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zoom RSS 鎌倉時代の元寇は”高麗”襲来だった・・・そこから見える、今の中国の行動の奥に潜む”北朝鮮”の狙いとは

<<   作成日時 : 2016/12/20 23:05   >>

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先日の中国軍によるアメリカ無人潜水機の件や、南シナ海問題など、なぜ中国はこうしたことをするのだろうかという疑問に対して、納得がいく答えではなく、聞いている側に中国を悪く受け取らせようとする考えが多いような気がします。

しかし、実際、そうではなく、もっと他の原因や事情があったとしたら・・・

例えば、中国軍はその軍区が5つに分かれており、とりわけ北朝鮮に近い東北地方に配備されている軍の組織は、反習近平・親北朝鮮派が多いと言われています。

さらには、今年に起きた中国人民解放軍による反習近平を掲げたデモを踏まえると、軍事委員会のトップである国家主席が軍を掌握しているとは考えにくく、中国軍の一部が何らかの事情によって、例えば北朝鮮と通じている軍人が入り込んでいて、日本が暴走と受け取るような行動をわざとしているのではないのだろうかと考えることができるかと思います。

もしそうなら、なぜ中国軍の中にいる北朝鮮と通じている軍人を北朝鮮軍がそそのかして、日本への威嚇行動をとらせているのでしょうか・・・

それを知るヒントになるのが、白村江の戦いに続いて、「元寇」です。

元寇については、実際には元が積極的に行ったのではなく、今の朝鮮である高麗が元に対して日本への侵攻を促したことがきっかけであると言われています。

その鎌倉時代の元寇がなぜ今に生かされるのかを知るために、元寇について見てみましょう。



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10世紀の初頭、中国では唐が滅び、宋(960〜1279)が建国されました。

また、中国北部では遊牧・狩猟民族である契丹族(きったん:916〜1125)が遼を建国し、また満州の女真族(じょしん)が高麗のすぐ上で金(きん)を建国すると、金は遼や北宋を従わせて、中国の北部において1115年から1234年まで存在していました。

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しかし、1182年頃から、モンゴル民族のテムジンが部族長になると、それまでバラバラだった部族をまとめて、国の基礎を作っていき、テムジンは皇帝として自らをチンギス・ハンという名に変えて、蒙古の西・西夏や東方の金を平定して、1206年にモンゴル大帝国を建設しました。


一方、朝鮮半島は、936年に3つに分かれていた朝鮮半島を高麗が統一し、その後、朝鮮は中国の官制を取り入れて、現職官僚である文臣とその下に武臣(軍人)という国家体制になりました。

ですが、1170年頃から武臣の有力者たちは首都開京を占領したことをきっかけとして、以後100年近くに及んで、高麗では武臣政権が続くのですが、その武臣の中でも勢力を強めた崔氏(さいし)が次第に台頭してきて、1197〜1258年まで3代に及んで崔氏を中心とする武臣政権が続いていたそうです。



そうした時代の中で、1218年、モンゴル高原に君臨していたモンゴル帝国と高麗が接触しました。

それは、モンゴル帝国との戦いに敗れた契丹族が高麗の領土に侵入した時のこと、契丹族は現在の平壌の東にあった江東城を占拠し、それを追ってきたモンゴル軍に高麗軍が加わって、契丹族は滅ぼされました。

この頃、高麗は、未だ中国北部に存在していた金に朝貢していましたが、これを機に強いモンゴル帝国を味方につけた方がいいと思ったからか、朝貢をモンゴルへと乗り換えました。

こういうのは、事大主義(じだいしゅぎ)と言って、小が大に事(つか)えること、強い勢力に付き従うという考えだそうです。



でも、朝貢し始めたからといって、モンゴル帝国と高麗との間に、全く問題が起きなかったわけではないのです。

1225年、高麗の朝貢品を受け取りに来たモンゴル帝国の使節が、高麗領内の鴨緑江(おうりょくこう:中国と北朝鮮の国境を流れる川)で殺害される事件が起きました。

この事件について、高麗は女真族の金国家の盗賊によるものだと弁明したようですが、モンゴル帝国側はそれを受け入れず、これを機に1231年以降、モンゴル軍による高麗侵攻が起き、高麗軍は各地で苦戦を強いられました。

これについて、モンゴル帝国の使節を殺害したのは金の者であるという高麗人の発言をそのまま受け取るよりは、本当は高麗人が殺害したと考えることも必要かもしれません。

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始めからわざと殺害して、モンゴル帝国に問われた時、金(↑)による事件だと嘘を言えば、モンゴル側が未だ存在していた金と争い始めるだろうと予測し、そしてモンゴル帝国が高麗のすぐ上の金を滅ぼしたら、それに乗じて自分たちがそこを侵略しようと考えたのではないかと思います。



このモンゴルによる高麗侵攻は、1231年から1254年まで6回のモンゴルの遠征軍が高麗に送られ、侵攻が行われました。

それに伴って、高麗王の高宗は1232年、開京から江華島(こうかとう:現ソウル市北西の島)への遷都を決断し、前半の戦いにおいては武臣の崔氏は自身の私兵団・三別抄(さんべつしょう)を使用して、モンゴル軍に徹底抗戦していました。

しかし、モンゴル帝国と高麗との間で、ついに1258年に、高麗王・高宗が皇太子を人質として差し出すこと・都を江華島から開京に移すことを条件に決着が付き、翌1259年、高麗はモンゴルに降伏、モンゴルの属国となりました。

その後、人質にされていた高麗の皇太子は、父・高宗の死に伴い、1260年に第24第高麗王・元宗として即位し、1270年にモンゴル帝国の要求通りに都を開京(開城)に戻しました。

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一方で、1267年、モンゴル帝国ではチンギス・ハンの孫、フビライ・ハンが首都を大都(現在の北京)に移して、1271年に国号を「元」としました。




高麗王・元宗は、国王の権力強化のためにも親モンゴル政策をとり始めましたが、それに対して、モンゴルとの戦いで主力軍であった三別抄は反モンゴル派として別で政府を立て、高麗内部で対立していたそうです。

最初の内は、元宗は林衍(りんえん)という軍人と手を組み、反モンゴル派の三別抄による政権を倒すことを画策し、1268年には三別抄の中心人物であった人物・金俊を暗殺しました。

すると、今度は林衍が実権の掌握を図り、1269年には元宗を幽閉して、政権を奪いました。

この頃、元宗の子・後の忠烈王は、モンゴルに援軍の要請をしており、一方の反モンゴル派の三別抄も自らを高麗王朝と名乗って、1268年にの本の鎌倉幕府に対して援軍と兵糧を要請しています。

その日本への要請は、朝廷での審議の結果、蒙古の年号を用いていないことなどから、蒙古の支配下にある高麗の国書としては疑わしいという結論に達しました。

もしこの高麗王朝を名乗った反モンゴル派の三別抄の要請に乗っていたなら、白村江の戦いの時のように、高麗内部の内輪揉めにもかかわらず、元と日本との軍事的な衝突が起きた可能性があったと考えると、鎌倉時代の朝廷は白村江の戦いを分析して、乗るべきではないことを分かっていたと考えることもできると思います。

これは、第一回目の元寇が起きるわずか数年前の出来事でした。

その後、政権を奪っていた林衍は急死し、モンゴル軍は高麗王・元宗の要請によって援軍を送り、1271年4月にはモンゴル軍によって反旗を翻す三別抄が討伐されていきました。



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こうして、高麗が内輪揉めをしている間、1265年、高麗人であるモンゴル帝国の官吏・趙彝(ちょうい)が、フビライ・ハンに対して、日本との通交を進言したことを契機に、フビライは日本に国書と共に使節を派遣することを決定しました。

しかし、モンゴル帝国への服属を命じる国書に対して、日本の鎌倉幕府と朝廷は、それに従うような回答をすることはありませんでした。

1272年、高麗国王・元宗の子の王世子(後の忠烈王)が、元のフビライに、
「日本は、いまだ陛下の聖なる感化を受けておりません。ゆえに命令を発して我が軍の装備や糧食を整えさせました。今こそ戦艦兵糧を使うべきです。わずかではありますが、臣たる私めにお任せくだされば、つとめて心力を尽くし、帝の軍をいささかでもお助けできますことを切願しております」、と申した記録が「高麗史」に残っているようです。

1274年10月、モンゴル・高麗の軍2万6千の兵員を900艘の軍船に分乗させ、対馬・壱岐を侵し、博多湾に上陸しましたが、御家人などの武士の抵抗に合い、戦闘一日で撤退し、第1回の遠征は失敗しました。(文永の役)

その第1回目の日本への遠征後、フビライ・ハンは、6年にも及ぶ南宋との戦いが佳境に入っていたことから、日本征伐どろこではなかったのですが、また高麗王・忠烈王はフビライに対して、次のように日本を討伐しようと進言しました。

1278年、忠烈王はフビライに、「日本は一島夷のみ、険を恃みて庭せず、敢えて王師に抗す。臣自ら念うに、以って徳に報ゆるなし。願わくは、更に造船・積穀し、声罪・致討して、蔑てて済わざらんことを。」と、日本を討伐しようと言いました。  

なぜ高麗は元に日本との通行を進めたのか、そして日本からモンゴル帝国に従う旨が返ってこないとなると、なぜ高麗は元に日本討伐を進めたのでしょうか。

モンゴル軍が高麗に侵攻してきた時、高麗は初めこそ応戦していたけど、最終的にはモンゴル軍の条件を受け入れて、降伏し、属国となりました。

こうして、元があまりに強いので、高麗は降伏して属国になることを選んだけれども、自分たちが主導で居座ることができる国を欲していたはずであり、その標的となったのが海を隔てたところにある「日本」だったと考えることができると思います。

このように、高麗はモンゴル軍が強い相手だと分かると、自分たちは降伏して属国となったように、モンゴル帝国への服属を命じる国書を日本につきつければ、日本は元に降伏し、それに乗じて日本に入り込んで、高麗は日本へ侵略していこうと謀っていたと考えることができます。

また、日本が元からの国書の内容を受け入れないと、高麗が元に日本討伐を進めたのも、元という強い軍と共に日本に遠征すれば、日本は自分たちと同じように元に降伏し、それに乗じて高麗は戦勝国民だと称して強い姿勢で居座って、いずれ日本を乗っ取ろっていこうと、長期的な侵略計画がこの時企てられていたと考えることも、平和な時代と見える今は必要なのかもしれません。






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