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zoom RSS 憲法改正は本当に正しいことなのか?!「日本国憲法無効論」と明治憲法に示されていた内容とは・・・

<<   作成日時 : 2017/06/20 23:02   >>

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この前、虎の門ニュースというインターネットで放送されている番組を見ていたら、憲法改正のニュたースが取り上げられた時に、元衆議院議員の方が憲法改正について意見されていたのですが、その中で憲法無効論について話されていました。

それで、正直なところ、無効論が何なのかあまり理解していなかったのと、憲法改正について色々なことが言われている時期ということもあり、無効論が何なのかとても気になりましたので、今回は憲法改正の無効論について、また現行憲法についてよく言われている押しつけ論について、少しだけ考えてみたいと思います。









<現行憲法が作成された過程>

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1945年(昭和20年)、日本軍は太平洋戦争(第二次世界大戦)降伏後、日本政府は連合国軍総司令部(GHQ)からポツダム宣言を受諾しました。

ポツダム宣言は、日本に軍国主義排除、民主主義、基本的人権の尊重、を確立せよ、という内容のものでした。
まず1945年10月、”憲法を改正しなさい”という要求がGHQから出され、これを受けて日本政府による明治憲法の調査研究が開始されて、1946年2月8日に日本側の最初の憲法草案が完成しました。

その前の2月1日に、この草案が毎日新聞にスクープされるのですが、それを見て「これではまだ保守的、現状維持だ」と考えたマッカーサーは2月3日にGHQ民政局長であったコートニー・ホイットニーにGHQ草案(マッカーサー草案)の起草作業を指示します。

ホイットニー自身は弁護士でもあったけれども、憲法についての実務的な知識に欠けていたので、日本の民間憲法草案などを参考として、大急ぎでGHQ草案を作成したと言われています。

1946年2月13日、新聞でスクープされていた”日本側草案”が実際に日本側からマッカーサーに手渡されると、マッカーサーはその場でこの草案を拒否し、日本側に対してホイットニーらの作成したGHQ草案を検討するように指示しました。

日本側は、このGHQ草案に原則として沿う形で案を練り直しました。

マッカーサーがホイットニーに指示したのは、後に「マッカーサー三原則」と呼ばれる三つの原則を明確に打ち出した草案作成だったそうです。

1.「天皇は、国家の元首の地位にある」(The Emperor is at the head of the State)

2.「国家の主権的権利としての戦争を放棄する」(War as a sovereign right of the nation is abolished)

3.「日本の封建制度は、廃止される」(The feudal system of Japan will cease)

天皇制を維持しようという判断は、日本を早期に安定させることが対共産圏戦略として至上命令であり、そのためには天皇の戦争犯罪追及も、天皇制の廃止も、マイナスに働くと考たと言われています。

「戦争放棄」は、結果的に日本に独自の戦争能力を持たせずに、日本をアメリカ軍の基地とする戦略が見えてきます。

「封建制」廃止によって、華族は解体され、華族の権利もほぼ消滅しました。

こうして、2月25日に日本政府がマッカーサー草案を受諾し、3月2日に日本政府がマッカーサー草案を基礎とした憲法草案を作成、そして1946年3月6日、「憲法改正草案要綱」が議決定されて、ついに国民に公表されました。







<マッカーサーが新憲法制定を急いだ理由>

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マッカーサーが新憲法制定を急いだ背景には、1945年12月にイギリス・ソ連・アメリカのモスクワ外相会議で極東委員会の設置が決まり、1946年2月下旬に極東委員会が発足した後には、憲法改正に対するGHQの権限が制限されることになっていたことがあると言われます。

しかし、なぜ憲法改正に対するGHQの権限が制限される前に、軍司令部は新憲法草案を作りたかったのか。

この頃、極東委員会内部においてはソ連による「君主制廃止提案」を通す見通しが強くなっていたので、GHQとしては仮に日本に君主制がなくなると、日本が共産主義の国となり、極東におけるアメリカの防衛戦線が崩れると考えたのではないかと言われています。

つまり、同じ戦勝国だけれども、共産主義圏のソ連が日本を占領してしまう前に、自ら憲法を作り上げてしまいたかったということになるのかと思います。

このように、マッカーサーはソ連側の君主制廃止提案を抑えて、早急に明治憲法に根本的な変革を加えるために、日本側の憲法改正案を意に沿わないとして全面的に却下、その代わりに軍司令部の民政局を中心とする日本憲法草案起草班がおよそ一週間で作り上げた憲法草案を日本政府側に交付させることに至ったようです。

そして、2月13日にマッカーサー草案を日本側に提示した際、ホイットニー民政局長は松本大臣に対して、「この改正案(=マッカーサー草案)を受けいれなければ天皇の地位を保証することができない」と通告しました。

当時の内閣書記官長楢橋渡氏は、次のように言っていたといいますー「私が当時内閣書記官長として責任者の立場にあったからよく知っている。マッカーサー憲法草案を受諾する意志はなかったが、この草案をそのまま呑まないと、ソ連では君主制を全然廃止する日本国憲法を作りつつあるから、それまでにこの草案をのんでしまっておくように、という占領軍総司令部からの通告があったので、止むを得ず、天皇制を兎も角も何らかの形で護持したいつもりで、その占領憲法を呑んだ」

このような発言からも、当時の内閣としては、新憲法にどのような表現がされようとも、天皇制は残して、それによって国体を護持しようと判断したのか、象徴であったとしても天皇制が持続するならば、ソ連側による君主制廃止提案よりはましではないだろうかという、”そうせざるを得ない事情”ともいうべきものがあったのだろうとも理解することはできまるでしょう。







<ハーグ陸戦条約とポツダム宣言とバーンズ回答をどのように解釈するべきか>

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しかし、どういう事情があるにせよ、マッカーサー草案に基づいた新憲法に改変すること自体、本当のところはどうなのかというと、国際法上において占領軍が占領区域の法律を恒久的に改変することができないとう制約があります。

ハーグ陸戦条規第43条には、「:国の権力が事実上占領者の手に移った上は、占領者は絶対的な支障がない限り、 占領地の現行法律を尊重して、成るへく公共の秩序及生活を回復確保する為施し得へき一切の手段を尽すへし。」、とあります。

そこで、マッカーサーは形式的には日本が自主的に憲法改正をしたという形式をとらせようと、実質的にはマッカーサー草案でありながら、形式的には憲法問題の処理はすべてが73条の手続方法によって取り運ばれました。

改正草案も、帝国議会への付議も、帝国議会の議事議決の方法等も、すべて形式的には明治憲法七十三条に準拠して行われたとはいうものの、大多数の日本国民が素朴にその通り受取っている人ばかりではなかったとも言われています。

また、新憲法に改変すること自体、本当のところはどうなのかという観点から注目するべき点は、ハーグ陸戦条規だけではなく、ポツダム宣言にもあります。

ポツダム宣言は、日本軍の無条件降伏を定めていても、日本国の無条件降伏を定めたものではなく、降伏条件を7項目示した有条件降伏が要求されたものでした。

そのポツダム宣言の最後には、次のように示されていますー「前記諸目的が達成せられ、且日本国国民の自由に表明せる意思に従ひ、平和的傾向を有し、且責任ある政府が樹立せらるるに於ては、聯合国の占領軍は直に日本国より撤収せらるべし。」 

このように、国際法を踏まえた上で、ポツダム宣言には憲法改正の要求は皆無ではないかという解釈ができるとも言われています。

さらには、1945年8月10日付で、日本政府は米・英・中・ソ・四ヵ国政府に対して、「天皇の国家統治の大権を変更するの要求を包含し居らざることの了解の下に」ポツダム宣言を受諾する用意がある旨を伝えていました。

これに対する四ヵ国の返答が、8月11日付で、アメリカのバーンズ国務長官によって回答され、そのバーンズ回答の第五項には、次のように示されていました。

「日本国の最終的の政治形態は(The ultimate form of government of Japan)、ポツダム宣言に遵い、日本国国民の自由に表明する意思に依り決定せらるべきものとす。」

このようなハーグ陸戦条規やバーンズ回答によるポツダム宣言の解釈について、占領軍としては当然認識していたずだと考えることができます。

だからこそ、憲法の変更はあくまで日本の自由意思によって自発的に為されたものであると国内外に認識させる必要があったのかもしれません。

なぜなら、もし憲法の変更が日本の自由意志ではないことが明らかになり、占領軍による不当な干渉が問題となるならば、このような不当不法な対処が国際法上の責任問題に問われる可能性があると判断したかもしれませんし、また占領終了後には憲法変更の無効や現状回復による旧憲法の問題が起きることを認識していたのかもしれません。

そして、仮に憲法変更の無効、また旧憲法に現状回復の問題が起きて、そのようになるならば、日本が再び軍隊を持つことになるので、将来において何らかの戦争になった場合に備えて、日本が軍隊を持たずに自ら戦えないようにしておく必要があると判断したからではないだろうか・・・、そう改めて思いました。







<現行憲法が明治憲法に違反しているとは>

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このように、当時の内閣としては、象徴であったとしても天皇制が持続するならば、ソ連側による君主制廃止提案よりはましだと判断、占領軍総司令部からの通告があったので、止むを得ず兎も角も何らかの形で天皇制を護持するためにも占領憲法を呑んだとされています。

ハーグ陸戦条規第43条において、占領軍が占領区域の法律を恒久的に改変することができないとう制約があるので、形式的には日本が自主的に憲法改正をしたという形式をとらせるために、実質的にはマッカーサー草案でありながら、形式的には明治憲法の第73条の手続方法によって取り運ばれることになりました。

なら、形式的には明治憲法の第73条の手続き方法をとったのだから、ハーグ陸戦条規に違反しているだけであって、明治憲法の他の条項には違反していないのかというと、そうでもないようです。



まず、明治憲法の告文(おつげぶみ)には、次のように示されています。

「皇祖
皇宗ノ遺訓ヲ明徴ニシ典憲ヲ成立シ条章ヲ昭示シ内ハ以テ子孫ノ率由スル所ト為シ外ハ以テ臣民翼賛ノ道ヲ広メ永遠ニ遵行セシメ益々国家ノ丕基ヲ鞏固ニシ八洲民生ノ慶福ヲ増進スヘシ」

「深くかえりみるに、これらのことはすべて、皇祖、皇宗の子孫に対して残せるような統治の規範に従いまして、これから行動することに他ならず、このことから、私のこの身に何かあった時には揃って執り行うことができるのは、本当に皇祖、皇宗及び皇考の神威に頼り、それに由来していないわけがありません。」



また、憲法発布勅語には、

「大憲ヲ制定シ朕カ率由スル所ヲ示シ朕カ後嗣及臣民及臣民ノ子孫タル者ヲシテ永遠ニ循行スル所ヲ知ラシム」

「明治14年10月12日に下した国家開設の勅諭を実行し、そしてここに憲法を制定して、朕と将来の天皇、そして臣民と臣民の子孫が永遠にこれに従うべきである事を知らせる。」

と示されていて、明治憲法は子々孫々い至るまで、それに遵い、実践するべきであると宣言されています。



そして、統治の大権については、次のように示されています。

「国家統治ノ大権ハ朕カ之ヲ祖宗ニ承ケテ之ヲ子孫ニ伝フル所ナリ朕及朕カ子孫ハ将来此ノ憲法ノ条章ニ循ヒ之ヲ行フコトヲ愆ラサルヘシ」

「国家を統治する権利は、朕が先祖から受け継いで子孫に伝えるものである。朕と朕の子孫は、この憲法の決まりに従って統治権を行使するという事に違反してはならない。」

このように、明治憲法の告文や憲法発布勅語には、大網である統治の大権・建国の精神は永遠に循行するべきであると示されているかと思います。



また、憲法の条項改正については、次のように示されています。

「第73条 将来此ノ憲法ノ条項ヲ改正スルノ必要アルトキハ勅命ヲ以テ議案ヲ帝国議会ノ議ニ付スヘシ」

これは、明治憲法の大網である統治の大権・建国の精神は永遠に循行するべきであるというのを前提にした上で、憲法の条項改正の手続きについて書かれているのでしょう。

ですから、そうしうたことを踏まえて考えてみると、改正してもいい範囲というのは限定された範囲であると捉えることができ、統治の大権や憲法全部を変更することは明治憲法の第73条の「憲法の条項改正」の範囲でしてはならないとも解釈することができるかと思います。

にもかかわらず、形式的には第73条の「憲法の条項変更」に基づて手続方法が取り運ばれたように見せかけて、実際には違憲である「憲法全文の変更」を執り行ったので、国民の目を欺くようなやり方をしたのではないだろうかと捉えることもできるかと思います。

また、明治憲法第73条の改正手続によれば、「まず天皇の勅命で憲法改正案を帝国議会に発議する」必要があり、その上で衆議院・貴族院それぞれ総員の3分の2以上が出席し、出席議員の3分の2以上の多数の賛成を得たときに、改正の議決が成立します。

けれども、当時、天皇はGHQによって発議権が侵されていました。



さらには、明治憲法の第75条には、「第75条 憲法及皇室典範ハ摂政ヲ置クノ間之ヲ変更スルコトヲ得ス」と示されています。

当時、天皇は占領によって統治の大権を遂行できない状況に置かれており、マッカーサー元帥が摂政として、天皇に政治上の助言などを与えていた期間ですから、このような期間に憲法を改正することは、明治憲法の第75条「摂政ヲ置クノ間之ヲ変更スルコトヲ得ス」に抵触していると捉えることができると思います。

こうして、第73条・第75条にも抵触しているにもかかわらず、この新憲法を合憲のように装って罷り通された、或は当時の多くの国民も政治家も認識していたけれども、当時は占領されていた時期ですから、そのようなことを講義するならば、戦争犯罪者として巣鴨プリズンに送られたり、追放された可能性があるので、ほとんどの人が偽装と知りながら、抗議する自由もなかったのではないかと思います。

けれども、サンフランシスコ平和条約終結によって、占領行政が終結したのですから、占領期間中に制定された新憲法は「無効」になったと捉えていいはずだという解釈が「憲法無効論」のようです。







<議会の時計を止められて成立した現行憲法>

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形式的には第73条の「憲法の条項変更」に基づて手続方法が取り運ばれたように見えるけれども、実際には

「第73条 将来此ノ憲法ノ条項ヲ改正スルノ必要アルトキハ勅命ヲ以テ議案ヲ帝国議会ノ議ニ付スヘシ」

と示されているにもかかわらず、明治憲法を改正する際、「帝国議会の議に付した」とは書かれてはいません。

では、新憲法の前文には何と書かれているかというと、次のように書かれています。

「日本国民は、正当に選挙された国会における代表者を通じて行動し、われらとわれらの子孫のために、諸国民との協和による成果と、わが国全土にわたつて自由のもたらす恵沢を確保し、政府の行為によつて再び戦争の惨禍が起ることのないやうにすることを決意し、ここに主権が国民に存することを宣言し、この憲法を確定する。」

明治憲法に則るならば、”帝国議会”の議に付さなけばならないけれども、”国会における代表者を通じて行動し”と書かれています。

この国会という名称は、占領軍によって作成された憲法に示されている立法府であり、本来、明治憲法に則って憲法の条項改正を行うならば、この国会というところで憲法が制定されるということはあり得ないことと捉えることもできるかと思います。

また、当時の帝国議会の貴族委員の方たちは、この憲法を通過させるつもりはなかったようで、だからといって占領軍反抗していたら、政治追放されたり、戦犯裁判にかけられる恐れがあったので、時間をかせいで、審議未了で流してしまうつもりであったそうです。

ところが、1945年10月6日、帝国憲法の改正審議の最終日、24時の5分前に帝国議会の時計が停まってしまいました。

これは、議会の進行を見ていた占領軍の人たちが、審議未了でマッカーサー草案による新憲法が廃案になることを阻止するために、すべての時計を停めたそうです。

時計を停めたことによって、可決させることを強要したと言われています。

こうして、ハーグ陸戦条規第43条「国の権力が事実上占領者の手に移った上は、占領者は絶対的な支障がない限り、 占領地の現行法律を尊重して、成るへく公共の秩序及生活を回復確保する為施し得へき一切の手段を尽すへし」に違反しない様相を装うために、日本が自主的に憲法改正をしたという形式をとらせようと、本当は明治憲法に抵触しているにもかかわらず、マッカーサー草案が明治憲法の第73条の手続方法によって時計を停めることで半ば強引に可決されました・・・







今、憲法改正について色々と議論されているけれども、こうして過去から振り返ってみて、今の憲法ができた過程、そもそも明治憲法に違反している点があること、戦力をもたないと明記していながら自衛隊を持っている点など、正直なところ、たくさんの矛盾や悪いところがある憲法に思いました。

また、今の憲法は個人の権利ばかりが尊重されていて、それはそれでいいことだと捉える人もいると思いますが、一方でこの憲法が施行されてから日本国内のあらゆるところで争議や闘争が増えたのも事実だと思います。

それは、アメリカがこの憲法を作成するにあたって、日本国内に内紛を起こして、家庭を不調和にして、経済界を衰退させて、常に日本国内で日本人同士の揉め事が絶えない状態を作るためだったとはよく言われているかと思います。

具体的にはどの憲法の条項が、日本国内で民族同士の紛争が絶えない状態を作るためだったと受け取れるのかについては、長くなりましたので省きます。

いずれにせよ、矛盾や嘘で成り立った憲法にまた何かをつけ加えても、まるで嘘に嘘をつけ加えるようなことを繰り返すのかと思うと、軍隊を持たないといけないからと憲法改正を望む主張も、また欠点が多い現行憲法を温存するべきだとして改正を反対する主張も、両方とも正しいとは限らないのではないだろうかと考えることは必要かもしれません。

改正するか・しないかという両刀論法に陥るのではなく、一人一人が歴史を振り返って、憲法の成り立ちや矛盾点や欠点について知るべきだと改めて思いました。











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