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zoom RSS 大本教の開祖出口なおのお筆先に登場する、「悪の企み」をしている勢力とは何なのか

<<   作成日時 : 2018/04/03 23:25  

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1999年7(なな)の月に人類が滅亡するというノストラダムスの預言解釈が70年代と90年代に非常に流行ったのだそうで、70年代や90年代のように戦争が勃発している混沌とした時代にはまるで計画でもされていたかのように預言書のブームが起きているように思います。

その預言者について、新約聖書には次のように示されています。

「にせ預言者を警戒せよ。彼らは、羊の衣を着てあなた方のところに来るが、その内側は強欲な狼である。あなた方は、その実によって彼らを見分けるであろう。」

「しかし、民の間に、偽預言者が起こったことがあるが、それと同じく、あなた方の間にも、偽教師が現れるであろう。
彼らは、滅びに至らせる異端をひそかに持ち込み、自分たちをあがなって下さった主を否定して、すみやかな滅亡を自分の身に招いている。
また、大勢の人々が彼らの放縦を見習い、そのために、真理の道がそしりを受けるにいたるのである。
彼らは、貪欲のために、甘言を持ってあなた方をあざむき、利をむさぼるであろう。彼らに対する裁きは昔から猶予なく行われ、彼らの滅亡も滞ることはない。」 

「偽キリストたちや、偽預言者たちが起こって、大いなるしるしや奇跡を行い、できれば選民をも惑わそうとするであろう」

偽預言者たちが起こって、人々を惑わそうとすることが示されています。

しかし、”民の間に偽預言者たちが起こる”とは、預言者そのものが偽物であるとも受け取れるし、ノストラダムスのような預言者の預言書を利用して民を惑わす預言書解説者が現れるということなのか、文字通りの意味だけではなく色々な場合を推測できるかと思います。

ミシェル・ノストラダムス(1503年12月14日ー1566年7月2日)は、ルネサンス期フランスの医師、占星術師、詩人で、料理研究の著作も著しているとか。

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彼の預言集に収められた四行詩形式の予言は非常に難解であったそうで、後世様々に解釈され、その的中例が広く喧伝され、大予言者ノストラダムスとして祭り上げられることになったそうですが、これも新約聖書にあるように”民の間に偽預言者たちが起こって、人々を惑わそうとすること”の一例なのでしょうか。

彼自身が偽預言者なのか、それとも彼の詩集は非常に解釈するのが難解だそうですから、”偽預言によって人々を惑わそうとする”ような人たちになんとでも解釈できるとでも判断されて、悪用されているとも考えることもできるかと思います。

いずれにせよ、こうした”戦争が起きる”、”人類が滅亡する”などの人々に少なからず恐怖と社会不安を煽る現象に対しては、いつの時代であっても警戒しなければならないということなのでしょう。








ノストラダムス現象のような預言のブームは70年代や90年代に始まったことではなく、もっと遡ってみると、大正デモクラシー運動、米騒動などで社会不安が激しくなった時期に発展を遂げた大本教の開祖・出口なおのお筆先も当時の人の心を惹き付けたようです。

このお筆先は出口なおが54歳の時に神懸かり状態となって、世界の建て替えが来るということを大声でどなり始めたのが最初で、やがて次第に大声で怒鳴るような興奮状態が鎮まると、紙の上に艮(うしとら)の金神と称する筆先を平仮名書きの文章で書き綴ったのに始まるそうです。

出口は文字を知らず、学問的素養がなかったそうで、お筆先を書き綴った期間は明治25年(1892年)から昇天する大正7年(1918年)までの27年間にも渡ったそうで、その量は半紙20万枚以上にも及ぶと言われています。

当時はまだお筆先という単行本として発表されてはいなかったそうで、当時大本が発行していた「神霊界」という雑誌に、平仮名書きで綴られたお筆先を漢字交じりの文章で発表していたのだそう。

その筆先の原文はおよそ2万冊あると言われており、その一部は時期尚早ということで誰にも見せられることはなく、公開されることもなかったそうですが、毎日の講演の時に修行者に見せたり、読んで聞かせたりしていたそうです。

例えば、次のようなお筆先があります。

「三千世界一度に開く梅の花、艮の金神の世になったぞよ。
根に花咲くはゆきのした、上も下も花咲かねばこの世は治まらんぞよ。
金は世の滅びの因(もと)であるぞよ。
艮の金神がおもてにあらわれて、世をたてかえて心安き世に致すぞよ。
今までは悪の世で、強い者勝ちの世であったなれど、これから先は悪では一寸も行けぬ世に致すから早く改心致されよ。
改心致さねば、じしん、かみなり、ひのあめふらして悪のみたまを平らげるぞよ。」

旧約聖書にも預言者の言葉が記されていますが、例えばモーゼがエジプトで奴隷となっていた民を連れて出エジプトを果たし、約束の地イスラエルを目指す途中でシナイ半島のシナイ山に着いた時、この山の麓に民を残して、一人でシナイ山に登って神から10の戒律(モーゼの十戒)を授かったと記されています。

でも、現代の人には創造しにくいし理解し難い場面かもしれないけれども、もしかしたら当時大本に来てお筆先を信じていた人たちであれば、旧約に登場する預言者が神から預言を授かる場面を容易に創造することも出来たのかもしれません。






この大本教教祖の筆先として発表されたところによれば、今まで鬼門の金神、祟り神として世界の東北、艮の方角に押し込められていた神が、いよいよ時節到来明治25年より綾部に出現して、最後の審判を行なうというのものであったそうです。

大本教教が当時の人たちの心を惹き付けたのは、最後の審判の次期を明瞭に指示していたことであったそうです。

出口なおが綴ったお筆先は仮名書きであって、意味がどうにでも受け取れるものでしたので、それに漢字を当てはめて意味を敷衍して発表するのは教主・出口王仁三郎の役目でした。

なぜ出口王仁三郎がその役目を担ったのかというと、出口なおのお筆先の中に指名してあったからだそう。

出口王仁三郎は、京都府亀岡の貧しい小作農の長男として生まれ、12歳で小学校の代用教員をして教鞭をとるなど、幼少の頃は周囲の人から一目置かれていたようです。

その後、明治31年、26歳の時に、亀岡の霊山高熊山で一週間修行を行い、過去・現在・未来・神界のことなど、さまざまな霊界の様子を見てきた、と言われています。

そして、同じ年に、出口王仁三郎は出口なおのお筆先を読む機会があり、そのお筆先の内容が、高熊山の修行で見聞してきた内容と同じであることに驚き、開祖に会うために綾部を訪ねました。

出口なお開祖は、もうすでに金光教の一教会として、霊的能力を活かした人を助ける活動をしていたので、出口王仁三郎はすぐにその活動に加わり、同時に出口なおの娘・出口すみ子と結婚しました。

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その後、出口王仁三郎は、大本の教義と組織を整えていきました。

まず、出口なお開祖のお筆先に漢字をあてて、”大本神諭”として大正6年から発表し、さらに高熊山の修行で見聞してきた内容を口述して筆記させた”霊界物語”全81巻を、大正10年〜刊行しました。


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当時の人たちの心を惹き付けたという最後の審判というものは、”日本対全世界の一大世界戦争を発端として、日本全国が敵軍に空襲せられ、その時に世界全地に大地震があり、大落雷があり、飛行機より爆弾は火の雨と落下して日本全国がほとんど灰燼になるが、この綾部の地の十里四方の上空だけは守護されていて飛行機が入れないから、この綾部の地だけは安全であり、この安全地帯へ逃げて来ている者は助かるが、その他の者はほとんど全滅する”、というものだったそうで、ここ数年に迫り来る最後の審判の日に焼き滅ぼされないために、たくさんの人たちが綾部に移住してきました。

その最後の審判の時期について、お筆先には「明治25年から30年にかけて建て替えがあると申してある」と発表されていました。

しかし、一方には、「明治55年3月3日、5月5日は結構な日であるぞよ。」と書かれたお筆先も発表されていました。

それで、大本教全体は最後の審判の期間を明治25年プラス30年間合計55年には、最後の審判である建て替えが完了するのだと信じられていたそうです。

大本教の本部であった綾部の道場で浅野和三郎らは信者たちにその危難について堂々と発表して講演していたのでした。

浅野和三郎は、1899年(明治32年)に東京帝国大学英文学科を卒業すると、海軍に請われて、横須賀にある海軍機関学校の英語教官に赴任。

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1915年(大正4年)の春、三男の三郎が原因不明の熱病になり、多数の医者に見せても回復せず半年を過ぎていたが、三峰山という女行者の言葉通りに快癒した事から、心霊研究に傾倒し、その後、海軍機関学校を退官し、当時もっとも実践的な心霊研究をしていた大本に入信。

教団内で有力な信者となったけれども、1921年(大正10年)の第一次大本事件による大弾圧の後は教団を離れました。

当時、大本では鎮魂帰神を取り入れていたのですが、鎮魂帰神をした信者たちのうちには憑依状態となり、最後の審判の結着の日は明治55年5月5日だと預言する人がたくさんあらわれて、あの人もこの人も最後の預言を明治55年だと預言しているので、このように預言が一致するということはこれは間違いないという空気が大本教信者のほとんどに行き渡っていたそうです。

鎮魂帰神法は古神道における降霊法で、江戸末期から明治期に活動した本田親徳(ほんだちかあつ・1822〜1889)が本田式鎮魂帰神法として復興体系化したそうで、また神社本庁が公式に採用している鎮魂法は石上神宮(奈良県天理市)で実践されている「石上鎮魂法」があるのだそう。

そして、鎮魂帰神の目的は神や霊を降ろしてきて、その霊の性質を邪霊・悪霊か、審神者(さにわ)と称する霊を見分ける指導者が神霊と問答して正邪を判定するようですが、この鎮魂帰神を取り入れていた頃の大本の様子がある本には次のようにかかれています。

”金竜殿(きんりゅうでん)と称する四十八畳敷の広間で、修行者たちはいずれも一定の時間が来ると、鎮魂の印を結んで正座していた。

審神者(さにわ)と称する指導者が「ウーン」と下腹に力を入れて気合を掛けると、十人に二人くらいは懸かっていた霊が発動したのだと言って、印を結んだ手を上下に震わす者や身体を変に跳躍する者などが出てきました。

そのころ、審神者(さにわ)に当たっていたのは、後に大本を去って心霊科学研究会を起こした浅野和三郎氏だった。

浅野氏は手を振ったり、身体を跳躍させている一人の前にピタリと座って対座して、
「肉体に問答するのではない。懸かっている霊に対して話しかけるのだから、本人は意志を用いて返事をしないように。自然に喉と唇が動いて、霊が返事をするのであるから。」
こう浅野氏は予め警告してから、「どうですか?」と促すように尋ねるのだった。

さっそく「狐、狸、狸だ」答える者もいたり、「きつね、狐、狐だ」などと答える者もあったりした。

中にはなかなか返事をしないで、唇を少しばかり痙攣させながら、黙っている者もあった。

すると浅野氏は「言葉が出難かったら手伝ってあげるから、まず艮の金神さんと言ってみなさい、さぁ言える。うー・・・」と、自ら”うー”の音を長く唱えて、相手が”うー”の言葉を出しやすいように誘導する場面もあった。

浅野氏が「うー」と促すと、修行者は「うー」とついに声を発した。

次に浅野氏が「”う”が言えたら、”し”が言える。しー、しー・・・」と促すと、修行者は「しー」とさらに声を出した。

そして、とうとうこの修行者は「うしとらのこんじん」と言わされてしまうのだった。

後は例の如く、浅野氏が「どなたさまですか」と尋ねて、狐や狸や天狗たと名乗る相手に、どこに・何年前から・何ゆえに憑依したのですかといった問答が始まるのだった・・・

修行者たちは狐、狸、天狗などの悪憑依霊が憑いているような現象を見ると、それらの悪憑依霊から逃れたい一心になり、心を清め身を清めるのだった・・・”






このように、鎮魂帰神をした信者たちのうちには憑依状態となって、最後の審判の結着の日は明治55年5月5日だと預言する人がたくさんあらわれたからなのか、大本教のお筆先の一部を引用して様々に憶測を付けて、デマを飛ばす人たちもあちらにもこちらにも出て来て、根も葉もないことが現実味をもって伝えられ、本部教が世界を統一した後に現在の本部教の功労者たる人たちは太守になれるとか、妙な功利的な利益を言い触らす者もあったそうです。

「今輪王で世を治めるぞよ。」

「地の先祖がこの世を受け取りて治めるようにならねば、今のやり方では世は治まらんぞよ。」

「綾部みやこと致すぞよ。」

「松の大本で世を治めるぞよ。」

こういった筆先の一説が根拠となっていろいろなデマが広がって、大本教では竹槍数万本や日本刀数千本を用意し、また万一の時のために金貨を地下に埋めていて、暴力革命を起こす準備をしていると言いふらす人も出てきたそうで、次第に当時の警察は大本の出版物を厳重に監視し始めました。

すると、当時の大本教が発行している雑誌「神霊界」で発表されたお筆先の中に不敬罪にあたる内容があったとということで、その筆先を漢字交じりに書き直した執筆者である教主・出口王仁三郎と幹部であった浅野和三郎と吉田という人が起訴されました。

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そして、大正10年2月5日に、京都府の警察が数百名の決死警官隊を引き連れて綾部を包囲し、その本部の家宅捜索が行なわれました。

しかしその後、出口王仁三郎と浅野和三郎とはしばらくの間は未決で収容されていたけれども、保証金を積んで
保釈されて出てきました。






それで、当時の警察が厳重に監視していたという大本の雑誌「神霊界」に発表されたお筆先には一体何が書かれているのかというと、さすがにお筆先には巧みな言葉が書かれていました。

「この大本の中には世界の鏡が出してあるのであるから、大本の中が善くなったら世界が善くなり、世界が善くなったら大本の中が善くなるのであるぞよ。
早くこの大本の中から善の鏡を出すようにせんと世界の建て替えが延びるばかりであるぞよ。」

「いろいろ慢心をしてこれで分かったと思っているものがあるなれど、みんな取り違いを致しておるぞよ。
アフンと致すことができるぞよ。
この大本はひっかけ戻しの仕組みであるから、わかったと思ったらわからぬであるぞよ。」

わかったと思ったらわからない、悟ったと思ったら悟っていない、まさにこれこそひっかけ戻しのように受け取れる掴みどころのない言葉に、一体どういう意味だろうかと関心を寄せる人もいたのだろうと思います。



このように、ひっかけ掛け戻しのような内容だけではなく、例えば明治36年のお筆先には、明治の日露戦争のことを示していると解釈されているものもあるようです。

「露国から始まりて、おおいくさが在ると申してあるが、あちらには深い大きな計画(たくみ)をいたしておるなれど、上からは一寸も見えん、艮の金神の日本には経綸(しぐみ)がいたしてあるぞよ。
日本は神国で結構な国じゃという事は、判りておれど、何を申しても国が小さいので、一吞にしておるから、日本の人民の今の精神では、戦争(たたかい)が始まりたら、やまとだましいがちっとも無いから、うろたえてしまうぞよ。
是から段々と世が迫りて来て、世界中の大戦争(おおいくさ)となりて、とことんまで行くと、向こうのうにが一つになりて、皆攻めてきた折には、とても敵わんという人民が、神から見ると九分まであるが・・・・」

それで、その深い大きな計画をいたしていた露国が日本にどのような影響を及ぼしたのかについて、お筆先には次のように記されています。

「虎や狼は我の食べ物さえあたえたら、誠におとなしいなれど、人民は虎狼よりも悪が強いから、欲にきりがないから、なんぼ物が有りても、満足ということを致さん、惨い心になりてしもうて、鬼か大蛇(おろち)の心になりて、人の国をとったり、人の者を無理してでもひったくりたがる、悪道な世になりておるぞよ。
これもみな露国へ上がりておる、悪神のしわざであるぞよ。もうこれからは改心を致さんと・・・」

また、これまでにお筆先に示しているにもかかわらず、何もわからない人がいることについて示しているのかなと受け取れる内容が、次のように記しています。

「これまでに、これだけ知らしてあることが判らん守護神が、今から逆立ちになりても、心の持ち方が違うから、それは露国の悪神の眷属で、日本を敵にして来ている守護神であるぞよ。」

そして、その露国の悪神の眷属が日本に来ていることによる日本への影響について述べているのかなと受け取れるお筆先が、次のように記されています。

「今の世は、外国のみぐるしきカラの身魂になりておるから、亡霊(しにみたま)やら、根底国(むこう)の悪神の眷属やらが、皆悪事を企みて、神国の世を汚しているから、日本の国には悪神が殖えるばかりで、こんな醜い国になりてしもうて、真の神から眼を開けては見られんぞよ。」







これらのお筆先について怪しいと思う人もいると思いますが、とりあえず明治・大正時代に実際に日本でどのようなことがあったのか見てみました。

例えば、このお筆先に「露国の悪神の眷属で、日本を敵にして来ている」とか、「根底国(むこう)の悪神の眷属やらが、皆悪事を企みて、神国の世を汚しているから、日本の国には悪神が殖えるばかり」とありますが、実際、この時代の外国の企みといって思いつくことと言えば、1917年のロシア革命によってつくられたソ連を連想します。

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ロシア革命が起き、ボリシェビキによってソ連が樹立するとすぐに共産党以外の政権を禁止する法律を作り、何もかも国有化にし、コミンテルンを発足させて、ロシア共産党の支部として各国に共産党を作り始めました。

建前は、土地や生産などを国有化にすることによって国が管理して、みんなにとって平等な社会を作るためとか言いながら、泥棒にも等しい精神のボリシェビキが自分たちにとって都合がいい法律や体制を作ることによって、国のすべての財産を私物化するためだったと捉えることもできるなと思います。

なぜなら、1928年の新聞には、「実はソウェート連邦の現物と共産主義の理想との間には、雲泥万里の距離がある。・・・無産階級の独裁政治ー実は寡頭専制そして一群の政治破戸漢が、憲法に依らず、議会に謀らず漫然たる委員制度の下に、人民の財産を強奪し、租税を濫徴し、国際条約を破棄し、内外の債権を蹂躪する」と書かれていました。

また、ソ連で組織されたコミンテルンは、元々はソ連から始まったのではなく、最初はロンドンで始まったことが当時の新聞には次のように示されています。

「第一インターナショナルは、今を距ること1864年、我元治元年に、ロンドンに開かれた。この会合の首脳は彼の共産主義の本尊マルクスで、労働大会というよりも、むしろ社会主義者の寄合であった。この第一インターナショナルは6年ばかり続いたが、ロシアの無政府主義者バクーニン一派とマルクス一派との大衝突が基で1872年(明治5年)のヘーダ大会を最後として消滅してしまった。
それから17年後の1889年に、広く世界の労働者を糾合して、資本家に対抗する目的で、パリーに開かれた国際大会が、第二インターナショナルと呼ばれ・・・
矢張り最初にマルクスの主張した如くに、革命に由って現状を打破し、その跡に無産階級(財産を持っていない階級)の独裁政治を興そうとする過激分子が、1920年7月21日にモスコー(モスクワ)に別派の国際大会を開催することになった。この大会には二十八箇国の代表者が出席したが、その中には、支那、日本までが加わっていた。これが即ち現在の第三インターナショナルである。」

出口なおのお筆先にたびたび登場する「露国の悪神の眷属」とは何なのか、それは最後にロシアのモスクワでおきた第三インターナショナルのことなのでしょうか。

いずれにせよ、当時の新聞に「人民の財産を強奪し」とか、明治31年のお筆先にも「人の国をとったり、人の者を無理してでもひったくりたがる、悪道な世になりておるぞよ。これもみな露国へ上がりておる、悪神のしわざであるぞよ」から受け取れるのは、「泥棒」ではないかと思いました。

そして、泥棒といえば、小説「レ・ミゼラブル」の中で、救いようのない泥棒として描かれているテナルディエや、金を持っている人をターゲットにして金目の物を奪っていく犯罪者集団「パトロン・ミネット」が登場するのですが、もしこのような”泥棒集団”が個人のものだけではなく、”一国”を奪うような行動をしていたとしたら、相当な泥棒集団なのだと思わざるを得ません。

今はソ連が崩壊してロシアになったので、出口なおのお筆先にたびたび登場する「露国の悪神の眷属」とやらがなくなったのかというとそうでもなく、そのソ連のときに属国眷属だった北朝鮮はまだ存在している上に、よく泥棒をするので、現代では朝鮮の泥棒精神の人に警戒しなければならないということになります

このお筆先にやたらと登場する「悪の企みは九分九厘でひっくり返る」という表現がどういう意味なのでしょう。








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