もも先生のお料理と時事問題

アクセスカウンタ

zoom RSS 日大タックル事件から日大組織の問題へと話が発展するのは・・・日大紛争の揉め事の起こし方と同じ!?

<<   作成日時 : 2018/06/03 23:47   >>

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 500 / トラックバック 0 / コメント 0







☆試合直後の5月7日のベースボールマガジンwebには何が書いてあった?!


画像



このような騒動になる前に試合で何が起きたのかを、「関学大が日大を破る」というタイトルで次のような記事がありました。



”アメリカンフットボールの定期戦、関西学院大学ファイターズ対日本大学フェニックスの1戦が5月6日、東京・調布のアミノバイタルフィールドで行われた。51回目の対戦は、関学大が日大を21-14で破った。対戦成績は関学大の31勝17敗3分けとなった。

試合後、関学大の鳥内秀晃監督は「皆目や、話にならへんな。特にOLがあかん」と厳しい表情だった。

試合の冒頭で、3回に渡ってラフプレーによるパーソナルファウルを繰り返した日大ディフェンスの選手が退場処分となった。巻き込まれた関学大の先発QB奥野耕世が退き、WRで先発していた西野航輝が急きょQBに入った。序盤でTDを重ねたとはいえ、2、3本目のTDに要したのは3プレー29秒で、鳥内監督は「たまたまボンと入っただけ」。第2クオーター半ば以降、ニールダウンで終わらせたドライブを除けば、関学大の7回のオフェンスシリーズは、すべてパントかインターセプトという結果に終わった。
鳥内監督によると、この試合、2年生の奥野に任せるつもりでいろいろなプレーを準備していたが、奥野が試合後半に復帰した後も思うようなプレーができなかったという。

後味の悪さが残ったゲームの中で、関学大らしさを見せたのが「曲がっても折れなかった」ディフェンスだ。スタッツでは、日大オフェンスがパス225ヤード、ラン156ヤード、合計381ヤードと、関学大オフェンスの228ヤードを大きく上回り、ファーストダウンも、関学大の9回に対して日大は20回だった。しかし勝負所を抑え切った。

関東学生アメリカンフットボール連盟は5月10日、この試合の冒頭で、日大のディフェンス選手が3度のパーソナルファウルを犯し資格没収(退場)となった件について、(1)当該選手の対外試合出場禁止、(2)指導者への厳重注意、(3)一連の反則についての調査を行う委員会の設置などの処分を発表した。9日に理事会を開き、決定した。”





相手のクォーターバックを潰して、日大に有利な状況になったはずなににもかかわらず、結果的に関西学院大学が勝っています。

そして、条規を逸したタックルがあったのなら、なぜ試合は最後まで続いたのでしょうか?

記事には、どんな試合が行なわれたかについてたんたんと書かれており、条規を逸したタックルがあったとは書かれていません。

そして、悪質タックルを受けて怪我をしたと報道されているけれども、思うようなプレーができなかったにせよ奥野選手は後半に復帰しています。

逆に、相当悪質なプレーであれば、すぐにでも病院に行くべきでだったかもしれないけれども、そうすることなく試合に復帰しているのですから、後半に試合に出たから怪我が悪化したかもしれないし、宮川選手だけの責任ではないということにもならないでしょうか。

報道では、このようなプレーがあったら日大の選手は下げるべきであるというコメントもありましたが、逆に関学はなぜレフリーに対してこんな酷いプレーなのにイエローカードなのかと主張して、試合を止めたりしなかったのでしょうか。

関学の監督は試合後の会見で、このラフプレーについて述べておらず、会見後にすぐに関東学生アメフト連盟に抗議するとかも言っておらず、その4日後に急に連盟が日大の選手に対して試合出場禁止、指導者への厳重注意、一連の反則についての調査を行う委員会の設置などの処分が発表されました。
 






☆日大が関学大に提出した再回答書には、「学生と指導側の乖離」について何て書いてあった?!


画像



日本大アメリカンフットボール部の悪質反則問題で、日大は24日に関学に事実の経緯について提出。

そこには、「学生と指導側の乖離」について次のような内容が載っていました。



”繰り返しになりますが、指導にあたり、「強い掛け声」での「つぶせー」や「壊せー」は日常のことであります。
しかし当然ながら、反則を容認するものではなく、実際に犯罪としての傷害を指示する意図の発言ではありません。

今回、試合の直前での先発メンバーに加えるにあたり、「1プレー目で相手のQBを潰してこい」との発言も、同様に「QBをサックしろ」との意味でいたしましたが、当該選手は言葉どおり「QBを潰す=怪我をさせる」と解してしまったようです。

当初、先発メンバーから外れており、本人の直訴に対して出場するための条件として言われたことにより通常であれば考えられないような反則行為をやらざるを得ないと思わせてしまうような状況に追い込んでしまったことは、日々の練習における監督コーチと選手のコミュニケーション不足、信頼関係不足から起きたと思われ、深く反省しております。”


”5月の連休に入ってからは実戦形式の試合に出してもらえず、積極性がないことを井上コーチから叱責(しっせき)され、一人だけグラウンドの走り込みを命じられるなど、急に弊部選手に対する指導や練習が強化され、精神的に相当追い詰められていた状況下、関学との試合に出るための条件として「QBを壊す」ことをコーチに挙げられるなどしたことから、文字通り「相手を潰す」ことを求められ、そのような反則行為をやらなければ試合に出してもらえないと思い詰めていったものと推察されます。”


”監督、コーチは「つぶせ」「壊してこい」を日常的、慣例的な指示として捉え、選手はなんとしても無理にでも「つぶす」「壊す」ためにタックルに行かなければならないと、いわば強迫的な感覚を持って向かっていったという、いわば決定的な認識の齟齬(そご)がなぜ起こったのかという点です。

これは、弊部選手が、通常の練習、連休中の集中練習、メンバー決定等の過程を経て精神的にかなり追い詰められていたという点が指摘できると思われます。その上での指示の捉え方に大きな影響を与えたと考えられます。弊部選手は、上記井上コーチの言動を相手選手の身体に損傷を与えるような反則行動を求めていると解釈して、反則行為を行いました。”


”今回の反則行為の原因は上記にてご説明しましたとおり、現状では、指導と指導を受ける側の認識の乖離と考えております。弊部選手もいわば追い込まれて今回の行動へ繫がったものです。このような状態に追い込んでしまった責任は指導者にあり、本人には責任はありません。フィールド上の責任はすべて監督にあります。”





ここには、指導にあたり、「強い掛け声」での「つぶせー」や「壊せー」は日常のことであって、実際に犯罪としての傷害を指示する意図の発言ではないけれども、当該選手は言葉どおり「QBを潰す=怪我をさせる」と解してしまったとあります。

原因としては、先発メンバーから外されていた中で出場するための条件として、「1プレー目で相手のQBを潰してこい」と言われたことで、反則行為をやらざるを得ないと思わせてしまうような状況に追い込んでしまったことは、監督コーチと選手のコミュニケーション不足から起きたと言っています。

そして、指導と指導を受ける側の認識の乖離がなぜおきたのかについては、弊部選手が、通常の練習、連休中の集中練習、メンバー決定等の過程を経て精神的にかなり追い詰められていたので、指示の捉え方に大きな影響を与えたと考えられるとあります。







☆22日の宮川選手の記者会見ー「潰せ」の意味を「怪我をさせる」という意味に捉えたわけとは・・・


画像



22日には、日大の選手が東京都内で記者会見し、内田正人監督やコーチ側から「相手のクオーターバック(QB)を1プレー目で潰せ」などと再三、反則行為を指示されたと説明。

記者会見の中で、「潰せ」の意味を別の意味に捉えた経緯について次のような発言があります。



記者:試合直後、涙を流されたということですが、つまり試合直後からもう大変なことをしてしまったという思いがあったということですか?

宮川:はい、その直後からありました。

記者:明らかな反則行為なわけですけれども、直後から悔悟の念がよぎるその行動をなぜしてしまったのか、監督の指示がご自信のスポーツマンシップを上回ってしまったその理由は何でしょう。

宮川:監督コーチからの指示に自分で判断できなかったという自分の弱さだと思っています。

記者:先ほどの陳述書の内容を少し重複しますけれども、監督コーチからの指示は「潰せ」という内容だったんでしょうか。

宮川:コーチから伝えられた言葉は「潰せ」という言葉だったと思うんですが、上級生の先輩を通じて、「アラインはどこでもいいから潰してこい」とか「秋の関西学院との試合の時に、相手のクォーターバックが怪我をしていたら、こっちの得だろう」という言葉もあり、もう怪我をさせるという意味で言ってるんだと僕は認識していました。

記者:クォーターバックが怪我をすれば、秋の試合に出られなくなるんで、こちらの得だろうと、その言葉を聞いてご自身は「潰せ」の意味を「怪我をさせる」と捉えたということでよろしいでしょうか。

宮川:そうです。

記者:そこは、日大側が言う、いわゆる指導と受け取った側の乖離これは一切ないという風にご自身は考えているんでしょうか。

宮川:はい、自分としてはそういう意味で言われている以外には捉えなかったので、もうやるしかないという状況でした。





”コーチから伝えられた言葉は「潰せ」という言葉だったと思うんですが、上級生の先輩を通じて、「アラインはどこでもいいから潰してこい」とか「秋の関西学院との試合の時に、相手のクォーターバックが怪我をしていたら、こっちの得だろう」という言葉もあり、怪我をさせるという意味で言ってるんだと僕は認識していました。”とあるのですが、上級生の先輩を通じてそう認識していたとあります。







☆23日のコーチと監督の記者会見ー「けがをさせるという目的の指示ではない」


画像



翌日の23日には、日本大アメリカンフットボール部が悪質な反則行為で関西学院大の選手を負傷させた問題で、日大の内田正人前監督と井上奨コーチが、東京都内で会見し、内田前監督は「私からの指示ではない」と反則行為の指示を改めて否定。

一方、井上コーチは「(負傷したクオーターバックを)倒してこいと言ったのは事実です」と述べたものの、「けがをさせるという目的の指示ではない」と弁明した。

この問題をめぐっては、反則行為をした宮川泰介選手が22日の会見で、井上コーチを通じて内田前監督から「相手のクオーターバックを1プレー目で潰せば(試合に)出してやる」と伝えられ「けがをさせろという意味でとらえた」と明らかにしており、両者の主張が真っ向から対立する格好となったと報道されていました。

その中で、内田前監督は、「二年生から三年生になった時点での彼の不安定だったのが、われわれが見抜けなかった。これが一つのこういう結果になった原因だと思います。」と発言していましたが

不安定というのも事実かどうかは分からないけれども、この監督やコーチから見ればそういう状態に見えたということで、何で不安定だったのえしょうか。

例えば、体育会の世界における先輩・後輩の厳しい上下関係について、こんな記事を見付けました。



”過酷で理不尽な環境の代名詞・体育会。強豪校であれば、その辛さは尚更だ。それなのに、出身者たちは当時の思い出を喜々として話してくれる。

「大学柔道界で最も恐れられていた」という国士舘大学柔道部の往時の実態を語るのは、'74年に同大学へ入学した、国士舘高校柔道部監督・岩渕公一氏だ。

「先輩後輩の序列は絶対で『1年は奴隷、2年は平民、3年は天皇、4年は神様』。試合で負けたり、先輩の気に障ると、寮の屋上に呼び出されて正座させられ、バットや木刀、杖などで叩かれる説教≠ナす。

少しでも痛みを和らげようと厚着するんですが、あるとき、軽量級の友人がいっぱい着込んで重量級になって”説教”を受けに来た。すると先輩に『着すぎだ。全部脱げ』と言われて結局アザだらけ。翌日、監督がそれを見て『おお、いい色になったな』と笑っていた」

寮の廊下に2時間正座させられ、足がしびれて気分が悪くなったとき、ある先輩が珍しく「部屋に戻って休め」と声をかけてくれた。

「でも同級生に悪いし、絶対に他の先輩から目をつけられる。それで恐る恐る断ったら、『俺の言うことがきけねえのか!』と殴られた。結局、何をやっても一緒なんです(笑)」

先輩のひと言がすべてだった

とにかく「はい」しか許されない。先輩に刃向かうなどありえない。しかし、一日だけ無礼講≠ェあった。

「うちの大学の伝統は、4年生の送別会。その日は4年生に何をしてもいい。どんぶりで酒を飲ませ、胴上げした後、地面に落として後輩が殴る蹴る。儀式だから、先輩もそれを甘んじて受けるんだ。でも最後は必ず、その卒業生に一番苦しめられた、寮の同部屋の1年生が『もうこれぐらいにしましょう』と助け船を出すんです」

岩渕氏は当時の先輩には後輩を守るという思い、そして威厳があったと語る。

「説教≠焉Aイジメとは違った。困ったとき、揉め事が起きたときには必ず先輩が助けてくれるから、後輩も先輩に尽くそうとする。理不尽ばかりなのに、不思議と義理や恩を感じた。古き良き時代ですね」

猛練習、理不尽なしごきと並ぶ体育会系三大地獄≠フ三つ目は寮生活。寮で上下関係や集団規律を徹底的に叩きこむ強豪校は多い。”



宮川選手について、日大が関学大に提出した再回答書には、
「弊部選手が井上コーチから厳しい指導を受けていることについては、同部の4年生幹部が、井上コーチの弊部選手に対する期待が大きく、さらにリーダーとして飛躍させるために、本人のおとなしい性格を改めさせ、闘志を表に出させるためにあえて本人を追い込んでいたと観(み)ている者もいます。」
「同人が来年4年生になる折にアメフト部のリーダーの一人として育てようと、厳しく練習中指導をしていた旨述べていること」
とあり、また高校時代からアメフト部に所属していたようで、卒業して日本大学に入るとU-19日本代表チームにも選抜されるような優秀な選手だそうです。

それくらい優秀な選手をリーダーとしても飛躍させたかったので厳しい指導をしていたそうですけれども、監督やコーチから見れば、宮川選手は二年生から三年生になった時点で不安定だったそうで、それを見抜けなかったのがこういう結果になったと言っています。

さらには、5月の連休に入ってからは実戦形式の試合に出してもらえず、積極性がないことを井上コーチから叱責されていたというのも、何かこのコーチから見ればやる気がないように見えたので、精神面でやる気を出させようと厳しい言葉を言ったのでしょうか。

宮川選手としては、上級生を通して指導者の言っている「QBを潰す」という言葉の意味は「怪我をさせる」という意味なんだと認識し、一方で指導者側は「倒してこいと言ったのは事実ですが、怪我をさせるという目的の指示ではない」と発言し、日大側は「指導と指導を受ける側の認識の乖離があった」と言っています。

両方に食い違いがあって、両者のコミュニケーション不足とか色々と言われているけど、宮川選手が記者会見で「コーチの言葉を上級生を通して怪我をさせるという意味で認識した」と言っており、上級生とどのような会話をし、その会話がどのように影響して、「QBを潰す=怪我をさせる」という言葉の意味の解釈に到ったのだろうかと疑問に思います。





今回のアメフト部の不祥事と大学の対応を受けて、日大教職員組合が真っ先に大学執行部の責任を追及する声を上げ、「日大のあり方(姿勢、体質、構造)に対する批判を受け止め、反省し、人事と人心を一新」することなどを求める声明文を発表。

31日には、負傷した関西学院大学の選手側が日大の内田前監督と井上奨前コーチ(30)について、傷害容疑の告訴状を警視庁調布署に提出。

また、日大教職員組合が内田前監督を常務理事などすべての役職から解任するよう求める要求書を東京・千代田区の日大本部に提出しました。

要求書は田中理事長宛てで、内田前監督ら5人の常務理事全員を解任した上で、田中理事長や大塚学長も辞任し「大学上層部の『解体的な出直し』を図るべき」だと強調していました。

この問題の真相を究明するため、弁護士7人からなる第三者委員会を5月31日付で設置したことも発表しました。

そして、日大は1日、日大教職員による内田正人氏の大学常務理事の役職辞任要求を理事会で承認したと発表。

まるで監督とコーチと理事長と日大組織を”つるし上げ”しているみたい・・・

報道では、日大の体制まで揺るがす事態になっているとして、「日大アメフト部」にとどまらず、「日本大学」という巨大組織の問題だとして取り上げていますが、これを見ていると、何だか60年代の日大紛争の揉め事の起こし方と同じところがあるなと思わされるのはなぜでしょうか。
          






☆東大紛争に加わっていた目に余る「外人部隊」って何?!

画像



今回の日大の件で、大学の根本的な革新を迫る教職員組合と大学側の対立という方向性で報道されている中で、何だか60年代の日大紛争のやり方と同じところがあるなと思わされたのですが、日大闘争と東大紛争はどうだったのかなと思いました。

1967年、医学部の研修医問題を巡る紛争に端を発して、大学側と学生側の対立が緊張を増していたそうえす。

1968年6月には、学生たちは安田講堂に立て篭りました。

これに対して、大学総長は占拠学生を退去させるため、6月17日に警視庁機動隊を学内に導入し対応しました。

9月に入ると、学園紛争は全国の大学や高校にまで飛び火していました。

東大でも学生と教授側の対立が続いていたそうで、11月には総長はついに学生の不当処分や機動隊導入の責任をとる形で辞任し、別の人が新しく就任。

東大の状況を見るに見かねた文部省は、1月15日までに事態が解決しなければ、入試中止もやむなしというタイムリミットを切っていました。

大学側の切り崩しに孤立感を深めた学生側は、東大本郷キャンパスに3万規模の総決起集会を決行した。

集合した学生たちは、セクトと呼ばれる政治集団が小競り合いを繰り返し、さらに東大の学生以外の過激派いわゆる「外人部隊」による容赦ない施設の破壊が行なわれていました。

新聞によると、「爆発物の搬入追及 ニトロ系ダイナマイト」「目に余る東大外人部隊」と書かれて、安田講堂に試験管に入れられたニトロ系爆発物やダイナマイトが多量に持ち込まれていました。







学生たちは構内ベランダから警備車にガソリンをかけ、火のついた紙くずやボロきれを機動隊員の頭上に落としていたそうですが、これも「目に余る外人部隊」のやったことなのでしょうか??

東大の学生以外の過激派と言われる「外人部隊」、それは他の学生・外の学生と普通に受けとることもできる一方で、本当に「外人」であるとも受け取っていいのかなとも思っています。

そういえば、日本人の警察にはとことんまで酷いことをしてもいいと、小学校から教科書で学んでいる国があることを思い出しました。


こんなことや↓


画像



あんなことや↓


画像



そんなことを↓


画像



していいんだよと、北朝鮮の小学校の教科書では教えられているそうで、「目に余る朝鮮人部隊による日本人警察官に対する暴力行為」の絵を子供の頃から見せられることで、意識の奥にしっかりと定着、当たり前のようにできるまでに刷り込んでいたのだろうかと思います。







☆日大紛争で学生側を脅した、右翼って何者??


画像



日大紛争は、理工学部教授が裏口入学斡旋で受領した謝礼を脱税していたことに加え、国税局の調査で日大当局の莫大な使途不明金が明るみに出たことで、学生の怒りが爆発したことに端を発する。

学生らの抗議運動は、経済学部生の秋田明大を議長とする日本大学全学共闘会議を中心に、一般学生や教職員組合、父兄会をも巻き込み、全学的な広がりをみせた。

同年9月には学生側が大衆団交を通して、古田重二良会頭を筆頭とする当局に経理の全面公開や全理事の退陣を約束させた。

しかし、まもなく当局はこれを反故にして、全共闘が封鎖している校舎の解放を警察に要請。学内に警視庁機動隊が投入される。

1968年9月4日未明、経済学部本館のバリケード封鎖解除に出動していた機動隊員1人が、学生が校舎4階から落とした約16kgのコンクリート片を頭部に受けて殉職した。

これを受けて警視庁公安部村上健警視正は記者会見で「警視庁はこれまで学生側にも言い分があると思っていたが、もうこれからは手加減しない」と憤りをあらわにした。

この事件で学生に対する怒りは警察全体に広まり、警察の左翼学生らに対する姿勢は一転した。それまで警察は学生の検挙よりも解散を重視していたが、徹底的な取締を行うようになった。

1969年(昭和44年)春には紛争は収束した。





6月11日、経済学部で開かれた学生集会に、大学側が雇った右翼などが乱入し、200人以上の学生が負傷しました。

これにより、学生は全学無期ストに突入、バリケードを築いて校舎を占拠しました。

日大闘争の記録という動画の中で、これに参加していた学生が次のようなことを言っていました。

「数年前に経済学部で起こったストライキ体勢を壊しに来た右翼の松葉会は、日本刀を抜き、そしてピストルで執行部の部員に突き付けて、脅かして、掟や破りを行なってきた。
そういう段階において、われわれはそういうものを打ち破ることでしか、この日本大学の民主化ということ、右翼の巣窟である日本大学これを民主化していくためにわれわれは火炎瓶をも使わざるを得ないという状態があるということ・・・」

学校側が雇ったかどうかはよく分からないけれども、学生が言うには、相手が右翼の松葉会が日本刀を抜いて、ピストルで脅してきたので、われわれも火炎瓶を投げざるを得なくなったとあります。

その学生を奮起させた、右翼の松葉会って何なのでしょうか??

色々なことが考えられるけど、別の言葉で表現したら、これってヤクザってことなのでしょうか?

そういえば、何年も前に、元公安調査庁の菅沼光弘氏が外国特派員協会で講演し、ヤクザ(暴力団構成員)が単なる犯罪組織にとどまらず、日本の政治経済と密接にかかわってきた歴史や現状について語っていました。

「やくざの活動と、日本の表の活動である政治、経済、外交は、複雑な絡まり合いのなかで運営されているのが現状。
日本の本当の姿を知るためには、裏社会の問題について十分な知識がないと正確な分析はできない」と述べたた上で、日本の裏社会の構成要素として在日」の存在を挙げました。

そして、やくざの3割を在日韓国・朝鮮人が占めていると明らかにしました。

そういうことなのでしょうか?





東大も日大も、学生は火炎瓶とか爆発物を所持していたそうで、それは外から運ばれてきたそうだけども、どこから運ばれてきていたのでしょうか?

そういえば、1968年2月に、統一教会の関連企業「幸世物産」(現:「ハッピーワールド」)が韓国から空気散弾銃2千500丁を輸入。

その後、空気散弾銃を猟銃としての所持が認めないように法改正がなされ、競技用としての輸入を警察庁に打診したが、空気散弾銃の競技という実態がないとして輸入の許可は却下されました。

10月、教団関連の商事会社、「統一産業」株式会社(「幸世物産」から商号変更、現:「ハッピーワールド」)(前:「幸世物産」 渋谷)がエアライフル2,500丁を輸入し、教団の信者がセールスに歩いて売ったそうです。

11月 「統一教会」の学生組織である「原理研究会」のメンバーが「鋭和B3」という散弾銃を一般の銃砲店を通さずに会員だけで1000丁所持したいと許可申請を出したが、警察庁保安課が「単なるスポーツ用の銃とみるには不自然」と判断し、既に許可済みだった3050丁分の許可が取り消されました。

何か関係あるのでしょうか?







さて、日大のタックル事件を巡って、選手は上級生を通してコーチの言葉を「潰せ=怪我をさせろ」と受け取ったと言い、コーチは「倒してこいと言ったのは事実ですが、怪我をさせるという目的の指示ではない」と発言し、日大側は「指導と指導を受ける側の認識の乖離があった」と言っています。

そして、日大教職員組合は日大の組織そのものに問題があるとして「大学上層部の『解体的な出直し』を図るべき」とし、話はいつの間にか宮川選手の件から日大組織の問題へと発展させていっているように思いました。

このように、日大のタックル事件の話がどんどん発展していって、相撲の時のように毎日報道が過熱していく中で、あの件で有名になったお二人が会見を開いていました。

5月25日に、学校法人「森友学園」の補助金詐取事件で逮捕・勾留されていた籠池泰典前理事長が保釈され、
同日午後8時から大阪市内で会見しました。

22日に宮川選手の記者会見、23日にコーチ・監督の記者会見、そして25日に籠池夫妻の保釈と会見と、いろ〜んな会見が立て続きましたが、あれ程に”森友・森友・森友”と騒いでいたのだから、もっと騒ぐのかと思いきや、報道は日大のタックル事件で満たされていることに”なんでだろう”と思いました。

あの幼稚園の運動会では、”日本を悪者として扱っている、中国、韓国が、心改め、歴史で嘘を教えないよう、お願い致します”とは言わせても、例えば「日本を騙す、北朝鮮が心を改め、嘘を言わないよう、お願いします」とか「北朝鮮」には何一つ触れていないって、”自分のことは悪く言えない”っていうことなのでしょうか。

そういえば、安倍昭恵さんは籠池じゅん子さんに対して、「人の受け取り方はそれぞれですね。琵琶湖の竹生島に行き、祈りました。籠池先生のお役目もわかったような気がします。お辛いでしょうが、頑張って下さい。ありがとうございます。」というメールを送っていました。

さらには、籠池じゅん子さんは記者会見で、拘留中に一番考えていたことはどんなことですかと問われて、「いいご質問をいただきました。私の中に神がいて、神様にお任せしておりました。それだけです。」と言っていました。

安倍昭恵さんの言う「籠池先生のお役目」って何なのでしょう。


画像










月別リンク

ブログ気持玉

この記事に貼り付けられるブログ気持玉の上限に達しました。
気持玉数 : 500
なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー)
ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス
驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた
面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い
ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!)

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
画像
画像
日大タックル事件から日大組織の問題へと話が発展するのは・・・日大紛争の揉め事の起こし方と同じ!? もも先生のお料理と時事問題/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる