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zoom RSS 過去の揉め事で分かる朝鮮式漁夫の利と、悪徳衛星予備校のロゴがユダヤ教の燭台である理由とは?

<<   作成日時 : 2018/06/09 23:11   >>

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反則行為をめぐる監督・コーチからの指示について、宮川泰介選手と日本大側の主張は食い違っていて、「潰せ」という言葉の解釈について食い違いがあると言われてきた。

日大側は「指導と選手の受け取り方に乖離が起きたことが問題の本質」「意図的に乱暴な行為を行うことなどを選手へ教えることはない」とし、危険行為の指示を否定してきた件はよく報道されていた。

「乖離」には「背き離れること、離反、離れ離れになること」という意味として定義されている。

「乖離」の「乖」は「背く」、「離」は「離れること」を意味し、「乖離」は「もともと関係のある二者の心が背き離れること、結びつきが離れること」を表す語。

この言葉は、「関係のある二つの物事が離れ離れになる」状態を表す語で、例文としては、”経営者と現場社員との乖離がある”、”政治家の思惑と国民感情との間には大きな乖離がある”、”選手同士の目標が乖離しているうちは、チームの結束力は決して高まらない”などがある。

このように、「乖離」とは二つの事物の間が背き離れることですが、これは二者間に起きた状態のことですけど、その二者を争わせる第三者も踏まえた故事として「漁夫の利」がある。


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「漁夫の利」は、二者がお互いに争っている隙に、第三者がもうけや利益を横取りすることで、その由来は蘇代(そだい)が燕(えん)の国の恵王(けいおう)に語った話による。

はまぐりが口を開けているとしぎという鳥が来てはまぐりに食いついたが、一方ではまぐりは自分の口を閉じてしぎのくちばしをはさんだ、はまぐりとしぎがお互いに放そうとせずに争っている間に、漁師があらわれて、簡単にはまぐりとしぎを捕まえてしまったということからこの語ができた。

シギとハマグリが争っているのを利用して、漁夫が両方ともつかまえたという「戦国策」から、両者が争っているのにつけ込んで第三者が利益を横取りすることの例えとしてよく使われる。

かつて存在したソ連は、各国の共産主義者と連携したコミンテルンというスパイ組織を作り、1935年(昭和10)にはその第7回コミンテルン大会で、「日本を支那とアメリカ・イギリス、ドイツをイギリス・フランスと戦わせて、最後に漁夫の利を占める」ことを宣言。

日本をアメリカと戦わせるために、各国に入っていたコミンテルンはどのような動きをしていたのか。

日本外務省は、アメリカでの反日活動の背後にアメリカ共産党・コミンテルンの暗躍があることを正確に分析し、当時の若杉要ニューヨーク総領事は1938年7月20日、宇垣一成外務大臣に対して、「当地方ニ於ケル支那側宣伝ニ関スル件」と題する機密報告書を提出していた。

その中で近衛内閣に対して、「ルーズヴェルト政権の反日政策の背後にはアメリカ共産党がいる」ことを強調し、共産党による日米分断策動に乗らないよう訴えていたそう。

ルーズヴェルト政権はその後、反日世論の盛り上がりを受けて1939年7月26日、日米通商条約の廃棄を通告し、蒋介石政権に対しては1940年3月に2000万ドルの軍事援助を表明、反日親中政策を鮮明にた。

アメリカに対する反発の世論が日本国内に沸き上がりつつある中で、また若杉総領事は1940年7月に第二次近衛内閣の松岡外相に対して「米国内ノ反日援支運動」という報告書を提出し、ルーズヴェルト政権の反日政策に反発して近衛内閣が反米政策をとることは結果的にスターリンによるアジア共産化に加担することになるから注意すべきだと若杉総領事は訴えました。

若杉総領事の報告書が届いた翌日、近衛内閣は、ゾルゲ・グループの尾崎秀実ら昭和研究会の影響を受けて、アジアから英米勢力排除を目指す「大東亜新秩序建設」を国是とする「基本国策要綱」を閣議決定し、近衛内閣はその言葉に耳を傾けなかった。

これはもうすでに無くなったソ連だが、二者の間に理解の乖離を作って、二者を争わせ、「漁夫の利」で泥棒する方法をとる未存在の或る国がありました・・・







★元をけしかけて”日本侵略”を考えた高麗・・・朝鮮による「二者対立の起こし方」とは


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・元による高麗侵攻の原因は・・・高麗がモンゴルに”それは金国家がやったんだ”と嘘をついたから

10世紀の初頭、中国では唐が滅び、宋(960〜1279)が建国されました。

また、中国北部では遊牧・狩猟民族である契丹族(きったん:916〜1125)が遼を建国し、また満州の女真族(じょしん)が高麗のすぐ上で金(きん)を建国すると、金は遼や北宋を従わせて、中国の北部で1115年から1234年まで存在していました。

1182年頃から、モンゴル民族のテムジンが部族長になると、それまでバラバラだった部族をまとめて、国の基礎を作っていき、テムジンは皇帝として自らをチンギス・ハンという名に変えて、蒙古の西・西夏や東方の金を平定して、1206年にモンゴル大帝国を建設しました。

一方、朝鮮半島は、936年、3つに分かれていた朝鮮半島を高麗が統一、その後、朝鮮は中国の官制を取り入れて、現職官僚である文臣とその下に武臣(軍人)という国家体制になり、首都を開京におきました。

モンゴルが勢いを増していた1218年、モンゴル高原に君臨していたモンゴル帝国と高麗が接触しました。

それは、モンゴル帝国との戦いに敗れた契丹族が高麗の領土に侵入した時のこと、契丹族は現在の平壌の東にあった江東城を占拠し、それを追ってきたモンゴル軍に高麗軍が加わって、契丹族は滅ぼされました。

この頃、高麗は、未だ中国北部に存在していた金に朝貢していましたが、これを機に強いモンゴル帝国を味方につけた方がいいと思ったからか、朝貢をモンゴルへと乗り換えました。

でも、朝貢し始めたからといって、モンゴル帝国と高麗との間に、全く問題が起きなかったわけではないのです。

1225年、”高麗の朝貢品を受け取りに来たモンゴル帝国の使節が、高麗領内の鴨緑江(中国と北朝鮮の国境を流れる川)で殺害される事件”が起きました。

この事件について、高麗は「女真族の金国家の盗賊によるものだ」と弁明したようですが、モンゴル帝国側はそれを受け入れず、これを機に1231年モンゴル軍は高麗侵攻を始め、高麗軍は各地で苦戦を強いられました。

もしかしてわざと殺害しておきながら、モンゴル帝国に問われた時、金による事件だと嘘を言えば、モンゴル側が未だ存在していた金国家と争い始めるだろうと予測、そしてモンゴル帝国が高麗のすぐ上の金国家を滅ぼしたら、それに乗じて自分たちがそこを侵略しようと考えたのでしょうか。

モンゴルの遠征軍は、1231年から1254年まで6回、高麗に送られ、高麗侵攻が行なわれました。

一方の高麗は1232年に首都を開京から江華島(現ソウル市北西の島)へ遷都し、武臣の崔氏が自身の私兵団・三別抄(さんべつしょう)を使用して、モンゴル軍に徹底抗戦していました。

1258年、モンゴル帝国と高麗との間で、高麗王・高宗が皇太子を人質として差し出すこと・都を江華島から開京に移すことを条件に決着が付き、翌1259年、高麗はモンゴルに降伏、モンゴルの属国となりました。

その後、人質にされていた高麗の皇太子は、父・高宗の死に伴い、1260年に第24第高麗王・元宗として即位しました。




・三別抄(さんべつしょう)は日本に”われわれは高麗王朝だ”と嘘をついて援助を求めた

モンゴルの属国となった高麗王・元宗は親モンゴル政策をとり始めましたが、三別抄は反モンゴル派として別で政府を立て、この二つは高麗内部で対立していたそうです。

元宗は林衍(りんえん)という軍人と手を組み、反モンゴル派の三別抄を倒すことを画策し、三別抄の中心人物であった人物を暗殺したけれども、今度は林衍が実権の掌握を図り、1269年には元宗を幽閉して、政権を奪いました。

この頃、元宗の子・後の忠烈王はモンゴルに援軍を要請、一方の”三別抄は自らを高麗王朝と名乗って”、1268年に鎌倉幕府に対して援軍と兵糧を要請

自らを高麗王朝と名乗った三別抄による日本への要請は、朝廷での審議の結果、蒙古の年号を用いていないことなどから、”蒙古の支配下にある高麗の国書としては疑わしい”という結論に達しました。

もしこの高麗王朝を名乗った反モンゴル派の三別抄の要請に乗っていたなら、白村江の戦いの時のように、高麗内部の内輪揉めにもかかわらず、元と日本との軍事的な衝突が起きた可能性があったのでしょうか。

これは、第一回目の元寇が起きるわずか数年前の出来事でした。

その後、政権を奪っていた林衍は急死し、モンゴル軍は高麗王・元宗の要請によって援軍を送り、1271年4月にはモンゴル軍によって反旗を翻す三別抄が追い払われました。




・元に日本との交通を進めたのも、元に日本侵攻を進めたのも、朝鮮だった

1265年、高麗人であるモンゴル帝国の官吏・趙彝(ちょうい)が、フビライ・ハンに日本との通交を進め、フビライは日本に国書と共に使節を派遣することを決定しました。

モンゴルは日本に、互いに親睦を深めたいという内容で、不宣平和的に国交樹立を呼びかけた国書を送りましたが、日本の鎌倉幕府と朝廷はそれに従うような回答をすることはありませんでした。

1272年、高麗国王・元宗の子の王世子(後の忠烈王)が元のフビライに、
「日本は、いまだ陛下の聖なる感化を受けておりません。ゆえに命令を発して我が軍の装備や糧食を整えさせました。今こそ戦艦兵糧を使うべきです。わずかではありますが、臣たる私めにお任せくだされば、つとめて心力を尽くし、帝の軍をいささかでもお助けできますことを切願しております」
と言った
記録が「高麗史」に残っているようです。

1274年10月、モンゴル・高麗軍2万6千の兵員を900艘の軍船に分乗させ、対馬・壱岐を侵し、博多湾に上陸しましたが、御家人などの武士の抵抗に合い、戦闘一日で撤退し、第1回の遠征は失敗しました。(文永の役)

その第1回目の日本への遠征後、フビライ・ハンは、6年にも及ぶ南宋との戦いが佳境に入っていたことから、日本征伐どろこではなかったのですが、また高麗王・忠烈王はフビライに対して次のように日本を討伐しようと進言しました。

1278年、忠烈王はフビライに、「日本は一島夷のみ、険を恃みて庭せず、敢えて王師に抗す。臣自ら念うに、以って徳に報ゆるなし。願わくは、更に造船・積穀し、声罪・致討して、蔑てて済わざらんことを。」と、日本を討伐しようと言いました。  

1281年の弘安の役では、日本が二度目の蒙古襲来に備えて、防塁を築いていたので、日本軍は防塁を利用して戦いを有利に進め、2ヶ月の苦戦の末に元軍は撤退していきました。

高麗はモンゴル軍が強い相手だと分かると、自分たちは降伏して属国となったように、モンゴル帝国への服属を命じる国書を日本につきつければ、日本は元に降伏し、それに乗じて日本に入り込んで、戦勝国民だと称して強い姿勢で居座ってやれとでも考えたので、元に「日本を征伐しましょう」と進めたのでしょうか。







★満州での日支警察衝突の原因は・・・不逞鮮人・抗日パルチザンが日本と中国の間で乖離を作っていたから



満州は、特に、朝鮮との境にある満州の間島(かんとう)は朝鮮人の移住者が多く、1920年には朝鮮人が抗日武装闘争を活発化させるなど、朝鮮人による暴動がたくさん起きていました。

1930年5月、満州の間島で間島共産党暴動という騒動が起き、彼らは間島の主要都市や鉄道沿線で一斉に蜂起し、日本領事館などの官公庁や鉄道施設・電灯会社などを襲撃し、1年以上にわたって暴動が間島各地で繰り広げられました。

1928年から1930年にわたり在満朝鮮人と支那人との対立紛争は100件を超え、支那の国民党は「鮮人駆逐令」によって満州から朝鮮人を追い出そうとしました。

さらには満州の柳条溝で、日本が経営する満洲鉄道(満鉄)の線路が爆破される柳条湖事件が起きました。

”三国干渉の時のように世界に日本が悪いと評価させれば、日本は満州から手を引くだろう”と考えたのか、暴動や揉め事がたくさん続いたことを理由に中国側は事件の調査を国際連盟に依頼。

国際連盟の代表として5ヶ国から派遣されたリットン調査団が何ヶ月もかけて満州を調査しました。


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そのリットン報告書によると、”これは侵略戦争と簡単に言えない”、”日清戦争の頃から日本は満洲に対する特別の権利があって、その後、権利が複雑に絡み合っているため、侵略とは言えない”と報告しました。

さらには、満州事変以前から満州で頻繁に起きていた朝鮮人による抗日運動やテロについてリットン調査団の報告書「満州に於ける朝鮮人問題」には次のように書かれています。


”朝鮮人の関し及保護の為日本領事館警察の使用は支那側の忿満を招き屡日支警察の衝突を惹起せり。”

”満州に於ける此の大なる少数民族なる朝鮮人の存在が土地商租、司法管轄権及警察、並びに1931年9月事件の序幕を為せる経済的抗争に関する日支紛争を複雑ならしめたることは明白なり。
大部分の朝鮮人の欲する所は只自由は其の生計を稼がすとするに在るも、其の中には支那人又は日本人より又は其の両者より「不逞鮮人」と呼ばるる団体ありて、日本の統治より朝鮮を独立せしめんと主張する者及其の同志、共産主義者、職業的犯罪人密輸入者及売薬業者を含む職業的犯罪人、並びに支那人匪賊と結託して其の同胞より恐喝取財を行い又は金銭を強制する者を包含し居れり。
朝鮮人農民自身も其の無智、無用心により又彼らより更に狡猾なる家主又は地主より借財せる為、しばしば自ら圧迫を招来せり。 ”



日本と支那の両警察が、不逞戦人の対処で衝突していたのも、1909年の間島協約で支那が朝鮮人に農地を所有すべき特殊権利を与える代償として、日本は朝鮮人に対する法権を放棄すべきだからでも、朝鮮人の場合に起こり来る二重国籍に関して日支間に何等の協定ないからでもないと思います。

ここには他に、
”朝鮮人が売買又は租借に依り満州において土地を取得するに対し支那の反対ある処、日本側は朝鮮人も等しく日本臣民として1915年の条約並交換公文によりて獲得せる商租権に均霑すべきものなりと主張して之に反対せり。”
”朝鮮人の二重国籍問題は支那の国民政府及満州の地方官憲をして挙げて朝鮮人の無差別的帰化を喜ばず、彼らが假に支那国籍を取得したる後将来農地獲得に関する日本の政策の手先となるべきことを恐れしむるに至れり。”
とあり、日本は朝鮮人も日本臣民として扱ってほしいと言い、中国は朝鮮人が日本の政策の手先となるこを恐れて朝鮮人が二重国籍でいることをよく思っていないとあります。

両方が考えていたことがもしも本当ならば、日本と中国がよく揉めなければならなかったのも、その背景では朝鮮人は自分が泥棒しておきながら、日本側には「中国人が酷いことをしてくるんだ」と言い、中国側には「日本人が自分たちを手先として遣うから仕方ないんだ」と言い、それぞれに嘘を言って乖離を招くようにしていたので、いつも日支両警察が衝突しなければならなかったのかなとも思います。






★南北朝鮮の偽装対立によってソ連からもアメリカからも得る朝鮮式漁夫の利


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1950年6月25日、北朝鮮軍は、韓国へ不意打ちの攻撃を開始しました。

これを受けてアメリカと国連の会議では、必要な援助を韓国に提供することが決まり、当時のアメリカのトルーマン大統領も「北朝鮮を38度線より北に押し返すのに必要な措置をとること、そして朝鮮での作戦は北と南の境界線の回復であること」を宣言しました。

それからおよそ三か月後の1950年9月28日、アメリカ軍と韓国軍を含む国連軍は南朝鮮の首都ソウルを奪還、北朝鮮を38度線より北へ追いやり、境界線を回復するという当初の目的は成し遂げられたので、この時点で朝鮮戦争は終わることはできたはずなのです。

にもかかわらず、10月1に韓国軍が38度線を越えて北朝鮮に侵入し、アメリカ軍・国連軍もその後に続いて38度線を越えて北進を開始。

そして、10月20日には北朝鮮の首都・平壌を占領して、10月26日にはその先頭を侵攻していた韓国軍が動くと、北朝鮮の境にある鴨緑江にまで到達しました。

この韓国軍を先頭にした国連軍の38度線越えの軍事行動によって、中国が北朝鮮に出していた”アメリカが38度線を越えれば、必ず軍隊を送る”の条件が満たされた状況となり、中国も軍を出さなければならなくなりました。

その結果、北朝鮮軍を追いやるという目的を三か月で終わっていたにもかかわらず、韓国軍がまるで中国軍の参戦を誘い込むかのように率先して北朝鮮に侵入したことで、中国軍が参戦しなければならなくなり、朝鮮戦争は1953年まで長引いたのでした。

韓国軍が率先して北朝鮮に侵入しているという点から、韓国側は38度線を越えたら中国軍が介入してくることを知っていたと考えることができ、実際には「南と北朝鮮で通じているグループ」がいて、互いに戦争を長引かせようと考えていたのかもしれません。

北朝鮮はソ連と中国から、韓国はアメリカから軍事支援を引き出すために、わざと内部対立をお互いに作って、”いつ相手が攻めてくるか分からない戦争状態なの”という理由で、ただ同然で軍事支援を長期的に引き出す狙いが朝鮮半島のそれぞれにあったのではないかと考えることもできるかと思います。

北朝鮮はソ中対立の頃、北朝鮮の軍備を増強したいからという理由で、ただ同然で両方から支援を引き出していて、一方で南朝鮮の韓国も、またいつ北朝鮮が不意打ち攻撃してくるか分からないというので、朝鮮戦争の際に派遣されたアメリカ軍が戦後も引き続き駐在しているのが在韓米軍です。

北と南で樹立されたそれぞれの政権は”武力で統一する”と発言をし、軍事援助をソ連とアメリカに求めていたことから、戦後すぐにあった米ソ共同による朝鮮半島の独立と統一に賛同するよりも、軍事支援を貰うためには内部争いをしていた方が得なのではないかと、「南北両方に通じている朝鮮グループ」は考えたのかもしれません。

こうして、北も南も軍事支援をただ同然でソ連・中国・アメリカから引き出すことが狙いで、北と南の偽装対立を演出するための朝鮮戦争状態を作っているのなら、泥棒するためなら戦争で偽装対立を作ることも厭わない考え方は「手の込んだ大掛かりな詐欺」であり、まさに全ての役を何人かで演技してお金を引き出す「オレオレ詐欺」と酷似したやり方です。







★東大紛争に加わっていた「目に余る外人部隊」と日大紛争で学生を脅した右翼の存在・・・それぞれに入っていたのは共通の存在だった?!


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1967年、医学部の研修医問題を巡る紛争に端を発して、大学側と学生側の対立が緊張を増していたそうで、1968年6月には学生たちは安田講堂に立て篭りました。

これに対して、大学総長は占拠学生を退去させるため、6月17日に警視庁機動隊を学内に導入し対応しました。

大学側の切り崩しに孤立感を深めた学生側は、東大本郷キャンパスに3万規模の総決起集会を決行した。

集合した学生たちは、セクトと呼ばれる政治集団が小競り合いを繰り返し、さらに東大の学生以外の過激派いわゆる「外人部隊」による容赦ない施設の破壊が行なわれていました。

新聞によると、「爆発物の搬入追及 ニトロ系ダイナマイト」「目に余る東大外人部隊」と書かれて、安田講堂に試験管に入れられたニトロ系爆発物やダイナマイトが多量に持ち込まれていました。

学生たちは構内ベランダから警備車にガソリンをかけ、火のついた紙くずやボロきれを機動隊員の頭上に落としていたそうですが、これも「目に余る外人部隊」のやったことなのでしょうか??

東大の学生以外の過激派と言われる「外人部隊」、それは他の学生・外の学生と普通に受けとることもできる一方で、本当に「外人」であるとも受け取っていいのかなとも思っています。

そういえば、日本人の警察にはとことんまで酷いことをしてもいいと、小学校から教科書で学んでいる国があることを思い出しました。


こんなことや↓


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あんなことや↓


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そんなことを↓


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していいんだよと、北朝鮮の小学校の教科書では教えられているそうで、「目に余る朝鮮人部隊による日本人警察官に対する暴力行為」の絵を子供の頃から見せられることで、意識の奥にしっかりと定着、当たり前のようにできるまでに刷り込んでいたのだろうかと思います。





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日大紛争では、経済学部で開かれた学生集会に大学側が雇った右翼などが乱入し、200人以上の学生が負傷しました。

これにより、学生は全学無期ストに突入、バリケードを築いて校舎を占拠しました。

日大闘争の記録という動画の中で、これに参加していた学生が次のようなことを言っていました。

「数年前に経済学部で起こったストライキ体勢を壊しに来た右翼の松葉会は、日本刀を抜き、そしてピストルで執行部の部員に突き付けて、脅かして、掟や破りを行なってきた。
そういう段階において、われわれはそういうものを打ち破ることでしか、この日本大学の民主化ということ、右翼の巣窟である日本大学これを民主化していくためにわれわれは火炎瓶をも使わざるを得ないという状態があるということ・・・」

学校側が雇ったかどうかはよく分からないけれども、学生が言うには、相手が右翼の松葉会が日本刀を抜いて、ピストルで脅してきたので、われわれも火炎瓶を投げざるを得なくなったとあります。

その学生を奮起させた、右翼の松葉会って何なのでしょうか??

色々なことが考えられるけど、別の言葉で表現したら、これってヤクザってことなのでしょうか?

そういえば、何年も前に、元公安調査庁の菅沼光弘氏が外国特派員協会で講演し、ヤクザについて語り、やくざの3割を在日韓国・朝鮮人が占めていると明らかにしました。

そういうことなのでしょうか?



東大も日大も、学生は火炎瓶とか爆発物を所持していたそうで、それは外から運ばれてきたそうだけども、どこから運ばれてきていたのでしょうか?

そういえば、1968年2月に、統一教会の関連企業「幸世物産」(現:「ハッピーワールド」)が韓国から空気散弾銃2千500丁を輸入。

その後、空気散弾銃を猟銃としての所持が認めないように法改正がなされ、競技用としての輸入を警察庁に打診したが、空気散弾銃の競技という実態がないとして輸入の許可は却下されました。

10月、教団関連の商事会社、「統一産業」株式会社(「幸世物産」から商号変更、現:「ハッピーワールド」)(前:「幸世物産」 渋谷)がエアライフル2,500丁を輸入し、教団の信者がセールスに歩いて売ったそうです。

11月 「統一教会」の学生組織である「原理研究会」のメンバーが「鋭和B3」という散弾銃を一般の銃砲店を通さずに会員だけで1000丁所持したいと許可申請を出したが、警察庁保安課が「単なるスポーツ用の銃とみるには不自然」と判断し、既に許可済みだった3050丁分の許可が取り消されました。

何か関係あるのでしょうか?

関係あるならば、学校側にも朝鮮ヤクザが、学生側にも「目に余る朝鮮人部隊による日本人警察官に対する暴力行為」を子供の頃から吹き込まれた朝鮮人と同じものの考え方を持っている「同じ目に余る外人部隊」がいたということで、歴史を振り返れば朝鮮人は両方に嘘を言ったり、大韓航空機爆破事件のように別の存在に化けて悪事をして、両方を揉めさせるものの考え方が当たり前のようなので、これらの大学の紛争もそういうことなのでしょうか。







「統一教会の騙し方=悪徳衛星予備校の騙し方、統一教会→キリスト教のフリ、悪徳衛星予備校→ユダヤ人のフリをするという新しい方法」

新約聖書ヨハネの黙示録には、イエスが言った内容を使徒ヨハネが残している中に、次のようなものがある。

”見よ。サタンの会衆に属する者、すなわちユダヤ人だと自称しながら、実はそうではなくて、うそを言っている者たちにわたしはこうする。・・・”

「ユダヤ人だと自称しながら、実はそうではなくて、うそを言っている者」とは、現代においては、この日本においては、どんな組織がそんなことをしているのでしょうか・・・

例えば、悪徳衛星予備校のロゴマークは、古代ユダヤ教の祭壇に祀る七つの灯台、「メノラー」を模倣している。

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そのイエスが警告しているユダヤ人といえば、ユダヤ人による世界征服の草案が示されているという「シオンの議定書」というのがあり、それはロシア革命によって日本を含め世界中にこの文書は広がったとされている。

その中に、次のようなことが示されている。

”何世紀にもわたる経験に鑑みて、人間は思想に生き思想に導かれるものであり、思想というのは人間成長の各段階にふさわしい教育を初め、さまざまな手段によって人間に浸透するものであるから、思想の支配を受けない最後の火花を、われわれが押収し呑込み、自分自身のものとして利用するであろう。
この、思考力を人間から切り離すということは、過去長い時間をかけて、われわれが導入してきた極めて有益な手段である。思考力を抑制する手段はすでに、いわゆる実物教育という方法で実行されている。
この方法によりゴイムは、目に見えるものだけを頼りにして理解し、物を考えない従順な動物にさせられている”

イエスは「ユダヤ人だと自称しながら、実はそうではなくて、うそを言っている者」がいると示していることを踏まえると、この議定書もユダヤ人が作ったと単純に考えるよりも、ユダヤ人ではないもっと別のグループが作ったーそれは、ユダヤ人のフリをして、人々を洗脳し、バレた時には「これはユダヤ人の陰謀なんだ!」「ユダヤ人からの命令でやったんだ」と言い触らし、最後はユダヤ人のせいにして自分たちの悪事をごまかすために考えられた世界規模の詐欺ストーリーなのでしょうか。

それで、その「メノラー」をロゴマークとする悪徳衛星予備校は、上に掲げた議定書の内容を実践するかのように、教育を装いながら、実際には統一教会と同じビデオ学習にビデオブース形式で、統一原理の中に入っている堂々巡りロジックや結論がマイナスにしかならないロジックをビデオ授業の中で生徒に注ぎ込み、思考力を奪っていく授業をしている。

紀元前8世紀、 古代イスラエル国家の崩壊を目前にして、南ユダ王国2部族に対し、預言者イザヤはユダ王国の首都から次のような預言を出した。

「東で神をあがめ、海の島々(海沿いの国)でイスラエルの神、主の名をあがめよ」

”東の果ての島へ行って国を作れ”と書かれており、預言者イザヤが南ユダ王国の民を率いて、契約の箱とともに東の島への旅を始めた。

これは旧約のイザヤ書のところに出てくるが、この予備校の名前はイザヤ書のように「国を作るために、東の島へ進んで旅を始めよ」を引用しているかのような名前である。

ばれた時に、この予備校はユダヤ人に資金を出してもらったために、ユダヤ人の言うことを聞かないといけなくなって、それでユダヤ人の世界支配計画のための日本人洗脳予備校をさせてもらっていただけだから、われわれは悪くないんだとでも言えるようになのか、名前にロゴに旧約聖書からとっている点は単なる旧約聖書好きだからとは思えない。

朝鮮人は大韓航空機爆破事件では日本人のふりをし、元寇では元のせいにしたことや、その予備校と朝鮮統一教会とは同じやり方をしていることから、現代では何のフリをしているのか、自分たちがやったことを誰のせいにする手口をしているのかーそれはシオンの議定書を読んだ上で、その通りの動きをしておきながら、ユダヤ人がやったことにするという新たなやり方を今の時代にはしていると思います。








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