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zoom RSS オウム真理教が朝鮮宗教と似ている点と、北朝鮮が日本の右翼の中に忍ばせている朝鮮似非右翼

<<   作成日時 : 2018/07/15 23:20   >>

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もう何日も前のことになりますが、オウム真理教の元教祖、麻原彰晃(しょうこう)元死刑囚ら7人の死刑が執行されました。

オウム真理教の事件が起きた頃は、当時のニュースを見ていたので知っているという人はもちろん、まだ子供であった人もいると思いますし、さらには知らない人など色々な人がいると思い、それくらい事件発生から相当な年月の間、裁判が行われていた事件なんだなと思いました。

当時は色々な週刊雑誌でオウム真理教に関する話題が取り上げられていたようで、そういう記事を読んだという方はいるかと思います。

その中には、「オウム真理教と北朝鮮の関係」について書いている記事もわりと多かったそうで、今はあまり見ないので驚きました。

その一つである栗原慎一郎さんの「オウム真理教と統一教会を結ぶ点と線」というタイトルの記事の中には、オウム真理教と統一教会と北朝鮮の関係について次のように述べられています。



「海外の関係筋や霞ヶ関関係者から、私が独自につかんだ情報を総合し、学問的に解釈すれば、オウムの実態は容易に把握することができるんです。

キーワードとなるのは、「北朝鮮」と「統一教会」です。

まず、国松孝次警察庁長官狙撃事件の犯人像。日本のヤクザや左翼は、警察のトップを狙ったりしない。それは、警察庁長官が官僚機構の一員である以上、殺害しても次のトップはすぐに決まり、警察組織は崩壊しないからです。

逆に警察組織の反感をかい、結束を強めつだけで、逆効果だと知っています。
そうなると、海外からの「刺客」と推測できる。そこで、ロシアであるかのように報道されているが、オウムは、ロシアから単に武器を手に入れたかっただけです。

当局は「北朝鮮」の可能性も追っているようです。
さて、国松狙撃がオウムと関連があると仮定して、オウムと北朝鮮との関係を立証することができるのか。
91年晩秋に、麻原と会談したことがある。

話題は輪廻転生や空中浮遊の科学的根拠などで、当然彼の超能力の可能性は否定してやったんだが、会談に先立って、意外な事実をつかんだんです。麻原の父親は朝鮮から日本へ渡ってきた人だったんです。

朝鮮半島のキリスト教史をみると、現地に昔からあった土俗宗教に異文化であるカトリックが進入し、土俗宗教が危機に陥った結果、両者が融合された「危機宗教」というのがあることがわかる。

この「危機宗教」の一種に、朴泰善がおこした伝道館(長老派ともいう)があった。

伝道館では、信者は1ヶ所に集められ毛布や醤油を作って生計を立てているんですが、その収入はすべて教祖に入ってしまう。この朴泰善の「集金システム」を受け継いだのが文鮮明の統一教会なんです。
そして、オウムも朴泰善・伝道館の支流だろうと思われます。

というのも、伝道館では1カ所で生活する際、信者に財産のすべてを寄進させている。血分けの儀式も「危機宗教」独特のものです。つまりオウムは、このやり方を踏襲しているんです。

朴泰善・伝道館を「父」とするなら、オウム真理教と統一教会とは「兄弟」のような関係といえるでしょう。

もちろんこれだけでは、北朝鮮当局との関係は立証できません。ところが伝道館は、故・金日成主席とも非常に強い結びつきがある。金日成の父親は伝道館の源流ともいえる教団の信者だったんです。

しかも、金日成の叔父は朝鮮キリスト教者連盟の中央委員長で、祖父は(西洋の)純粋キリスト教信者を迫害してカルト性を加えた人物。さらに、半島のキリスト教は反日運動の拠点であることは有名です。

そして、麻原が生まれた熊本は日本での明治維新のキリスト教発祥の地です。

以上でわかる通り、北朝鮮ー統一教会ーオウムをつなぐラインは科学的にも語られるべきものなんです。
また、北朝鮮にとってオウムは、利用するだけの価値があったのではないか。

麻原は3年間だけ阿含宗から麻原が脱会するとき、統一教会から送り込まれていた人物が麻原についていったという確かな情報もある。

その後、「神仙の会」の頃から超能力を売り物にしたオウムは急速に発展して、霊感商法が社会問題となって資金が思うように集まらなくなった統一教会にかわって、強力な集金力を持つようになったからです。

私の調査では、90年の衆議院選挙に立候補した前後から、「兄貴分」の統一教会の人間たちがさらにオウムに送り込まれるようになったようです。」



ここには、朝鮮には朴泰善がおこした伝道館(長老派ともいう)という宗教があり、そこでは信者は1ヶ所に集められ毛布や醤油を作って生計を立てて、その収入はすべて教祖に入っていくーこの「集金システム」を受け継いだのが文鮮明の統一教会であると言っています。

伝道館では1カ所で生活する際、信者に財産のすべてを寄進させるようで、オウムがいう出家は財産を没収して1か所で共同生活をすることだそうで、オウムはこのやり方を踏襲しているとあります。

教団の資金力は、当時のオウムが信者からの献金やパソコンの廉価販売で莫大(ばくだい)な収入を得ていたと法廷で明らかにされなかっていったようですが、本当はオウムだけの力ではなく「霊感商法が社会問題となって資金が思うように集まらなくなった統一教会にかわって、強力な集金力を持つようになった」とあります。

オウム真理教が朝鮮宗教のやり方とあまりに似ているのは、普通に考えたら、その朝鮮宗教のやり方を知っている人たちがオウム真理教に入っていたからと思えるところですが、なら朝鮮宗教のやり方を知っている人たちがオウム真理教で実行したかったことは一体何だったのでしょうか。







★オウム真理教が北朝鮮軍の採用している武器を貯蔵していたのは・・・北朝鮮軍の関係者がいたから


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94年8月にはオウムの施設の近くにヘリコプターが出現し、同じ時期にオウム真理教の施設からおよそ10キロほど離れたところで、「迷彩服を着た謎の集団が軍事訓練」を行っていました。

その「迷彩服を着た謎の集団」が一時期よく目撃されていたそうで、”最初は自衛隊だと思った”という村人の証言も出ていました。


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「迷彩服を着た軍人のような集団」を目撃した村人の証言と写真によると、林の中にたくさんのテントを張っており、さらにはそこには自動小銃AK47と似た機関銃がたくさんおいていたそうで、実際、オウム真理教の関連施設からはAK47が押収されています。

このAK47は、1949年に、ロシアの軍人ミハイル・カラシニコフが設計し、ソビエト連邦軍が制式採用した自動小銃ですが、旧ソ連だけではなく、多くの国で生産されていきました。

例えば、旧ソ連は北朝鮮に対して、さまざまな先進的兵器に関する技術を提供しており、1958年には金日成がAK−47の生産開始を命じ、その後、朝鮮人民軍に採用されています。

ですから、北朝鮮軍の軍人なら、AK47を扱う訓練を受けているはずだし、慣れているでしょう。

また、1994年8月に、オウムの施設の近くに軍事用ヘリコプターが出現しているのですが、どこからどうやって出現したのかと疑問が浮かぶところです。

同じ時期に、旧ソ連製の軍事用ヘリコプターMi-24(ミル24)をロシアから購入したとされていますが、本当にロシアから購入したものなのでしょうか?

旧ソ連製の軍事用ヘリコプターMi-24(ミル24)は、旧ソ連で開発されたヘリコプターであり、ロケット弾や対戦車ミサイルなどを装備させて武装ヘリコプターとして運用することも可能なものです。

オウム幹部の早川紀代秀は、1992年からの3年余に21回ロシアを訪れ、1994年6月にロシアから購入したとされていますが、旧ソ連から日本にまでヘリコプターを運ぶにはあまりに遠すぎる気がします。

このヘリコプターを軍事用として採用しているのが北朝鮮軍であるので、北朝鮮軍の軍人ならば、訓練を受けているでしょうから、扱うことにも慣れているでしょう。

こうしたAK47や軍事用ヘリコプターを購入して、すぐに訓練したからといって、それらを使いこなすことは難しいのではないかと思います。

ですから、武器を入手した背景には、この武器を扱うことができる集団がオウム真理教内にいるという前提で行われていたと考えることもでき、オウム真理教の施設からおよそ10キロほど離れたところで、迷彩服を着た謎の集団が軍事訓練を行っていたというのも、北朝鮮軍による何らかの訓練でもしていたのでしょうか・・・

また、オウム真理教は武器を貯蔵していただけではなく、薬物製造をしていました。

オウム真理教が修行と称して、より多くの信者に「神秘体験」をさせるためと称して覚せい剤やLSDなどの違法薬物を使っており、これらの薬物は教団内で密造し、儀式と称して信者に飲ませていたそうです。

薬物を製造していたというオウム真理教は、地下鉄サリン事件が起きる前の1994年7月に異臭騒ぎが上九一色村で起きています。







★ソ連崩壊によって経済援助が激減した北朝鮮・・・オウム真理教の薬物製造を日本の麻薬ビジネスの拠点にしたかった





ソ連の属国だった北朝鮮は、同じ共産国のソ連と中国に嘘をついて軍事的な援助などを引き出していたのですが、ソ連の崩壊は実質的には1980年代から始まっていたようで、ソ連から北朝鮮への経済援助は激減していったそうです。

ソ連から北朝鮮への技術・軍事支援がストップした影響で、1990年〜1996年は7年連続のマイナス成長 ( 韓国側推定 )を記録した。  
      
原油の輸入が大幅に減り、原油が入ってこないので、原油から加工される石油・軽油・ガソリンなどが不足していました。
 
石油が不足すれば電気をおこせないし、軽油やガソリンがなくては車を動かすこともできない、工業生産に影響が出ていたとか。 

これまで貿易額の半分以上を占めていた対ソ連貿易は、ソ連が崩壊する1991年には前年比の約7分の1にまで減少し、東欧諸国からの援助も途絶え、北朝鮮経済は危機を迎えることになったそうです。

東欧諸国からの援助も途絶え、北朝鮮経済が危機を迎えることになった頃、オウム真理教は1989年から上九一色村に進出、元国有地の富士ヶ嶺地区の各所にサティアンと呼ばれる多数の出家信者を収容する施設を建設し、サリン製造などオウム真理教事件を起こした犯罪の拠点を作っていきました。

オウム真理教には科学部門というのがあったとかで、そこは何をしていたのかというと、例えば1993年、土屋は第七サティアンの隣の実験室を与えられて、化学実験をしていたそうです。


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実験室を与えられると、大量の実験装置を買い揃えていたそうで、高価な器具を次々に注文していたそうです。

本格的な化学実験には欠かせない化学物質を蒸留したり濃縮したりする装置、微量有毒ガスの分子構造までも分析して、何のガスかを特定できる化学物質でも分析できる装置、販売業者もめったに取り扱わない上に日本に十数台しかない化学合成装置などを注文。

94年7月には、夏に枯れるはずのない植物が枯れたり、第七サティアンで猛烈な異臭騒ぎが起き、近くの住人が避難する程であったそうです。

周辺の住人は、第七サティアンで何をしているのか、回答を求めたところ、何も回答がなかったそうです。

北朝鮮軍も採用している自動小銃やヘリコプターを装備していたオウム真理教は、修行のためと言いながら違法薬物を製造していたと言われているけれども、実際はソ連崩壊後に経済危機を迎えた北朝鮮が麻薬ビジネスの製造から販売を日本で行うために、宗教施設を隠れ蓑に工場を作って、薬物製造をしていたと考えることができるかと思います。







★オウム真理教の第七サティアンが壊された後、北朝鮮から日本への覚醒剤密輸が増えたのはなぜ





朝鮮の主要な外貨獲得源は、麻薬と武器とされており、麻薬は朝鮮労働党の資金をかせぐために取引されていて、日本で大量押収された覚せい剤の35%は北朝鮮ルートだったという。

北朝鮮には中朝国境付近の青水工場をはじめ生物・化学兵器の製造疑惑がある工場が八つあり、そうした工場は技術的にも原料的にも、十分、覚せい剤や麻薬製造を行えると言われている。

その北朝鮮からの覚醒剤密輸が、90年代後半から2000年代最初にかけて増えました。

北朝鮮製覚せい剤の流入問題は、97年4月、宮崎県日向市の細島港に入港した北朝鮮籍の「チ・ソン2号」から木材とハチミツ1斗缶(18リットル)に見せかけて、約70キロ(末端価格42億円)の覚せい剤がみつかったのが最初の事例です。

「食糧不足が伝えられる国が食糧を輸出するなんて、少し変な気がするな」不審に思った細島税関支署の職員が缶の中身を検査し、ハチミツの中に袋に小分けされた“白い粉”が浮かんでいたのを発見しました。

荷受け先の在日朝鮮人の貿易会社は、北朝鮮の人民武力部(国防省)と密接な関係をもっていたそうです。

北朝鮮側で密輸を請け負ったのは、中堅商社「綾羅888(ルンラ・パルパルパル)貿易商社」だったという。



翌98年8月には、高知県沖でビニール袋入りの覚せい剤計約200キロ(同百二十億円)がみつかりました。


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覚せい剤取締法違反容疑で逮捕された、漁船「玉丸」の船員は、警察当局の調べに対して、「東シナ海の公海上で、北朝鮮籍の漁船から覚せい剤を受け取った」と供述しました。

この事件の公判では、検察側が在日米軍の対潜哨戒機が撮影した玉丸と接触した船の写真と、米軍が「北朝鮮の特殊工作船と思われる」とする回答書を証拠資料として提出しています。



2000年2月には、島根県の温泉津港に停泊する漁船「栄福丸」から250キロもの大量の覚せい剤が発見されました。

事件当日の未明、島根県温泉津(ゆのつ)町の港で、入港した漁船「栄福丸」から発泡スチロールの箱に入った覚せい剤約250キロ(末端価格約150億円)が見つかり、捜査当局は押収しました。

栄福丸は1月31日に下関港を出港後、覚せい剤取引があるとの情報から、海上保安庁がレーダーで追尾したところ、北緯三八度線を越え、北朝鮮の領海内に入ったことを確認し、2月5日午後11時50分頃、温泉津町の港に戻ったところを警戒中の島根県警捜査員が見付けました。

覚醒剤は、1キロずつポリ袋に小分けされた状態で、発砲スチロール製の鮮魚を入れる箱、通称「トロ箱」38個にぎっしりと詰まっていたそうです。

栄福丸に乗り組んでいた容疑者の証言では、「北朝鮮了解の指定された場所に到着すると、古くて汚い船が迎えに来ていて先導されて接岸した」そうで、さらに「陸には覚醒剤の詰まったトロ箱が山積みされており、作業着姿の数人が船に積み込んだ。そばにはきちんとした身なりの人もおり、日本語を話せる人が応対してくれた」という。

温泉津港の事件では「帽子を被り軍服のような姿の男もいた」という証言も出ていたので、覚醒剤の船積み作業は意外にも白昼堂々と行われていたのかもしれない。

また、北朝鮮と日本の暴力団とを繋いだ在日朝鮮人経営の貿易会社「サンコーインターナショナル」が、朝鮮総聯の民族教育機関である朝鮮学校の元教員らによって運営されていました。

捜査当局は、下関市にあるサンコーの銀行口座に、国内の覚醒剤密輸組織のメンバーである下出健三という男の名義で数回に分け、事件前に約2900万円が振り込まれていたことをつかみました。

そして、サンコー専務の李漢相(イハンサン・38歳、下関上田中町)を覚醒剤取締法違反(所持幇助、のちに密輸入容疑となる)で逮捕しています。

サンコーは、表向きは北朝鮮からの海産物の輸入や自動車の輸出などを手がけていた。

また、サンコー代表の曹奎聖(チョギュソン)は、サンコーを立ち上げる以前、下関朝鮮初中級学校の教員をしており、同校の校長を務めた経歴があります。

曹らによる覚醒剤密輸では、おおよそ次のような方法が取られたとみられます。

まず、サンコーと交友のある暴力団から覚醒剤を受注し、中国かロシア経由で北朝鮮に曹が直接入国。

現地の製造元に接触したうえで、下出らのような日本の”業者”を北朝鮮領海に呼び寄せて瀬取りし、日本に陸揚げした後に暴力団に引き渡す。

曹のような在日朝鮮人が関わるケース以外には、日本の暴力団が韓国人マフィアに発注し、その韓国人マフィアが中国人密輸ブローカーに接触、中国人ブローカーが、公然と覚醒剤製造を行う北朝鮮側へ注文を取り次ぐ方法もあるという。

あらゆる種類の人間が多様なルートを形成しているために、一度に大量の覚せい剤を押収したとしても、また別のルートから大量に密輸されてしまうようです。





ソ連崩壊で独自で外貨獲得をしなければならなくなった北朝鮮は、信教や結社の自由が認められている日本で、オウム真理教という宗教団体を隠れ蓑に薬物売買の拠点にでもしようとしていたのだろうかと思います。

もしそうならば、95年には事件が明るみになって、第七サティアンも取り壊されて、薬物製造ができなくなったのですから、どうにかして日本のマーケットに薬物を売ろう売ろうとしていたはずだと思います。

すると、90年代後半から急に密輸が増えだしたということからも、オウム真理教を隠れ蓑に薬物製造をしていた本当の目的は信者に飲ませることだけではなく、北朝鮮の外貨獲得である麻薬ビジネスの一環だったとも考えられるかと思います。







★オウム真理教と北朝鮮と統一教会のわかりやすい共通点・・・「ビラ貼り」と「お祈り」


@ビラ貼り


・「オウム真理教」は土谷の実家の前でビラ貼りをしていた↓


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平成元年4月に大阪大学理学部の科学部門の責任者である村井に入信させられたけれども、入信に反対の立場をとっていた土谷の両親は、大学院を続けるように説得し、一時は自宅に帰ったこともありました。

土谷の実家前には大量のビラが撒かれるなど、執拗な嫌がらせが続いたそうです。



・算数の教科書にビラ貼りがでてくる「北朝鮮」↓


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北朝鮮の算数の教科書には、
「児童団員は日帝野郎たちに反対するビラ16枚を持っていました。
9枚は倭人巡査野郎の家に貼り、残りは地主野郎の家に貼りました。
地主野郎の家には何枚貼りましたか?」
とあり、北朝鮮は「ビラ貼り」をすることで言い分を強引に押し通すのが好きなようです。

もちろん「ビラ貼り」は古典的な方法ですから、今の時代はと言うと、例えば何か事件や不祥事があれば、ネットで同じ誹謗中傷が一斉にペタペタ貼り付けられたかのように準備されていたかのように出てきますが、あれなんかも北朝鮮の大好きな「現代版ビラ貼り」の一種なんでしょうか。




Aお祈り


オウム真理教のお祈りも


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済州島のお墓参りのお祈りも


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統一教会の家庭のお祈りも


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全部、「頭を床につける朝鮮式のお祈り」をしており、「オウム真理教は朝鮮宗教」だったということなのでしょうか。







●「赤報隊事件」から分かる、日本の右翼勢力の中に入り込んでいる「朝鮮似非右翼」


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1970年3月に、よど号をハイジャックして北朝鮮に渡った、よど号グループの“宿命”について、高沢皓司氏が著書「宿命−よど号亡命者たちの秘密工作」に描いています。

北朝鮮で彼らの革命幻想は打ち砕かれ、彼らは北朝鮮の思想に思想改造され、北朝鮮の対外工作員に変じていったそうで、よど号犯のうちには粛清された者、死亡した者もいるとか。

「宿命」という本の中で、北朝鮮の朝鮮労働党が「日本国内に民族派組織をつくれ」と命じていた内容が次のように示されています。


「田宮高麿が平壌で着手した1995年、その年私は春から夏の入り口にかけて、何度も彼と会っている。
平壌でのこともあり、第三国でのことでもあった。
この頃彼は、日本国内に"愛族同盟"と称する政治団体を結成することを考えていた。民族主義を最前面に押し出した組織だった。
もちろんこの動きが、朝鮮労働党の主導の下に行われていることは明白だった。
この組織化の中で、日本の民族系組織も取り込んで、運動を拡大させることが画策されていった。
やめた方がいい、そんなことはやめろよ、とわたしは思わず田宮に向かって言った。
政治的なマヌーバーであることが分かり切っていたからである社会主義の理想や自主的な考えを放棄して政治的に金日成主義を支持したり、推しすすめさせたりすることは、この場合、日本という祖国を売らせることにしかならないではないかと言ったら、田宮はその時、一瞬険しい表情で、"もう遅い!"と叫ぶように言った。」


上記は、新潮社の書籍の一部分ですが、北にいたよど号グループに朝鮮労働党が似非右翼組織しろと命令していたというのです。





その「北朝鮮が作った似非右翼」が関係していると思うのが、未解決のまま時効になった「赤報隊事件」です。

それは、1987年から1990年ごろ「赤報隊」と名乗る国粋主義者 (又は国粋主義者に成り済ました犯人 )が、朝日新聞東京本社や支局・寮などの施設やその近くなどで、散弾銃を窓ガラスや記者・テレビ・壁などに発射した事件のことです。

それ以外にも、放火や政治家への脅迫、爆破未遂事件なども起こってたそうです。

その中でも、1987年5月3日に、兵庫県西宮市で記者二名が殺傷された朝日新聞阪神支局襲撃事件が最も有名であるようです。


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朝日新聞は当時、世界基督教統一神霊協会 (統一教会)の霊感商法を糾弾する報道をしていたので、統一教会には朝日を襲撃する動機が十分過ぎるほどあったと言われています。

1985年4月、朝日ジャーナルが統一教会の原理運動を批判する記事を掲載すると、朝日新聞東京本社に1週間で4万6000本の抗議電話がかかり回線がパンク。

1986年12月5日号の朝日ジャーナルで霊感商法追及キャンペーンを開始すると、朝日新聞の藤森研編集委員の自宅に嫌がらせ電話が1日百数十回。



その後、1987年1月24日に、朝日新聞東京本社銃撃事件が起きました。

午後9時頃、朝日新聞東京本社の二階窓ガラスに散弾が二発撃ち込まれ、その後、「日本民族独立義勇軍 別動 赤報隊 一同」を名乗って犯行声明が出されました。

そこでは自分たちを「日本国内外にうごめく反日分子を処刑するために結成された実行部隊」とし、さらに「反日世論を育成してきたマスコミには厳罰を加えなければならない」「一月二十四日の朝日新聞社への行動はその一歩である」「特に朝日は悪質である」と朝日新聞に激しい敵意、恨みを示し、マスコミを標的としたテロの継続を示唆する内容でした。



1987年4月17日に統一教会の文鮮明が朝日新聞の合同結婚式の批判的報道に激怒の説教、1987年4月18日に統一教会の文鮮明が朝日新聞の霊感商法に対する批判的報道に激怒の説教した後、次々と朝日新聞社襲撃事件が起きました。



1987年5月3日 朝日新聞阪神支局襲撃事件。

午後8時15分、兵庫県西宮市の朝日新聞阪神支局に散弾銃を持った男が侵入し、2階編集室にいた29歳記者と42歳記者に向け発砲しました。

29歳記者は翌5月4日に死亡(殉職により記者のまま次長待遇昇格)、42歳記者は右手の小指と薬指を失いました。

犯人は、現場にいたもう1人の25歳記者には発砲せずに逃走。

勤務中の記者が襲われ、死亡するのは、日本の言論史上初めてでした。

5月6日には時事通信社と共同通信社の両社に「赤報隊一同」の名で犯行声明が届きました。

1月の朝日新聞東京本社銃撃も明らかにし、「われわれは本気である。すべての朝日社員に死刑を言いわたす」「反日分子には極刑あるのみである」「われわれは最後の一人が死ぬまで処刑活動を続ける」と殺意をむき出しにした犯行声明であったそうです。



1987年5月5日、朝日新聞東京本社に「統一教会の悪口をいう奴は皆殺しだ」という文面の脅迫状が送り付けられました。


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その後、1987年5月30日に文教祖が朝日新聞を攻撃しろと幹部に指示したと説教、1987年9月24日に朝日新聞名古屋本社社員寮襲撃事件が起きました。





「統一教会の悪口をいう奴は皆殺しだ」という文面の脅迫状を送りつけ、散弾銃で銃撃事件を起こした赤報隊ですが、その統一教会は1966年韓国で「統一産業」を創設し、銃の製造を始めていました。

1968年1月、統一教会系の輸入会社「幸世物産(のちのハッピーワールド)」が鋭和B3空気散弾銃2500丁を輸入。

1976年7月、「統一産業」が銃砲販売専門の子会社「アングス」を設立、35の直販店はすべて統一教会の会員が経営にあたり、年間約1万丁を1丁2万円で輸入、主に信者向けに販売していました。

「統一教会の悪口を言う奴は皆殺しだ」という脅迫文が散弾銃の空薬莢一緒に朝日新聞社に届いたことや、霊感商法を糾弾された統一教会が朝日新聞本社周辺で連日イヤガラセの抗議活動を続けていた時期に本社の窓に散弾銃が撃ち込まれていたところより、統一教会が右翼の仕業に見せ掛けて朝日を襲ったと考えることができると言われてます。







それにしても、なぜ赤報隊は朝日新聞を襲撃したのでしょうか。

赤報隊は統一教会が右翼の仕業に見せかけているといわれていますが、その統一教会は、1968年1月、韓国で反共主義の政治団体と称している「国際勝共連合」を設立し、4月には日本でも「国際勝共連合」を結成。

1991年には、北朝鮮の平安北道出身の文鮮明は、反共団体である国際勝共連合の活動などを通じて北朝鮮と対立していたけれども、訪朝して当時の金日成主席と和解して以降、密接な関係を築いていきました。

「共産主義はサタン」と見なして「勝共運動」の旗振りをしてきた統一教会と北朝鮮は犬猿の仲であったけれども、それが急に反旗を翻して北朝鮮と手を結ぶとは、ここで初めて密接に成ったのではなくて、初めから統一教会は北朝鮮と仲間だったのではないかと思わざるをえません。

北朝鮮は共産主義としていれば共産主義の国から援助を引き出せると思い、ソ連と中国が対立したら、ソ連からも中国からも援助を引き出せるように主体思想という「自己を中心に利己主義に考えて、どちらにも嘘で対応する」ように、本当のところは共産主義でも何でもない、「嘘つき主義」のように受け取れます。

それと同じく、統一教会が共産主義の北朝鮮の金日成と平気で手を結べたのも、勝共という旗を掲げれば反共団体を丸め込んで騙せると考えたからであって、本当のところは勝共でも反共でもない、「嘘つき主義」のように受け取れます。

北朝鮮がソ連や中国と違って共産主義をどうでもいいと考えていて、統一教会が勝共など本当はどうでもいいと考えていると受け取れるように、その「ものの考え方」が同じである点、そして北朝鮮軍の「統一」戦線事業部と「統一」教会の「統一」が同じである点から見ても、もともと仲間だからと判断することで色々なことが見えてくるかもしれません。

赤報隊が統一教会であり、北朝鮮が作った朝鮮似非右翼であるなら、統一教会を非難させないようにというよりは「北朝鮮と繋がっていることを言わせないために」襲撃で黙らせて、主導権を握るという「朝鮮似非右翼」の考えがあったのではないかと思いました。









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オウム真理教が朝鮮宗教と似ている点と、北朝鮮が日本の右翼の中に忍ばせている朝鮮似非右翼 もも先生のお料理と時事問題/BIGLOBEウェブリブログ
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