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zoom RSS 大量の薬品を購入していたオウム真理教・・・第7サティアンで製造していたものは何だったのか

<<   作成日時 : 2018/07/24 08:03   >>

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1984年にヨガ教室から始まり、ヒマラヤで修業し解脱したと称して空中浮遊などの超能力を宣伝し、”若者を中心”に出家信者を増やしていき、1987年には宗教団体「オウム真理教」が立ち上げられた。

1990年には、「真理党」を立ち上げて衆院総選挙出馬し、松本死刑囚をはじめ教団幹部ら24人が立候補したけれども全員が落選。

その後、教団は山梨の上九一色村に大規模な施設を建設し始め、国の省庁制を模倣して、松本死刑囚の下に外務省・大蔵省などの20くらいの省庁が設置された。

1994年の長野県・松本市で起きた松本サリン事件では、猛毒のサリンが噴霧され、これにより8人が死亡し、約600人が重軽傷を負ったという。

同じ年の3月20日、通勤時間帯の地下鉄車内で地下鉄サリン事件が起き、その2日後に警視庁が上九一色村の施設を強制捜査をし、5月には隠し部屋にいた松本死刑囚が逮捕され、前後して教団幹部らも相次いで逮捕された。

オウム真理教と言えば、布教活動以外には武器の調達をしていたこと、地下鉄サリン事件のサリンをサティアンで製造されていたという情報の方がとても目立っているかと思います。

でも、当時はオウム真理教が薬物製造をしていたことが報道されていたようです。

一体、オウム真理教はどのような薬物を作り、それをどこに使用し、なぜそんなことをしていたのでしょうか。








★松本サリン事件・・・どうやってどこで合成したのか、現場で出ていた「白い煙」は何


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1994年6月27日、長野県松本市で発生したテロ事件が起きました。

サリンは毒性が強い毒ガスで、一滴の10分の1くらいでも口に入ると、人間が死んでしまうそうで、普通、気化すると千倍くらいに薄まるけれども、その1000倍に薄まったものを吸引しても死んでしまうと言われていました。

サリンは普通の毒ガスと違って、ボール状に固まって移動していくという性質をもっていて、発生場所から450メートル離れたところまで毒性を保ってたというシュミレーション結果も出ているようです。

松本サリン事件の場合は気化して鼻に入ったのではないかと言われていて、毒ガスが発生したと考えられる場所から300メートル離れた場所でも症状が出て、病院に通う人が出てきたようです。

初期の報道では、この事件がオウムによるものとは言われていなかったようで、警察がサリンと発表した後、自然界に存在しない毒ガスサリンを誰が何のために発生させたのかが話題となっていました。

サリンを現地で合成するとなれば、充分な設備がないと無理である、というのも反応させている人自体がサリンにやられてしまう。

一方で、違う場所でサリンを作ってきて、それから現地で投げたとしても、事件当日の松本はかなり風が強いので、それを投げる人自体が風上にいないと、自分がサリンにやられてしまうというと言われていました。

けれども、近隣には容器も残っていないし、反応に使うはずの器具も残っていないのが不思議なところでした。

サリンを合成していくのは、ある程度化学の知識があって、成分が手に入れば調合が出来るけれども、普通はサリンの毒性をわかっている人ならば、こんな馬鹿なことはしないと言われていました。

現場で白い煙が出ていたと言われてるけれども、サリンは水なんか混ぜても白い煙は出ないので、他の不純物が混ざって出たかもしれないし、持ち込んだとしたならば、そんなことは起きないはずという。

ただ容器も出てきていない上に、仮に持ち歩いたとしても、合成する時には化合物を吸って建物の外に排気してくれるような設備(ドラフト)が必要であって、絶対に空気が触れないように被爆しないような形をとる程であるので、今となってはオウム真理教による犯行となっているけれども、最初の頃はサリンを合成したのは誰が何のためにしたのかと言われていました。







★ボロボロの第七サティアンと、サティアン作業員の薄っぺらの作業服と、作業場を満たしていた「白い煙」





1989年からオウム真理教は山梨県上九一色村に進出し始め、元国有地の富士ヶ嶺地区の各所にサティアンと呼ばれる多数の出家信者を収容する施設を建設していきました。

中でも、山梨県上九一色村の第七サティアンに出入りできたのは、オウムの信者の中でも最も限られたメンバーだけだったそうです。

当時の報道では、機密施設の建設に関わった元信者の証言によると、そこで何を作るかは知らされてはおらず、「救済の要」になると言われていたという。

隣の実験室で成功したものを第七サティアンで作っていたそうで、サティアン内には無数の金属容器が並び、複雑な配管や配線がそれらを繋がれていました。


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サティアン2階には、コントロールルームが作られていて、プラントを集中制御しようという考え方は、町工場のレベルをばるかに上を超えていて、使用されたコンピュータ、機器類も、当時としてはプロの設備にひけをとるものではなかったようです。

これらの秘密施設の建設にオウムは、サティアン内部に設置する機器類に2億円以上を注ぎ込みました。

どうやって、建設されたのかについては、科学班のトップである村井は教団の中から化学の知識を持ち、プラント建設に役立ちそうな人を選び出し、工場長・プラント設計・稼動責任者と部門ごとのチーフに任命。

その下で、素人同然の一般信者たちを動員して、ほとんど休みなく作業に当たらせ、1日の労働時間は15時間を越えるのは当たり前だったそうです。

教団は、この秘密施設の建設プロジェクトを内部でも秘密にしたかったそうで、「スパイチェック」が行なわれたりしたという。

こうして、1階から3階までそれぞれのフロアがコントロール室・原料タンク・メインプラントなどの工程に対応している化学工場「第七サティアン」ができあがりました。

計画開始からわずか2年足らずという驚異的なスピードでプラントが作り上げられ、94年の夏頃までには、必要な機器類の設置が終ったとされる。

プロとしての設備の作り方であって、あういうものを作れるようになるには10年以上はかかるところを、2年で作ったというのは想像を超える早さであるという。



その第七サティアンの3階で事故が起こって、ガスが押し寄せるという事件があったという。


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元信者の証言によると、電気分解で塩素を発生させる電解プラントは、下が絶えずぬれていて、そこから水と溶液とが反応して霧が立っているという感じで、手袋をしていても皮膚がただれることがあったという。

94年7月頃、3階で作業をしているときに、吹き抜けから「白い煙」が、ドライアイスを水で溶かしたような煙が作業場を満たしていったのを見て、目が開けれなかったので、慌てて2階のコントロールルームにいる幹部に報告しに行ったけども、幹部たちの反応は淡白なものだったそうで、慌てる雰囲気もなく作業を見守っていたそうです。

自分だけが大騒ぎをしたので、何だったのかこれはと思い、あとから聞いてみると、こうした事故は20回くらい起きていると言ったそうです。



プロ同様の設備とはいうものの、プラント内部にはいくつものほころびがあったようで、報道を見ていても、機械はさびれていてボロボロである様子が見えてきます。


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危険な作業であるにもかかわらず、一体何を作る科学プラントなのか信者らには知らされておらず、プラント内部での装備には幹部と一般信者では大きな差があったそうです。

村井などの幹部は、全身を完全に覆う完全防護服を使っていて、真っ白で光沢があり、まるで宇宙服のようだったという。


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しかし、一般の作業をしていた信者は、薄っぺらの雨がっぱにゴム手袋という貧弱な服装での作業を余儀なくされた。





サリンは猛毒であるので、合成する時には化合物を吸って建物の外に排気してくれるような設備(ドラフト)が必要であり、絶対に空気が触れないように被爆しないような形をとる程であるにもかかわらず、サリンを製造していたという第七サティアンはプロ同様の設備とはいうものの、プラント内部にはいくつものほころびがあり、一般の作業員と幹部とでは作業服に違いがありました。

気化されたサリンがほんのちょっと鼻から入っても死んでしまうそうですから、一般の作業員がなぜこんなにも薄っぺらの作業服で作業していたのか疑問に感じます。

さらには、サリンは水で混ぜても白い煙は出ないので、他の不純物が混ざったのかもしれないけれども、第七サティアンで起きた事故の際に出た「白い煙」は何を意味するのでしょうか。







★東京都江東区亀戸のオウム真理教東京本部で起きた異臭騒ぎと、施設の屋上から吹き出てきた「白い煙」


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1993年6月28日と7月2日に、東京都江東区亀戸の教団新東京総本部(宗教法人登記上の主たる事務所でもある)付近において、培地から発生した肉が腐敗したような強烈な悪臭が漂うという亀戸異臭事件が起きました。

最初、東京の江東区にはオウム真理教の新東京本部が作られた際には、周辺住民には事務所と道場を兼ねた施設であるという説明がありました。

しかし、93年4月、周辺住人は事務所や道場には不似合いな大きな機械が運び込まれていることに気がつきました。


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異変に気付いた住人たちが、写真を撮り始め、その数は1000枚近くにも上り、写真は昼夜を問わず、何か動きがあるたびに撮り続けられたという。

93年5月には、直径2メートルの円筒形の巨大な装置が運び込まれ、その後、数多くの換気扇や喚起ダクト、さらに大量のドラム缶も持ち込まれました。

”一体何をしようとしているのか”という住人の問い合わせに、オウムからの回答は何もなかったそうです

資材の搬入は深夜に及ぶこともあったそうで、宗教団体の事務所兼道場施設であるにもかかわらず、あたかも化学工場の設備みたいなものがどんどん入ることが重なって、周りの人は不安に思っていきました。



93年6月28日には、施設の屋上から突然、白い煙のようなものが飛び出しました。


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そして、施設の周りには何とも言えないような悪臭が漂い、食事ができない程であったそうで、その悪臭は4日間続いたそうです。

悪臭に耐えかねた住人は、7月1日、異臭の発生源である教団新東京総本部に抗議しました。

住人たちはその明け方に姿を現した麻原に対し、”悪臭の原因は何なのか”と問い詰めたが、オウムの信者はあの臭いを嗅いで嫌悪感を感じないし、原料は大豆油と香水を混ぜたものだと言ったという。

それから二週間後、江東区の衛生課が立ち入り検査をすることになっていたけれども、オウム真理教はまるで情報を事前に聞いていたかのように検査の前に多くの機械やドラム間を持ち出し、それらは山梨や沼津のナンバーの車で運び出されていったそうです。







★オウム真理教であることがバレないように、関連会社だけではなく偽名まで使って化学薬品を仕入れていた





江東区亀戸の道場でも宗教施設とは程遠い化学工場の資材がどんどん入っていったオウム真理教ですが、そのオウムは大量の化学薬品を購入するために、関連会社を4つ作りました。

関連会社設立の役目を担ったオウムの石川は、93年、東大医学部の学生だった知り合いに、化学薬品を買うための会社を作るので、役員として名前を貸してくれないかと頼んだという。

石川はこの知り合いを東京総本部のオウム道場に何度も呼び出して、強く迫り、結局この学生は名前を貸すことに同意してしまいました。

こうして、化学薬品を買うための最初の会社が東京都内に設立され、プレハブの建物を事務所としていたけれども、学生にはその後の会社の動きは一切知らされなかったという。

同じ頃、化学薬品購入のための3つの会社が、神戸学院大学の薬学部出身のオウム信者長谷川によって設立されました。

オウムの関連会社から取引を持ちかけられた商社の営業マンは、専務の池本と名乗る若い青年と電話で話し、詳しい打ち合わせをするために山梨県田富町の会社を尋ねました。


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すると、そこにはオウムと関連するような物は一切なくて、オウムの関連会社だとは思わなかったという。

池本と名乗る若い男は金に糸目がなかったそうで、最初4トンとか言っていたのが10トンでも20トンでもいいんだと言い、さらにはその大量のものをキャッシュで購入するといううまい話であったようです。

この頃はバブルが崩壊した不景気な時代にあって、大量の薬品をキャッシュで払うと言えば、相手の取引先は喜んで一つ返事で承諾するだろうと思ったのではないかと言っていました。

バブルが崩壊した不景気の時代にあって、あまりに条件の好いうまい話に不審に思った営業マンは、薬品の使い道を効いたけれども、答えがはっきりしなかったために、この取引に応じなかったという。

後で分かった話によると、池本は偽名であって、本当はオウム信者の長谷川であったそうで、オウム真理教は関連会社だけではなく偽名という方法まで使い、豊富な資金源でもって大量の化学薬品を買い集めていました。



関連会社を作り、偽名を用い、大量の薬品を購入して、一体何を作っていたのでしょうか・・・







★オウムブランドのオウムLSD、オウム覚せい剤、オウムハルシオンが街中で出回っていた





1994年からオウムでは違法薬物をつかったイニシエーションを次々と実行するようになったそうで、LSDを使ったイニシエーションが在家信者に対しても盛んに行われた(LSDは麻原自身も試している)。

この儀式を行った元信者が、95年の報道で次のように証言していました。



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・元信者の証言
「教祖がいる所に行って、小さいワイングラスに入った黄色い液体を順番に飲んで、一人ずつ個室に入れられるんですよ。
その四角い部屋が回っちゃってすごいんですよ、とにかく。
目を閉じていたら、そのうち気絶したんですね。」



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・元信者の証言
「おとなしくなるようにされてるでしょ。ボーっとなるように。
飲んでる時は、そんなの入ってるって知らなかった。」



オウム真理教の修行の中にキリストのイニシエーションと称するものがあったようで、信者たちはグラスに入った液体を飲まされ、激しい幻覚に襲われるという。

その症状とは、真っ直ぐのはずものが歪んで見えたり、ぐるぐる回って見えたりして、気持ちが悪くなったりしたそうです。

一体、この飲み物には何が含まれていたのかということで、かつて麻薬を経験したという麻薬経験者が95年の報道で次のような証言をしていました。


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「色々混ざっていると思いますが、メインはLSDの症状にぴったり。
メインのものは、LSDだと思います。」

例えばLSDをするとどういう症状になりますか?という質問に対しては、次のように答えていました。

「光を見たとき、すごくきれいに見えるんですね。
人によってはそれが虹色に見えたりとか。
例えば、字を見ていると、それが大きめな字だと、蛇みたいにニョロニョロと動き出したように見えたり。
色々と深いことまで考えてしまう。
普段考えないことまで突き詰めて考えてしまう、そういう思考状態になる。」

オウム真理教のキリストのイニシエーションと称するものを修行した人の症状と、麻薬経験者の言った症状とが類似していることから、オウム真理教と麻薬との疑惑がますます深まってきたと取り上げられていました。





そして、この95年の報道番組では、麻薬経験を語ったこの経験者の口から、麻薬密売について驚くような証言が飛び出していました。


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「六本木周辺で、クラブ関係から流れてきますので。
その当時は、僕らはオウムブランドのLSDとか、オウムの覚せい剤とか、そういう言い方をして買っていたものがあるんですが。」

オウムブランドの麻薬や覚せい剤類が、オウムと呼べれて街中でも出回っていたそうで、オウムという名前のついた薬、全部でいくつくらいありました?という質問に対しては次のように答えました。


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「3つですね。
オウムLSD、オウム覚せい剤、オウムハルシオン、その3つですね。
その中に、PCPという物質(象の麻酔薬)を、LSDや覚せい剤に少量混ぜて、ブレンドされたものがあるんですけど。
オウムブランドはうまく混ざっていて、商品クオリティが高いという評判でしたね。
LSDというのは紙のシートになっているんですよ、小さい。
紙にしみ込ませてあるんですよ。
それで、10分くらい舌の上にのせていると、しびれてきて、効いてくるっていう。」

そして、値段的にはどのくらいのものなんですか?という質問に対しては・・・

「シート状なんですけど、そうですね、当時一般価格で1枚が1万円ぐらいだったんじゃないですかね。
普通の人が買うお金はね。」





今回のオウム事件が明らかになる2、3年前から、六本木界隈ではオウムブランドの麻薬が売られていたという。

オウムLSD・オウム覚せい剤・オウムハルシオンが売られて買われていたという事実はあって、そこにオウムがどういう風にかかわっていたのかという問題が番組で話題となり、専門家の人が次のように答えていました。


専門家「今までオウム真理教が作って流したんじゃないかと言われている覚せい剤が、関西方面にあった。

実は純度と言いますか、質が悪いものだという話はあったんですけれども、通常町に出回っているものよりも、覚せい剤にしてもLSDにしてもかなり純度が高い、それだけに非常に人気が有ったという衝撃的な証言だと思うんですけど。

元信者の証言の中に、グラスに入った液体を飲まされる、それを飲むとものが歪んで見えると言う証言がありましたよね。

その症状というのは、まさにLSDを体験した人の話によりますと、LSDを飲んだ症状とまったく同じだと。

そうすると、この証言してくれた人の話によれば、恐らくLSDに類するものを使っていたのではないかと、そういう話なんですね。

そういった修行の中で、47度とか46度とかの非常に高いお風呂の中に入れられる、これが5分くらいで3回くらいやらされるということですけれども、これはどういう意味があるかというと、汗をどんどんかかせて、それから利尿剤を飲ませて、それは体の中にLSDの成分を残さないようにするということです。

ですから、そういう状態がずっと続くのは、中毒症状にもなったりして好くないので、とにかく吸収したものを効果が効いた段階でもってすぐ出してしまう、そういう意味があったんじゃないかと。

現実にLSDを体験している人たちも、長く効くのはまずいので、サウナにも入ったりして、自分たちもやっているとそういう話なんですね。」


アナウンサー「そもそもLSDって簡単に作れるんですかね?」


専門家「簡単に作れると言われていますけれども、薬理の教授も作り方を知らないということで、正規のルートでは分からないということですね。

通常成分の麦角アルカロイドというものがあるんですけれども、リゼルグ酸と言って、或る種の菌から作っていくんですね。

そうしますと、細菌研究をしていた遠藤誠一容疑者ですが、細菌培養に使うペプトンを大量に押収されていて、その辺が菌を培養することが可能だっただろうと思われますね。」

アナウンサー「幻覚芳情が起きると精神的にどういうふうになっちゃうんでしょうかね?」

専門家「いわゆる知覚の変容って言いましてね、見てるものが歪んで見えるとか、光がすごく明るく見えるとか、まさに色々な体験が起きる。

その中で特に神秘体験というもの、それから深い絶望からふーっと気持ちが高ぶってきて、紙と一体化するというのとかですね。

これ有名な実験が色々あるんですけど、カトリックの神学生で実際に神秘体験をもった人たちがおりまして、その人たちに半分はLSDを、もう半分にはビタミン剤を投与して実験したんです。

すると、投与された方の神学生は、かつて神秘体験を得たのと同じ体験だというんですね。
そのくらい怖い薬なんです。」

ということで、オウム真理教が、オウムブランドの覚醒剤や麻薬やLSDを作っていた可能性が言われていました。







オウム真理教は、最初、ヨガ道場から始まり、次第にオウムに入信すればチベット密教で言われているという理想郷シャンバラに到達できるとして宣伝し、さらにはその動機付けとしてノストラダムスの予言を利用していたようです。

1990年5月、オウム真理教が早川紀代秀のダミー会社を通じて熊本県波野村の土地を取得すると、オウム信者らがサティアンの建設を始め、住人が中を見せてくれと頼んだけれども、オウム側はそれを断りました。

さらには、オウムの若い信者らが波野村の役場に住民票を出して、村に移住しようとしていたことから、住人としては麻原が村の議員にでもなって村を乗っ取るのではないかという懸念もあり、村は住民票不受理で対抗し激しい対立が起きました。

購入したばかりの施設で生物化学兵器を研究していたようで、住人が見せてくれと頼んでも、何としても見せないようにしていたことから、本当は何を作っていたのでしょうか。

その後、オウムが数千万円で取得した土地を村が9億円で買い取ることに合意し、2005年に波野村は阿蘇町・一の宮町と新設合併し、阿蘇市となり消滅しました。

でも、オウムがなぜオウムブランドの覚醒剤や麻薬を売買していたのでしょうか。

オウム真理教は北朝鮮軍が採用している武器を貯蔵していましたが、その北朝鮮はソ連崩壊で独自で外貨獲得をしなければならなくなった頃、何をしていたのかといえば、信教や結社の自由が認められている日本でオウム真理教という宗教団体を隠れ蓑に薬物売買の拠点にでもしようとしていたのだろうかと思います。

もしそうならば、95年にはオウム事件が明るみになると、化学工場である第七サティアンが取り壊されて、薬物製造をできなくなったのですから、どうにかして外貨稼ぎのために日本のマーケットに薬物を売ろう売ろうとしていたはずだと思います。

すると、90年代後半から急に密輸が増えだしたということからも、オウム真理教を隠れ蓑に薬物製造をしていた本当の目的は信者に飲ませることだけではなく、北朝鮮の外貨獲得である麻薬ビジネスの一環だったとも考えられるかもしれないと思いました。



事件の全容が発覚しなかった頃、オウム真理教は国土利用計画法違反事件による熊本県警の強制捜査の件について、オウムは逮捕者を出したものの兵器密造は発覚せず、罪の無い教団に対する宗教弾圧として批判したようです。

でも、江東区の道場での異臭騒ぎの時も、区の衛生課が立ち入り検査をすることになっていたけれども、オウム真理教はまるで情報を事前に聞いていたかのように、検査の前に多くの機械やドラム間を持ち出していたのですから、熊本の波野村の件でも何かを密造していたけれども、どこからか情報を得て、捜査の前にやばいものを持ち出していたのなら、宗教弾圧と言えば何もかも誤魔化せると思ったのかもしれません。

戦前には、実際に弾圧された大本という宗教団体がありますが、その弾圧前には大本教の開祖・出口ナオのお筆先の一部を引用して様々に憶測を付けて、デマを飛ばす人たちがたくさん出て来て、根も葉もないことが現実味をもって伝えられていたようで、大本教では竹槍数万本や日本刀数千本を用意し、また万一の時のために金貨を地下に埋めていて、暴力革命を起こす準備をしていると言いふらす人も出てきたそうで、次第に当時の警察は大本の出版物を厳重に監視し始めました。

すると、当時の大本教が発行していた雑誌「神霊界」で発表されたお筆先の中に不敬罪にあたる内容があったとということで、その筆先を漢字交じりに書き直した執筆者である教主・出口王仁三郎と幹部であった浅野和三郎と吉田という人が起訴されました。

そして、大正10年2月5日に、京都府の警察が数百名の決死警官隊を引き連れて綾部を包囲し、その本部の家宅捜索が行なわれましたが、出口王仁三郎と浅野和三郎とはしばらくの間は未決で収容されていたけれども、保証金を積んで保釈されて出てきました。

宗教団体であれば、信教の自由とか結社の自由が許されているので、薬物の密売をしていても、それは宗教儀式のためだからとか、まるで泥棒グループのようなグループがターゲットの人をどうやって連携して騙すかという打ち合わせをしていても、それは布教活動の話し合いだとか、オウム真理教の施設からおよそ10キロほど離れたところで「迷彩服を着た謎の集団が軍事訓練」を行っていたように変な人が出入りしても、それは外国の信者だからとか、誤魔化すことができるというが点があるんだなと思い、戦後に雨後の筍のように出てきた宗教団体の中にはおかしな団体もあるかと思います。

オウム真理教は初めから本当に教えを広めるつもりはなくて、麻薬密売製造をしたり、洗脳したり、宗教団体と言う制度を悪用していたんだなって思いました。







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