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zoom RSS 宗教法人のあり方から大きく逸脱していた創価学会・・・日蓮正宗から破門された理由とは

<<   作成日時 : 2018/08/02 23:49   >>

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★宗教法人のあり方から大きく逸脱していた創価学会・・・日蓮正宗から破門された理由とは


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長く続いている自民党政権ですが、自民党政権と言っても自民党には公明党がくっついているのですから、自民党と公明党の政権だというのは誰でも分かることだと思います。

ということは、自ずと自民党の考えだけではなく、公明党の考えも聞かなければならないでしょうし、自民党独自の考えなのかと言えば、それは違うということは簡単に思い浮かべられることかと思います。

その自民党が協力関係にある公明党が支持母体としている創価学会はどういう経緯で創られたのか、そしてどういう理由で日蓮正宗から破門されたのか、それが分かられば今の自民党政権に協力している公明党が何なのかも見えてくるところもあるかと思います。





・創価学会の始まりから破門まで

創価学会の始まりは、昭和3年、牧口常三郎は東京池袋の常在寺の法華講員である三谷素啓に折伏され日蓮正宗に入信。

そこで牧口が戸田城聖と知り合い、牧口に続いて戸田も日蓮正宗に入信すると、それ以後は創価教育学会で理事長を担っていたそうです。

昭和18年7月、牧口が治安維持法違反・不敬罪の名のもとに逮捕され、続いて戸田ら幹部も同様の容疑で逮捕された。

昭和19年11月18日に牧口は獄死し、昭和20年7月3日、戸田は出獄。
 
その後、戸田は学会の再建に尽力し、昭和21年1月、「創価教育学会」の名称を「創価学会」と改めた。
 
そして、昭和26年5月3日、戸田は創価学会の第2代会長に就任し、75万世帯の折伏達成を宣言。

昭和22年8月24日、創価学会幹部であった小平芳平氏によって折伏され池田大作が入信。

昭和26年、創価学会第2代会長・戸田城聖は、将来、折伏活動を展開する上で、総本山外護と布教しやすくするためという理由で、創価学会の宗教法人の取得を決意し、これを受けて日蓮正宗は学会に対して法人設立の条件として次の三原則を提示した。

一、折伏した人は信徒として各寺院に所属させること。二、当山の教義を守ること。三、三宝を守ること。
 
学会は、この三原則と宗門外護の遵守を約束し、昭和27年8月27日、信徒団体という特殊な形態のため、東京都知事の例外的措置をもって宗教法人の認証を受け、同年9月8日に宗教法人の設立登記を完了。

宗教法人を取得した創価学会が教勢を拡大していく中で、昭和33年4月2日、第2代会長の戸田が逝去し、昭和35年5月3日、池田大作が第3代会長に就任。

創価学会は、昭和36年11月、外郭団体として「公明政治連盟」を発足させると、池田は「創価学会は衆議院には出ません。なぜならば、あくまでも宗教団体ですから。政治団体ではありません」と述べて、衆議院への進出を否定していたが、昭和39年5月には政党の創設と衆議院進出を発表した。

そして、同じ年の昭和39年11月に「公明党」を結成し、昭和42年1月の衆議院選挙では25議席を獲得するに至った。

昭和47年10月、創価学会の発願によって総本山に正本堂が建立されたが、正本堂建立によって宗門護持を終焉させ、「創価仏法」なるものを掲げ、会員が池田を仏のように崇めるための策謀となって表れた。

昭和49年頃から、創価学会は日蓮正宗の教義信仰を軽視するようになり、池田の絶対化を強化しつつ、宗門への圧力を強めていきました。

昭和52年には、学会のあり方や体質に批判的な僧侶に対して吊し上げなどの僧侶攻撃や、さらには日蓮正宗教義からの逸脱・謗法路線となって現れ、教義逸脱問題が起きたそうです。

このような、創価学会の本末顛倒の暴論に対して、日達上人は深く心を痛められ、「日蓮正宗の教義でなし、大聖人の教義でないものが、世界に広がったからといって、決して、我々は喜ぶべきでないし、大聖人が、お喜びになるとは思いません」と厳しく御指南された。
 
この日達上人の御指南によって、学会破折の声が強まり、学会の路線に疑問を懐いた10万人以上の会員が脱会した。
 
昭和53年6月19日、宗門が学会に34箇条からなる教学上の諸問題に関する質問書を送ると、これを受けて学会はそれまでの路線をすべて撤回し、日蓮正宗本来の信仰に立ち返ることを約束した。

そして昭和53年6月30日、学会は聖教新聞に「教学上の基本問題について」と題して教義逸脱に関する訂正文を発表した。

けれども、昭和53年1月に創価学会が御本尊を模刻していた事実が発覚し、学会に授与された紙幅の御本尊を日達上人の許可もなく模刻して会員に拝ませていました。

創価学会の謗法路線は一応訂正されたものの、会員の動揺は一向に収まらず、窮地に陥った池田および学会首脳は、昭和53年11月7日、幹部2千名による「創価学会創立48周年記念登山代表幹部会」というお詫び登山を総本山大講堂において開催。

学会がこれまでの数々の教義逸脱問題を反省することを条件に、日蓮正宗は学会を許すことにしました。

創価学会の逸脱問題がせ収束しかけたところ、学会は平成2年から再び宗門への不満を募らせ、圧力を加える言動を見せ始めた。

池田は各種会合で「権威・権力で民衆を苦しめる者とは戦う」などと、宗門僧侶に対する敵意を露わにした。

これに対して日顕上人は、池田らに種々の御指南と御注意を与えられ、今後、学会が道を誤らぬよう善導されたが、秋谷ら学会幹部は平成2年7月17日、宗門と学会との連絡会議の場であからさまな宗門批判を行った。

創価学会は平成2年から再び宗門支配と分離独立計画を実行に移すため、宗門攻撃を開始した。

これらの謗法行為のなかで特に池田の「11・16のスピーチ」に対して、宗門は池田および学会幹部に「お尋ね」文書を提示したが、学会からの正式な回答はなく、かえって事実無根の内容からなる九項目の「お伺い」を突きつけてきた。

宗門は、学会がこのような不遜にして挑発的な態度に出たため、学会にはもはや純粋な信徒としての気持ちはないと受け止め、平成2年12月26日、「文書による誠意ある回答を示される意志が全くないものと受けとめました」と学会に通知した。
 
12月27日、宗門は臨時宗会を招集し、総講頭の池田大作をはじめ、秋谷や森田などの学会幹部、さらに当時の阿部唯七郎法華講連合会委員長や柳沢喜惣次副委員長などの大講頭がその資格を喪失した。
 
池田の総講頭資格喪失によって、創価学会は『聖教新聞』『創価新報』をはじめ組織内での口コミなどを用いて、日顕上人をはじめとする宗門僧侶や法華講員に対する誹謗中傷の嫌がらせを開始し、時には学会員が僧侶に暴力を振るうという事件も起きた。

さらに学会は会内に「本山には暴力団や野犬がいるので危険だ」「登山者の食費が何万円もかかる」などという悪質なうわさを流し、会員をつなぎ止めるための画策に狂奔した。

52年路線同様の教義逸脱と宗門誹謗を繰り返す創価学会およびSGIに対し、平成3年11月7日、宗門は「解散勧告書」を送って強く反省を促したが、学会・SGIはこれに反発して、ますます日顕上人と宗門僧侶への誹謗中傷を繰り返した。

そこで宗門は、もはや学会が日蓮正宗の信徒団体としての精神を完全に失ったものと判断し、同月28日、学会およびSGIに「破門通告書」を送り、学会・SGIを破門に付した。





・日蓮正宗が創価学会に出した解散勧告書

創価学会は初め創価教育学会として昭和5年に発足し、その後日蓮正宗信徒の団体となり、昭和20年、創価学会として再建し、個々の創価学会員は学会員である前にまず日蓮正宗の信徒であったそうです。

けれども、1991年、日蓮正宗総本山の大石寺は創価学会に対して、もはや日蓮正宗の信徒団体として認めることはできないとして破門しました。

日蓮正宗の下には複数の法華講があり、創価学会もその一つであったそうだけれども、いつの間にか創価学会が巨大化し、池田大作を人生の師と仰ぎ、海外布教や文化的活動など、本山とは離れた独自の路線に進んでいたそうです。

さらには、僧侶の生活が派手であると言って本山へ非難、日顕管長そのものへの非難、これは教義そのものも触るということで、本山としては財政的に苦しくなるかもしれないけれども、創価学会とけじめをつけようということでした。

破門通告書を出す前に、静岡県富士宮市にある大石寺は、日蓮正宗の教えを逸脱しているとして創価学会に解散勧告を出しましたが、創価学会はこの勧告を拒否し、逆に宗門の安部日顕管長の退任を求める署名運動を展開するなどして、大石寺と真っ向から対立する姿勢を強めていました。

そして、破門について日蓮正宗は、「宗教法人としてのあり方からも大きく逸脱するという、信徒団体にあるまじき実態に示していることに鑑み、もはやこれ以上信徒団体として認めることはできなず、ここに創価学会を破門にし、以後、日蓮正宗とは無関係の団体であることに通告しました。」と発言していました。





それで、日蓮正宗が創価学会に出した解散勧告書には次のように書いていました。

「創価学会は、本来唯授一人血脈付法の法主の指南、及ぴ教導のもと、日蓮正宗を外護し広宣流布へと挺身すべき本宗信徒の団体であります。
ところが、最近創価学会は、自らの本分を忘れ、本宗信仰の命脈たる下種三宝義、並びに血脈相伝義をはじめとする本宗伝統の化法・化儀を、己義をもって改変し、他宗教さながらの様相を呈しております。
日蓮正宗としては、これまで慈悲の立場から、種々の指導・善導に努め、教誠等をもつて反省懺悔を求めてきましたが、創価学会は全くこれを無し、かえってあらゆる手段をもって、法主・宗門に対して、誹謗・攻撃を加えつづけてきております。
よって、もはやこれ以上、看過することはできず、ここに創価学会に対し、解散を勧告するものであります。」

”創価学会は、自らの本分を忘れ、本宗伝統の化法・化儀を、己義をもって改変し、他宗教さながらの様相を呈しております。”とあり、それに対して指導に努めて、反省を求めてきたけれども、”かえってあらゆる手段をもって、法主・宗門に対して、誹謗・攻撃を加えつづけてきております。”とあります。





さらに、日蓮正宗の下には複数の法華講があり、創価学会もその一つとされていたけれども、解散勧告には次のように書いています。

「第二 そもそも宗教法人創価学会は、本宗法規に定めるところの法華講支部ではありません。

しかるにその創価学会に対し、宗門が現在まで本宗の信徒団体として認容してきた所以は、昭和二十六年創価学会の宗教法人設立申請時における、

@折伏した人は信徒として各寺院に所属させること。
A当山の教義を守ること。
B三宝(仏法僧)を守ること。

という、宗門に確約した三原則の遵守を条件とするものであります。

ところが創価学会は、先に昭和五十二年路線でこの三原則を無祝し、本宗の伝統法義から大きく逸脱したのであります。

その52年路線とは具体的には、御本尊模刻という前代未聞の大謗法をはじめ、戸田会長の悟達を創価仏法の原点とする誤り、大聖人直結という血脈無視の誤り、小説『人間革命』を現代の御書とする誤り、会長への帰命や会長を主師親三徳・大導師・久遠の師とする誤り、寺院・僧侶軽視の誤り、謗法容認の誤り、在家が供養を受けられるとする誤り・学会こそ僧宝とする誤り、池田流師弟観の誤り等、数多くありました。

これらは、要するに「北条文書」や、「山崎・八尋文書」などの学会機密文書に明らかなごとく、「学会は主・宗門は従」という視点から、宗門を創価学会の外郭団体とするか、もしくは日蓮正宗から独立しようという意図に基づくものでした。」

そもそも宗教法人創価学会は法華講支部ではなけれども、宗門が本宗の信徒団体として認めていた理由は、宗門に確約した三原則の遵守を条件としていたからであるとあります。

けれども、創価学会は、昭和52年路線でこの三原則を無視し、本宗の伝統法義から大きく逸脱し、さらには昭和52年から数十年を経た後にも、逸脱是正の誓いを捨て、再び三原則を守らなかったそうで、それらの動きは宗門を創価学会の外郭団体とするか、もしくは日蓮正宗から独立しようという意図に基づくものであったとあります。

昭和31年に、創価学会の第二代の戸田城聖が日蓮正宗の日淳上人に対し、「将来、もし学会が大きくなって、宗門に圧力をかけたり、あるいは内政干渉をするようなことがあったら、いつでも解散をお命じ下さい」と言っていたそうで、まさにその通り学会が大きくなって、宗門に圧力をかけ、内政干渉するようになったのですから、結局は日蓮正宗を騙していたということなのかなと思います。

 





★創価学会の布教である折伏・・・一人を大勢で囲い込む強引な折伏

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昭和26年から創価学会は大規模な勧誘運動をしていたそうで、今の末法の時代は唱題行と折伏行を実践しなければ成仏できないとして、折伏と称する強引な説得方法で新入会員を勧誘。

折伏は、最下部の各部員が勧誘先に行って、一人を大勢でぐるりと取り囲み説法する方法だそうです。

折伏の度が行き過ぎて、仏像などを焼き捨てられたという人もあり、”今に全滅になるぞ”と言っては親から伝わる過去帳を焼き捨て、仏壇を壊していったそうです。





その同じ頃の昭和32年には、大阪で創価学会陣営が煙草などで有権者を買収したとして数十名の学会員が逮捕、起訴された事件が起きています。

  





★不在者投票を盗んで不正投票を行っていた


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1968年(昭和43年)7月7日に行われた第8回参議院議員通常選挙に際して、公明党や支持母体の創価学会陣営が 不在者投票制度を悪用し本来投票権の無い人間を有権者に仕立て上げ、不正投票を行い逮捕者を出した事件がありました。

そのことが国会では次のように取り上げられていました。


「御承知のように、予算委員会におきまして言論・出版妨害の事件が問題になりまして、その後参考人の出席を要求いたしました。

その結果、各委員会におきまして、それぞれこれを相談し合う、こういうことになっておるわけであります。
私に与えられました時間がきわめて少ないので、はなはだ残念でございますけれども、人権侵害に関する諸事件が実はたくさんあるわけであります。

私の手元に全国からたくさんの投書が寄せられまして、その中に特に重要だと思われまする点、あるいはその後私自身が調査をいたしました事件がございます。

しかし、時間の関係で、私は主として選挙に関する違反行為の問題、さらに宗教法人法の問題、それからもう一点は国税庁に対しまして、かつてこの委員会で問題になりました宗教団体に対する課税の問題等にしぼって質問をしたいと思うのであります。

私に寄せられました手紙の中には、選挙区でないのに、他の選挙区に出かけまして投票しておるという事実もございます。

さらに前回の参議院選挙の際におきまして、幾人かの創価学会員が検挙されております。

その例をあげてみますると、”東京都内の各投票所で相次いで起こった替玉投票事件を捜査中の警視庁参院選違反取締本部は、新宿区選管の不在者投票でも二枚の投票券が身代わり投票されていた事実をつかみ、十五日夕、新宿区戸塚町二の五三、会社員、山本ます子(二三)、同町一の四一七、運転手、大崎光彦(二八)、同町二の一五六、会社員、佐藤トキ(二六)の三人を公選法違反(詐欺投票)の疑いで逮捕した”また警視庁の発表によれば、逮捕された山本ます子、大崎光彦、佐藤トキの三人は、レッキとした創価学会員である。

そして、彼らは創価学会とはまったく関係のない会社員渡辺茂さん(三二)とその妻トヨさん(二九)の投票入場券を盗み出し、渡辺さん夫妻になりすまして、投票当日(七月七日)直前の五日と六日に不在者投票を済ませていた。

したがって、いうところの“替玉投票”などではない。

なぜならば、渡辺さん夫妻と三人の創価学会員の間には、なんらの意思疎通もなく、まして、渡辺さん夫妻は、彼らに“替玉”として投票を依頼したこともなかったのだから。

要するに彼らは、渡辺さん夫妻の投票入場券を“ドロボウ”し、新宿区選挙管理委員会の目をかすめて全国区・三木忠雄候補と東京地方区・阿部憲一候補にそれぞれ投票したのである。

いわば、彼ら、創価学会の“ドロボウ・サギ会員”たちなのだ。

しかも、かかる創価学会員は、この三人だけにとどまらない。
これまた警視庁の発表によれば、現在(七月二十二日)までに逮捕された創価学会員、もしくは公明党支持者は、なんと十八件で二十一人にものぼるらしい。」こういう事実が警視庁調べで明らかになっております。

まだたくさんありますけれども、時間がありませんから、先ほど申し上げましたように、私は宗教法人の問題につきまして、これからお尋ねしたいと思います。」


選挙当日までに事件の舞台になった東京都では都内在住の有権者に対して郵送されるべき投票所入場券が本人に届かなかったことや、投票日当日、有権者が投票を行うため投票所に訪れたところ、すでに不在者投票済であったことから不正が発覚したうです。

警視庁によると一連の調査で、替え玉による不正投票容疑や(投票所入場券の)窃盗罪で36人が検挙されたそうです。

でも、今は表面的にこういう話は出てきていないのは、単純に何もないからというよりは、昭和32年の時に有権者を買収していたように、監視する側を買収したり、監視する側にたくさん入っていったからとか、色々なことが考えられるかと思います。







★近隣からの嫌がらせは一体誰がしていたのか・・・


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ある番組で、埼玉県で近隣からの嫌がらせに悩んでいるという人の話が取り上げられていて、その人の家の塀には近隣から受けている嫌がらせの実例が文章と写真で事細かに訴えていました。

その嫌がらせのいくつかは、「ガス台がバールのようなもので壊され、カケラが散乱して使えません。」「朝、階段の下にウジ虫が20から30匹ばら撒かれる」など。

その家の女性によれば、中に何度も入られて悪戯されたことがあるそうで、玄関は鍵だけではなく何重にもロープで縛っていました。


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隣の人が夜中にトタン屋根の上を歩いているような音とか、雨戸をがりがりさせているような音をさせるなどをしてきたそうで、それをその人が創○学会でこっちの人も創〇学会であると言っていた。

その女性の主人が言うには、他人から奥さんを主体に色々な嫌がらせをやられているようだと言い、要するに創○学会の嫌がらせですと言っていました。       
      

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塀の貼り紙と看板を見て、同じことをされていますと二人くらいが家に尋ねに来たそうで、こういう人もいるようです。







★幸福の科学が創価学会のことをそう悪くは言わない理由とは・・・


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創価学会を脱会した元幹部が幸福の科学に入会し、教団幹部になってるそうで、その総裁である大川隆法はいろんな人の霊言集とやらを出しています。

大川隆法はなんだかたくさんの霊言集を出しており、その中で創価学会のことを指摘している宗教団体GLAの高橋信次の霊言集や生長の家の谷口雅春の霊言集も発刊しています。

それで、その大川が霊言した”元の人”は何と言っているのかというと・・・





1.GLAの高橋信次

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信者の問い:過去に創価学会におったものですが、日蓮上人が仏であるかどうかを前に先生にお尋ねした時には、日蓮が本物であるならば本尊とか仏像とかいうものを拝ませるということをしないだろう、日蓮上人の御書の中にはどこにもそのようなものを作ったと書いていません。
しかし、日蓮上人が日邦上人に作らせたものであるということを言っています。
それがそういう御書の中にありませんので、偽物であるのではないか、日有上人が作られたものであるというようなことも言われています。
その真偽について差し支えなければお聞かせ願います。



高橋信次:板曼荼羅だとか、或いはこれが日蓮が書いた曼荼羅だとか、そんなものが仏だなんて言うことはありえないことなんです。

これは日本の一部分の人たちにだけ通ずることなんです。ですからそれは問題外、ナンセンスです。

もし創価学会のやってることが本物なら、貧乏人から金を集めて、あの富士山の不調和な場所に何百億という金をかけないでしょう。

もし今解いているあの指導者が本物なら、気の毒な人に直接愛の手を差し伸べるでしょう。

人に尽くすは小善なり、仏に尽くすは大善なりという間違った教えはしません。それは阿修羅の教えです。

日蓮が仏であるならば、なぜ爾の時に世尊、三昧より安詳として起って、舎利弗に告げたまわく、諸仏の智慧は甚深無量なりという、釈迦が説いた真理を解くのですか?

その時にもし彼が本物ならば、なぜすべてのことを知らなかったんですか?

そしてあのような竜神とやらを祀って、多くの人々に憑依現象を起こさせたんですか?

ですから本物ではないんです。日蓮は法華経の行者です。仏弟子です。

それを間違えて、後の世の人たちは色々と都合があって、ああいうものを作り出してしまったんです。

ですから日蓮は気の毒なことには、その取り巻きです。

曼荼羅も、佐渡に流された時に、大日尼と言われるグループの人たちが食料を運んだり、色々協力してくれた。

日蓮は金もない、何もない、達筆で南無妙法蓮華経と有り難うございますと渡したものが、いつの日か尊いものだというふうになって、盲目の人たちはそれを拝む対象として、今は板曼荼羅が本物か嘘物か騙されたか馬鹿らしい、ナンセンスです。

おそらく指導者もナンセンスだと思ってるけど、引っ込みがつかなくなっただけですよ。

矛盾だらけですね、まやがてみんな分かるようになります。彼らはみんな疑問をもっている。ただその渦の中に入っていて、やめれば罰があたるのが恐いんです。

そういうのは人間を心の中で楔、いわば足かせを履いて歩いている連中です。

そういうのは自分自身でいつの日か、自分が自分で疑問をもつんです。

疑問をもつとまた罰があたる、思っちゃいけない、南無妙法蓮華経々って疑問を逃げようとする。闘士です。


信者の問い:実は、創価学会に疑問が出てきたので、高橋信次先生の本を読んでよく分かったので、三人グループでやめてGLAに来たんです。やめる時に「おまえたち今に見ておれ!おまえら必ず罰があたって、どうなるか」と言っていたけれども、一人胃がんでもって亡くなりました。


高橋信次:それは罰じゃないよ。そういうような自分自身の生活行為をしているからでしょ?

自分が創価学会のころに不調和な生活を、寝なければならないのに寝ないで折伏とかいうので歩いて、人に罰があたるばちがあたると教えて、その反省もしないで、GLAきたからすぐ治るとんでもないことです。

そのばちがあたる、ばちがあたると人を脅迫してきたものを全部反省してから来ることですね。

ま、ゆくゆくはGLAの会員になるには、そこまでしないといれませんよ。


信者の答え:分かりました。


高橋信次:だから、まず自分がやってきたことを反省しないで、こっちがいいいいと言って浮気したってだめだよ。
だからそういうことで胃がんで亡くなったというのは、それはその人自身の生活行為というものをあなたよく知ってるはずですよ。


信者の問い:それが第三者から見ても、家庭も円満だし、親子関係・夫婦関係も非の打ち所がなかったんですけれども、それがそういう結果になったので、一番理想的な家庭だと思っていたものがそうなったもので、どうも疑問に思っていたんです。


高橋信次:それはその人自身の食べ物から生活そのものが調和されておりません。あなたは外から普通の目で見ただけ。ですから去年の後半くらいからおかしくなっているでしょ?


信者の答え:そうなんですか。


高橋信次:ですからそんなばちなんかあたりませんよ。
創価学会の中もどんどん死んでいる若いのが。これどうしてくれるんですか、いっぱい死んでるよ。


信者の答え:それには答えてくれないんです。


高橋信次:だからその理由を聞いてみたらいいよ。活動をしてるのになぜ死んでしまうんですか。

人生50年って言うけど、最近は平均寿命76.3になったっていうのにね、何で20代30代で死ぬんですかって。ま、この後選挙がありますから、選挙の後だいぶいかれるでしょう。お疲れあそばすから。

だから、今までうんとやってきてさ(活動を)、GLAの方はあまりやらないでさ、もうくたびれちゃったってね、病気で死んちゃったって言ったって、そりゃいかんよ。自分から根本を治さないと。僕のところに来たってそりゃ無理ですよ。

大事なことはわれわれは心の面を教えているんですよ。それを肉体をボロボロにしてから僕のところにきて救ってくれと言われても無理ですよ。





2.生長の家の谷口雅春

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「創価学会に入って入っただけでは救われないのであって、折伏しなければ救われないと言って、折伏しなければ今までの業はとれないと言って脅かされて、あんまり脅かされるのは敵わんからやめようと、やめたらばちがあたると言って脅かされ、にっちもさっちもいかないので全会員が布教者となり伝道者となって伝道している。

創価学会は法華経を経典として、そして毎日読むところのお経の本にも、方便品と如来寿量品の自我掲などが引用されているのであります。 

そして、お釈迦さんがお説きになった法華経の一説を毎日読ませながら、お釈迦さんは抜け殻の仏であると、もうお釈迦さんの時代は過ぎたのであるとこう言っているのは私はちょっとおかしいと思うのであります。
もうお釈迦さんの時代が過ぎたのであれば、お釈迦さんの説いた法華経のお経を読まなければよさそうなものをと思うのであります。

法華経に安楽行品というのがある。そこに、如来の滅後、末法の中において、この法華経を説こうと思ったならば、まさに安楽行に住すべし。

もしは口に宣説し、口でこの法華経の真理を説いたり、もしは経を読まん時、ねがいて人及び経典の咎を説かざれ。

人のお経をあれは間違っているあの人の説くところは間違っている邪教であると、その咎を説いてはならないとこう書いてあるんです。間違いを指摘して、邪教であると説いてはならないと。

諸余の法師を軽慢せざれ、法師とは宗教の先生、諸余とは諸々の、よその宗教の先生を軽んじて馬鹿にするなかれと。

他人の好悪長短を説かざれ、他の人のここはいいけれども、あそこは悪いと言って悪口なんかを言ってはいけないと書いています。

創価学会の人はこの法華経の安楽行品に書いていることを実行しているかというと、これもあべこべをやっているのである。

他の人の宗教の悪口を言い、それは邪教だ邪教だと言って、他の宗教の経典の悪口を言って他の宗教家を馬鹿にして、ばちがあたるばちがあたる、祖先から信じている真言宗なんかを信じているから、だから不幸が続いていくのだとかね。

日蓮上人が言われたのであるといって、さかんに悪口を言うけれども、悪口を言って折伏をせよとは法華経には書いていないのであります。

まさしく創価学会のやっていることは、法華経に説かれていることの逆をやっているのであるから、法華経の教えに背いている、これを創価学会式に言うと謗法の罪であるという。創価学会自身が謗法の罪を犯しているということになるわけです。

仏蔵経という経典の浄法品というところに、不浄説法について書かれてあります。

不浄説法とは五つの過失あり。

一には自らことごとく仏法を知っていると言い、二には仏経を説く時、諸経中の相違の過失を出し、法華経にはこう書いているけれども、これとこのお経は違うから邪教であると、こうして間違いを指摘するは過失であると。

三には諸法中において心に疑いて信ぜず、四には自ら知る所をもって他の経法を非難し、自分が創価学会にいて詳しく仏経を研究したこともないのに、他の経典や他の法をあれは違っている邪教であると、こういうのは不浄説法であると。

五には利養をもっての故に人の為に法を説くは不浄説法なり、現世利益でもって板本尊を拝んでいたら、これは幸福製造機であって幸福が出てくるのであると言って、利養をもって人の為に法を説くは不浄説法であると。

舎利仏、このように説く者は、われ説く、この人はまさに地獄に堕して涅槃に至らざるべしと。」 





大川隆法が霊言したその元の人は創価学会について上記のように言っているようだけれども、大川がそれとは違う意見になるのにも何か理由があるのかなと思っていたら、過去の朝まで生テレビでは次のような意見がありました。


・朝まで生テレビ

西部進:テレビで幸福の科学を見ていて、びっくりしたことがるんですけどね、その幸福の科学の事務局長に当たるような方かな、たぶん景山さんと出ていた時じゃないかなって思うんだけど、こういうことをおっしゃっているんです。
”今のところは大川隆法氏の教説を信じている。しかし明日、明後日、将来、もっと正しいものが出てきたら、自分はそっちに簡単に移る”ってことをおっしゃってる。その時びっくりしたんですけどね。
信仰とか絶対とかは一体何なのかですね。
宗教者たるものがですよ、幸福の科学よりも正しいものが出てきたら、私は幸福の科学をさっと捨てて他の所に行きますっていうのは・・・

幸福の科学事務局部長・坂口頼邦:それは私もあの場におりましたので、聞いていました。その真意は、これ以上のものがあるはずがないということを言いたかったんです。もしあるなら、教えてくれ、いつでも行く、絶対ないからっていうことなんです

西部:でも、そんな風に言ってなかったですけどね。ただ宗教者としてああいうセリフを吐くということは愚かでなければ全くの不注意であって、こんな不注意が宗教者に許されるのかってくらい非常に重大な問題なんですよ

田原:でもあの人は創価学会から来た人ですよ。



それで創価学会のことを言わないんだなと思いました。







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