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zoom RSS 創価学会はなぜ現金1億7000万円入りの金庫をゴミ処理場に捨てたのか

<<   作成日時 : 2018/08/12 05:11   >>

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★平成の始まりに起きた、竹やぶで一億円拾得事件、産業廃棄物処理場に捨てられていた金庫


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かつて日本では路上に1億円が落ちていたり、竹やぶに2億円が放置されていたり、といった信じられない事件があったようで、1980年4月25日には東京都中央区銀座で一般人が1億円を拾った事件がありました。

金物製造会社勤務で小型トラック運転手の大貫久男さん(当時42)が東京銀座で道路脇のガードレールに置かれていた風呂敷の包みを見つけ、古紙だと思い車に入れたが、後から開けてみると何と1億の現金であった。

警察に届けたが、落とし主は現れず、同じ年の11月9日に大貫さんが所有権を得て、11日に1億円を受け取った。

なぜ、これだけの多額のお金の持ち主が現れなかったのかといえば、闇から闇に流れたお金ではないかとも言われていたようです。





それから9年後の平成になったばかりの時にも、お金が落ちていた事件が起きました。

1989(平成元)年4月11日、川崎市の竹林で1億3000万円入りのバッグが見つかり、5日後にも9000万円入りの手提げ袋が 「現代版竹取物語か」と謎を呼んでいたようです。

11日の朝八時半頃、飲食店を営む男性が竹の子をとろうと、竹やぶに入っていくと、枯葉がかかったようにスポーツバッグが置いてあって、それを持ってみるとずっしり重いので、中を開けてみると中から現金が出てきたので、そのまま警察に届けたそうです。

その現金の四分の一は腐っていたので、二三年は放置してあったと言われていて、帯封には日本銀行本店などのものがあり、日付印やその札束を出した人の担当者の印鑑が押してあった。

神奈川県川崎市の竹やぶで相次いで発見された合計二億数千万円の札束、一体だれのものなのかがなぞに包まれて射ましたが、最初の発見から一ヶ月後、持ち主が判明しました。

実は、東京の通信販売会社「オリオン商事」の社長が、自分のものであると認めました。

彼は昭和62年の10月の中旬から下旬のある日の早朝、竹やぶに二億数千万円の現金を置いたと話していたそうです。
当時の神奈川県警の会見によると、その現金は20数年前から続けていた切手などを売って得て、それを保管していたもので、個人のものであると判明したそうです。

決め手は、札束についていた帯封で、そこにあった金融関係を片っ端から調べて、分かったそうです。

そして、なぜそのような高額な現金をそこに置かれたかという点については、明確な説明を得ていないと言っていました。





それからおよそ二ヵ月後にの1989年6月30日にも、横浜市旭区の産業廃棄物処理場に現金約1億7000万円の入った金庫が捨てられていた事件がありました。


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この日午前9時過ぎ、持ち込まれていた古金庫の解体のため重機で1メートルほど吊り上げたところ、扉が開いて、2つの紙袋とともに大量の一万円紙幣が落ちてきた。

拾い集めたところ、総額は約1億7000万円、すべて聖徳太子像が印刷された旧紙幣で、半分は真新しい状態であり、中には中には「官封券」という大蔵省造幣局の封緘印付きの帯封がされた市中に出回ったことのない新札も含まれていた。

捜査の結果、この金庫は聖教新聞社の倉庫から搬出され、創価学会関連企業日本図書輸送が運び込んできたものであることが明らかになった。

その創価学会は、7月1日付創価学会機関紙『聖教新聞』一面の一言コラム「寸鉄」は、「今度は廃品金庫から一億七千万円。ゴミの中から。欲ボケ社会の戯画か縮図か」と非難していた。

しかし、7月3日池田大作の腹心といわれる創価学会総務中西治雄が名乗り出て、「20年以上前に、自分が学会内で不正に蓄財したもので、その存在を忘れているうちに誤って捨てられた」等と述べた。

中西氏は「(日蓮正宗総本山)大石寺境内の売店で売った金杯の収益」などと説明したが、1億7000万円の中には大蔵省印刷局の封緘(ふうかん)つきの「一度も市中に出回っていない新札」もあった。

また1億7000万円を金庫に入れて保管していたことを忘れていたというが、中西氏の自宅には極度額350万円の根抵当権が設定されており、1億7000万円の存在を忘れて350万円の借金をしたということになる。

記者会見の席上で自宅を担保に借金をする位ならこの捨てられた金庫の現金を使えばよかったはず、自分の貯金、しかも1億円以上のお金を普通の人は忘れるわけがないと質問を浴びるとしどろもどろの返答しかできなかったが、政治関係の金か脱税した金かとの問いにはきっぱりと否定した。

 

竹やぶに2億を置いたという通信販売会社社長の言い分は、「その現金は20数年前から続けていた切手などを売って得て、それを保管していたもの」とあり、でと同じ、創価の中西氏も「20数年前から売店で売った収益」と言っていて、同じように20年前からです。

1989年、ブッシュ大統領の就任後まもなく、麻薬密売の容疑でアメリカに逮捕されたノリエガ将軍の自供の中に「池田の指示で、創価学会の資金がパナマでの麻薬取引の資金繰りにも使われ、そのアガリから池田は小沢一郎に相当な額を常時渡していた」というものがあったそうです。

それで、創価の説明はおかしいけれども、この金が創価学会関連のものであるのが本当だったとしたら、もっと別の創価学会の人、例えば表面には出て来れない人、それこそ北朝鮮の麻薬ビジネスみたいに言えないようなことで得ていたのでしょうか・・・







★創価学会が日蓮正宗に仕掛けた偽造写真事件





日蓮正宗から離反した創価学会は、「創価新報」などの機関紙を使い、また次から次へと日顕を中傷するデマの宣伝を流していたようで、その中でも特にひどかったのが「シアトル事件・クロウ事件」と「二枚の偽造写真」のようです。

・創価が現実に存在しないと作り話を捏造したという「シアトル事件・クロウ事件」

その一つである「シアトル事件・クロウ事件」については、1992年(平成4年)6月17日、「創価新報」「聖教新聞」や正信会・顕正会の機関紙が、
「日顕が19963年に法務でシアトルに出張した際に、現地の売春婦と料金トラブルを起こして警察に通報され拘束を受けた」、「現地在住の学会員、ヒロエ・クロウが保釈手続きを行った」
などと話を書き、日顕を僧にあるまじき行いをしたとして痛烈に批判しました。


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これは、昭和38年、アメリカのシアトルで日顕上人(当時・教学部長)が売春婦と金銭トラブルを起こしたという内容で、学会は30年も前の話だからバレることはないと思ったのか、ヒロエ・クロウというシアトル在住の一学会員を唯一の告発者に仕立てて、現実にはありえない嘘を機関紙誌に書き散らしたそうです。

しかし、宗門側は「シアトル事件」などというものは現実に存在しないと作り話だと反論しました。

それに対して、学会はヒロエ・クロウを原告にして「クロウを嘘つき呼ばわりしたのは、名誉毀損だ」としてアメリカで裁判を起こしました。

1992年(平成4年)9月、クロウはロサンゼルス上級裁判所に日顕の批判が名誉毀損罪に当たるとして、60億円の損害賠償請求の訴訟を起こしました。

しかし、ロサンゼルス上級裁判所は、この訴訟が10万人以上の日本の創価学会会員からの寄付金で支援されていることや池田大作や創価学会幹部による陰謀めいた訴訟という事実を付きとめました。

そのため第一審の判事と控訴審の裁判長は、「原告は、名目上の原告にすぎず、この訴訟は、創価学会が阿部日顕上人を日蓮正宗法主の座から追い落とすために提起したものである」とし、裁判所における管轄権を認めず、原告の訴えを事実上の門前払いにしらので、クロウは連邦最高裁判所への最終上告ができなくなりました。



そして、日本においては、宗門側がクロウを名誉毀損罪で訴えました。

裁判では当時、現場にいたとされる警察官スプリンクルが創価学会側の証人として出廷しましたが、創価学会側の主張の根拠となっていたヒロエ・クロウは宗門側の最終反対尋問を目前に病死しました。

このスプリンクル氏は、「事件の現場に居合わせた警察官」という触れ込みで、途中から証人として登場したのですが、この人物は学会側弁護士から金で雇われた人物であったそうで、事件があったとされる当時はアメリカ空軍に徴兵されていて、シアトル市警には勤務していなかったことが判明しました。

第一審の東京地裁では判決の直前に裁判官が二度変わった末、2000年(平成12年)3月、クロウの証言の「具体性」、「迫真性」を評価し、宗門側の請求を棄却。

控訴審では、2002年(平成14年)1月、東京高裁は「40年も前の事実を確定することに格段に多くの障害がある」等の理由による勧告によって最終的には宗門側が訴えを退け、調停に至った。

和解内容により創価学会と日蓮正宗とは、この事件を題材にした互いの攻撃を取り止めることになり、和解以降それぞれが事件に関する書籍や記事などの出版を控えることが合意された。



この件について、日顕は著書の中で次のように示しています。

「平成四年六月以降、創価学会は、私が昭和三十八年春、日蓮正宗における第一回海外出張授戒のため渡米した際、その行程中に訪れたシアトルで、単身、投宿先のホテルを抜け出して、買春行為を行い、その後、売春婦とトラブルになり、路上にて警官に引き止められる事件を起こしたとの虚偽報道を執拗(しつよう)に繰り返してきた。

この報道の根拠としては、ヒロエ・クロウ(以下クロウという)なる女性の「告発」なるものが挙げられている。クロウは「事件現場」に、警官の要請で急行し、私の窮地(きゅうち)を自ら救ったと公言した。またその翌日には、移動中の飛行機内で、私がスチュワーデスに対して痴漢行為をはたらいたとも「告発」したのである。

創価学会は、このクロウの告発≠ニ称するものに依拠(いきょ)した形をとって、「シアトル事件」と呼称して、その組織全体をかけて、空前の中傷報道をなし、それは現在においても執拗に続けられている。

だがしかし、クロウやそれに同調する授戒関係者の私に対する攻撃は、まったくの虚偽であり、創価学会がクロウを名目的な当事者に仕立てて捏造(ねつぞう)した「クロウ事件」なのである。」





・2枚の偽造写真

そして、「二枚の偽造写真」については、創価学会側が、日顕上人夫妻はじめ僧侶方が祝宴に招かれた際の写真を切ったり、背景を全く作り変えたりして、「創価新報」などで悪用していた事件です。

その祝宴の写真はこちらです。


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しかし、創価学会は、この偽造・変造した写真を使い、
「芸者をあげて遊蕩三昧」「堕落した行体」「芸者遊びにうつつをぬかす者」「芸者漬け」「芸者遊びにふける日顕(上人)」「とどのつまり淫乱」「遊蕩と邪淫の現場」「一夜、数百万円の戯れである。日顕(上人)は骨の髄まで堕落している」「婢(はしため)に酒の相手をさせるどころか、自分の方から出かけて行って、遊び狂っている」「遊蕩魔の地獄遊びの姿」
と現実と全く違う内容で、日顕上人に対するイメージダウンを図り、もって日蓮正宗を「日顕堕落宗」などと呼んで攻撃していたそうです。

しかし、事実は元の写真のとおり、この宴席には猊下だけではなく、猊下夫人、そして御僧侶9名と御僧侶夫人7名も、招侍されて同席していた宴の席だったけれども、これを芸者遊びをしていたということで事実を捻じ曲げて掲載していたそうです。

その一つ目が、平成4年11月4日発行の「創価新報」に掲載された下の変造写真です。


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創価学会は、会員向け機関紙上に出所不明の宴席写真を掲載し、そこに写っている日顕上人猊下が、「芸者遊び」に没頭して満悦しているとして罵り、下劣きわまる誹謗中傷を繰り返しました。

「日顕(上人)が芸者をあげて放蕩三昧している写真」「堕落した行体」「遊蕩と邪淫」「放蕩写真」「芸者遊びにうつつをぬかす者」「芸者清け」「芸者衆を侍らし悦に入っている。一夜、数百万円の戯れである。…日顕(上人)は骨の髄まで腐敗している」「これだけの芸者をはべらして写真に納まるには、相当な花代が芸者にわたっている。そもそも芸者が簡単に写真に納まるはずもなく……」「放蕩法主・日顕芸下」「日顕(上人)が欲すはカネ、酒、色の堕落道」「はしために酒の相手をさせるどころか、自分の方から出掛けて行って、遊び狂っている」「日顕堕落宗」「遊蕩魔の地獄遊びの姿」「これぞ極めつけ『ワシ、もう成仏しそう』」。

こうした悪口雑言の証拠写真として、2枚の写真が「創価新報」紙上に大々的に掲載されました。

人物を消去して、人物の位置を切り抜いて移動して、背景を潰して壁に見せかける偽造をしていたそうです。

日蓮正宗の機関誌「妙観」紙および「慧妙」紙は、これを創価学会によ る悪辣な写真捏造事件として、「なぜ、写真を撮影した日時と場所を隠すのか。偽造ではないというなら、その日時と場所を 明らかにしてみよ」厳しく追及を開始しました。

この厳しい追及に対して学会では、聖教新聞紙上で2枚の芸者写真の撮影者が離脱僧の椎名法昭であることを明かし、その撮影日時等を証言させたので、これらの写真が古稀のお祝いの席のものであることがはっきりしました。

椎名法昭はその撮影日時について、「実はあの芸者写真を撮ったのは私なんです。時は昭和61年11月22日、場所は東京赤坂の川崎という所です。日顕が主催し、主に開師(日開上人)の遺弟が 招待された席だったと思います」などと述べました。

しかし、撮影日時等が明らかになったことにより、この変造写真の原板が発見されました。

原版写真と学会の偽造写真との最大の違いは、日顕の奥に写っている人物を跡形もなく消そうとして、全く別物の背景を重ね合わせて、変造してしまっている点です。

これについて離脱僧・椎名法昭氏は、
「その写真について、ひとこと言っておきますと、実は日顕(上人)の奥にもう一人僧侶が 写っているんです。しかし、その人に迷惑がかかるといけないので、これは新聞に出す時はそ の人を消してくださいと頼んだんですよ。集合写真も、初めは背景の絵なども消してもらいました。せめてもの配慮だと思いまして。(中略)写真の影なんていうの光線の具合ですよ。部屋の照明もある。(中略)ピントやブレのことは、素人の私が撮ったんだから、いろいろあり ますよ」
と述べました。

けれども、普通、人物を特定されたくない時は、アイマスクと呼ばれる黒い長方形で目を隠せば済むにもかかわらず、それだけで終わらなかったのは、日顕がただ一人で芸者をはべらせた宴席に興じるという図にしたかった意図は明白であるので、創価学会はトリミングと言っているけれどもこれは偽造写真であるというのが日蓮正宗の考えです。





そして次に、平成4年11月18日付の「創価新報」に掲載されたのが二つ目の変造写真がこれです。


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はじめに「創価新報」に掲載された写真では背景が別のものに変えられていましたが、今回のは背景を変えられてはいないけれども、左右を切り落としています。

左右を切り落としたのは、左右を生かしてしまうと、2人の僧侶の姿が見えてしまい、「一人でいかがわしい芸者遊びをしにきた猊下」を印象付けることは困難になるので、切り落とすことで印象操作をしていたそうです。

そして、”この日は特に興に乗ったのか、一座と写真に納まる大サービスぶり。脂(やに)下がった顔での『記念撮影』と相成った次第です。”と評して、大見出しには”えっ、これじゃ『日顕堕落宗』? 猊座の後はここにキマリ 猊座がなくても『芸座があるサ』これぞ極めつけ「ワシ、もう『成仏』しそう」”、”だって猊座を追われてもワシにはちゃんと別の『芸座』があるからね。” といった具合に掲載していたそうです。

これは、事実を曲げて報道するために行われた「写真の捏造」であり、日顕を貶めるための謀略であって、目的のためには手段を選ばない創価学会の体質が顕れているというのが日蓮正宗の考えでした。





日蓮正宗は、平成5年5月1日、この事件を創価学会および池田大作による名誉毀損事件として東京地方裁判所へ提訴しました。

東京地方裁判所は創価学会による「芸者写真」捏造、およびそれを基にした池田大作の誹謗中傷発言などの名誉毀損行為を認定し、「その違法性は社会通念上けっして容認できない程度に至っていることは明らか」、「名誉毀損の成立は妨げられない」として、創価学会側に総額400万円の損害賠償を命じました。

けれども、創価学会側が控訴し控訴審が始まりました。

そして、平成15年12月5日、東京高裁で、偽造写真事件の控訴審判決が下されました。

この裁判では、古稀の宴席に夫人同伴で招かれた際の日顕上人猊下の写真を改ざんし、あたかも猊下がただお一人で、いかがわしい芸者遊びをしていたかのごとき偽造写真を作った上で、「ああ、希代の遊蕩坊主・日顕(上人)。そして、好色教団・日顕宗」などと、日顕上人はもちろんのこと、日蓮正宗に対しても誹謗中傷を重ねた、池田大作氏ならびに創価学会の違法性が問われたそうです。

判決文で、 「写真を見た者に対し、阿部日顕(上人)一人が酒席で芸者遊びをしているとの、実際の情況とは異なった印象を抱かせるのに十分であり、これをもって客観的な報道ということはできず、修正の限度を超えている」、 「(『創価新報』の報道は)正当な言論や評論の域を超え、単に阿部日顕(上人)を揶揄(やゆ)し、誹謗、中傷するものとして、違法性を有するものというべき」 と、東京地裁よりもさらに明確な表現で、池田創価学会の行為が違法行為であることを認めました。

その一方で「創価新報」の報道ならびに池田大作発言等における名誉毀損行為は、あくまで日顕猊下個人に対して行なわれたものであり、日蓮正宗および大石寺を非難・中傷したものとは認められないとして、一審判決をくつがえし、原告たる日蓮正宗および大石寺の損害賠償請求を棄却しました。

創価学会は、損害賠償を免れたことのみをことさらに取り上げて、「聖教新聞」等で「全面勝訴」として掲載していたそうです。

民事訴訟だから金を取られなければ勝ったかもしれなけれども、写真は捏造であるし、「違法性を有する」との判決文があること、そして創価学会という団体は敵を貶めるためにはウソを仕立て上げてでも相手を陥れる犯罪団体であるというのが日蓮正宗側の考えであるようです。





・北朝鮮の偽造と創価学会の偽造

偽造というと、隣国北朝鮮の日本人拉致の中でも、原さんを拉致したシン・グァンスは東京に潜伏し、写真をシン・グァンスの顔写真、しかし名前は原敕晁なっている免許書を所持し、免許証以外にも原さん名義の印鑑証明や年金手帳、健康保険保証、パスポートまで取得していました。


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さらに、大韓航空爆破事件を実行した北朝鮮の工作員である金勝一(キム・スンイル)と元実行犯である金賢姫(キム・ヒョンヒ)は、ほぼ完璧な日本語を話し、東旅行をしている親子を演じ、名前を蜂谷真一、蜂谷真由美と偽装した日本パスポートを所持。


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以前、朝鮮中央通信が「冠水した道を歩く平壌市民」として配信した写真が、捏造であると韓国のメディアが一斉に報じました

写真には豪雨で増水した道路を歩く住民7人が写っていますが、ズボンに泥水が跳ねていないなど不自然な点が多く、「巧妙な処理で住民の太ももまで水につかっているように見せかけている」などと指摘しています。

韓国統一省の担当者は取材に対し、「北朝鮮が国際社会から支援を受けようとして被害を誇張しているようだ」と述べたということです。


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さらには、中ソ対立をしていた頃、北朝鮮はどちらにも組しない主体思想というよく分からない思想を打ち出して、それに基づいて建国の歴史も書き換えられ、解放直後のソビエト軍の歓迎集も金日成の歓迎集会に換えられていきました。


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キム・イルソンが民衆から偽物と疑われたことにも触れられていないし、キム・イルソンの故郷訪問の写真も改ざんされて、キム・イルソンを支えたソ連の将校は当時の写真から消されて、朝鮮人に摩り替えられています。

北朝鮮は偽造が得意・好きなようで、北朝鮮の偽造と創価学会の偽造、偽造すればいいという考え方が同じように受け取れます。







★創価学会も、一つの恐喝の檻の中に入れるようなマインドコントロールをしている


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・オウム真理教のマインドコントロール

オウム真理教では、ある罪を犯したオウム真理教の信者たちは、第6サティアンの後ろに隠されていた薄暗いコンテナの中で、蓮華座を組み、教義が書かれた本を読まされていました。

そして、隣の部屋では太鼓が激しく打ち鳴らされ、眠ることも許されない、少しでも眠ると監視役の信者に竹刀で打たれるという、悪夢のようなこの儀式はいつ終るともなく、果てしなく続けられたという。

95年のオウム報道で洗脳の専門家が、「非常に非人間的ですよね。そういった非人間的な恐怖を通して完全に信者たちを隷属させる。恐怖を利用した洗脳といってもマインドコントロールといってもいいかもしれないけれども、完全に恐怖体験から縛られていた動かされていたってことが重要である・・・」と言っていました。

オウムはPSIというものを信者に使用して、隷属化を図っていたそうです。

林郁夫などは、頭部が頂部まで禿げ上がっていたそうで、出家信者は着用を義務付けられ、独房修行においてはヘッドギアを苦痛のあまりとってしまう信者も続発したため、そうさせないよう手錠がかけられたそうです。

このPSIはAC電源から電流を取り、接続されたコンピューターの画面に麻原の脳波が映し出されていた。信者はその脳波形から、次に強い電流がくることが予測できるため、非常な恐怖に襲われる。

第6サティアン2階には蜂の巣ベッドと呼ばれる木組みの3階建ての500人分のベッドが隙間なく作られていた。信者はベッドに寝かされ、すべてのPSIにそれぞれ1台ずつのコンピューターがつながれていた。

また第六サティアンの三階には100の個室があり、壁は金属張りで、およそ二畳の部屋に無造作にPSIが置かれていて、ここにはパソコンはなく、部屋の一方の壁の中心に小さな穴があり、それが隣の部屋からの覗き穴だったそうで、この部屋では信者がパソコンを動かしてPSIを調整していたという。

まるで生きた人間を利用した心理実験でもしているかのように、なぜこれほどまでに信者にPSIを被せることに拘ったのでしょうか。

PSIは、当初は浅原の脳波を電流で流していると言われていたり、単なるお布施集めの道具にしか過ぎないと思われていたけれども、PSIにはもっと色々な目的が隠されていたそうです

PSIに拘泥する目的が単に麻原の脳波を信者に同調させるだけではないことは明らかであり、真の意図は洗脳にあって、信者の証言によれば、PSIの使用で呆然としたり、記憶に欠落ができる事があったそうです。

当時のオウム報道に出ていた洗脳の専門家によれば、強烈な電気を受けると記憶が部分的になくなる可能性が高く、この事から真の目的は記憶変容・人格変容ではないかと推測していた。

第1段階の初期変容(こうなればこうなるというアンカリングに恐怖体験を結びつける)、第2段階の人格変容(人間の価値観、認識を変える)、第3段階の記憶変容(永遠に醒めない催眠サイクルを人工的に作る。

例えば「赤いものを青く見える」ように変容させてしまう。)であるという。

名目は修行、実態は恐怖体験によって人の心を隷属化させる洗脳をしていたようです。





・パブロフの犬の原理を使ったマインドコントロール

催眠術において後催眠暗示と言われるもので、例えば音楽を聴くと踊りだすとか、人格の価値観や認識の初期的な変化をもたらすことができるとされています。

こうなればこうなるという後催眠暗示はアンカリングとも言われているようで、その典型的な例は、「パブロフの犬」と呼ばれる実験です。

1904年にノーベル生理学・医学賞も受けているロシアの生理学者イワン・パブロフは、犬を使った唾液分泌の実験中にいわゆる条件反射を発見しました。

実験対象となった犬は、餌を運ぶ時の足音や食器の音が聞こえるだけで、唾液を分泌する様になったのです。

95年の報道でによれば、オウムが信者に、このアンカリングに恐怖体験を結びつけるという方法、例えばあることをすると実際に恐怖体験をしているのと同じような恐怖感情を引き起こすようにしておく、こうしてはいけないああしてはいけないというロジックを植え込み、それから外れると恐怖が起きるといった具合に、恐怖体験で人の心を隷属化させていたと言われていました。

例えば、オウムの信者は手を触ると嫌がったそうで、その理由は”外にいる人と手を触れるとエネルギー交換が起きて、エネルギー交換が起きると悪いカルマが入ってくる、悪いカルマが入ってくる”ということで、非常に嫌がっていたそうです。

それは、術者に手を触ったら人のカルマが入ってくるというアンカリングに嫌悪感とか恐怖感を感じる体験を結びつけられる、するとそれ以降は自分で自主的に考えているつもりになっているけれども、アンカリングしておいた恐怖体験が蘇るようにされていたので、その暗示通りに動いてしまっているようです。

さらに「嫌だ」「恐い」という感情レベルまでコントロールされるのは、例えば北枕はなんとなく嫌な気分がする、そのなんとなく嫌な気分がするというレベルが感情レベルであって、それを何回も繰り返していくと、感情まで支配された状態になると言われていました。





・創価学会のマインドコントロール

こういうオウムが信者にしていたパブロフの犬の原理に恐怖体験を結びつけるという方法、心理的に恐怖の檻に入れて隷属化させる方法に似ていると思うのが次の話です。

ある番組で、埼玉県で近隣からの嫌がらせに悩んでいるという人の話が取り上げられていて、その人の家の塀には近隣から受けている嫌がらせの実例が文章と写真で事細かに訴えていた話があるのですが、その家の女性によれば、中に何度も入られて悪戯されたことがあるそうで、玄関は鍵だけではなく何重にもロープで縛っていました。


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隣の人が夜中にトタン屋根の上を歩いているような音とか、雨戸をがりがりさせているような音をさせるなどをしてきたそうで、それをその人が創○学会でこっちの人も創〇学会であると言っていた。

その女性の主人が言うには、他人から奥さんを主体に色々な嫌がらせをやられているようだと言い、要するに創○学会の嫌がらせですと言っていました。       
      

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塀の貼り紙と看板を見て、同じことをされていますと二人くらいが家に尋ねに来たそうで、こういう人もいるようです。

この女性によれば、何を巻いているのか、すごい喉が痛くなって、風に乗せて誰かが毒物でも撒いているのかなと思うくらい、体の肌がビリビリしたという。

家の外には七台の扇風機がついており、それはなぜかというと、家の中に送り込まれてくる有毒ガスのようなものを外に出すためのものだそうで、夜中に寝ている時に何か変なものが流されたかなと思った時に喉がちょっと変だなと思って、すぐに変に気付いたら、すぐにスイッチを押して扇風機を作動させることができるように、枕元にもスイッチを配備していました。

その主人が寝ている時に、肌に赤い点がたくさん出たことがあったそうで、これは何かときいたら、私は年中そんなことがありますと言ったという。

夜中に突然されたらびっくりするでしょうし、夜中の同じような時間帯に同じようなことをされたとしたら、実際にはされていなくても、その時間が来る度にまたされるんじゃないかと思うのではないでしょうか。

オウム真理教ではある罪を犯したオウム真理教の信者たちは、第六サティアンの後ろに隠されていた薄暗いコンテナの中で、蓮華座を組み、教義が書かれた本を読まされ、隣の部屋では太鼓が激しく打ち鳴らされ、眠ることも許されない、少しでも眠ると監視役の信者に竹刀で打たれるという、悪夢のようなこの儀式はいつ終るともなく、果てしなく続けられていたそうです。

それも眠ると叩かれるという恐怖、また叩かれるんじゃないかという恐怖で、実際には叩かれていなくても、叩かれないように眠らないでいるとか、もう相手の言うことを聞くしかないのかとなっていくように、恐怖体験を結びつけたマインドコントロールをしていたと考えることができるかと思います。

パブロフの犬の原理で同じことを何回もして、またされるんじゃないかという恐怖心で引きずり込む、そういう恐怖心で引きずり込むというのは、永久に一つの恐喝の檻の中に入れられるような心理状態にしていると思います。

こういうのを宗教だと考えている人がいるかもしれないけれども、こういうのは宗教ではないと思います。





・一切の顛倒夢想から解ける般若心経、恐怖の観念で縛る創価学会

創価学会は仏教の法華経を教典としているようだけれども、その仏教では解脱と言っていて、解脱というのは解き脱すると書かれています。

自分自身が何かの観念に考えに縛られている、縛られていないと思っても縛られている、人間は物質の法則でどうしても縛られていて、どうしても物質の檻から出ることができないので、本当に人間を解放するには物質がないということを理解しなければならないというので、般若心経ではそのことがちゃんと色即是空・空即是色ーあらゆる物の物質的価値は、自分の心によって生み出したものであり、本来は実体のないものなのだという具合に解かれています。

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また、般若心経には、“無罣礙故無有恐怖遠離一切顛倒夢想究竟涅槃(むけいげこむうくふおんりいっさいてんどうむそうくきょうねはん)”とあります。

これは「無罣礙の故に、恐怖が有ることが無い。一切の顛倒夢想から、遠く離れている。そして、涅槃を究竟している」ということで、、「心にさまたげがないから、恐れるものはなく、一切の取り違えた思いとは遠く離れており、永遠の心の安らぎを極めている」となります。

それは、一切の顛倒夢想からほどけてしまった境涯であって、今まで欲望や執着でガンジガラメに縛りつけられていた不自由な心の状態からホドケることであるかと思います。

けれども、創価学会はその仏教の教えとは逆で、恐怖とか変な観念で人の心を縛り、または法華経には他の宗教の悪口を言うなと書かれているのとは逆に日蓮正宗に対して攻撃し、なんだかちぐはぐな行為をしていると思います。

だから、こういうのを宗教団体だと思っている人もいるかもしれないけれども、宗教団体の装いはしていても、宗教団体とは言えない団体なんじゃないのと思います。






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