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zoom RSS なぜ似ている!?創価学会と北朝鮮・・・本当は何をしている団体なのか

<<   作成日時 : 2018/08/20 05:14   >>

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助成金流用などの問題を受け、日本ボクシング連盟会長の座を退いた山根明氏。

世間を大いにザワつかせた彼はどこで生まれ、如何なる人生を歩んで来たのかという記事がありました。

辞任前の5日、山根会長は「週刊新潮」のインタビューに応じ、謎に包まれてきたその「空白期間」を明かしたそうです。

”僕がテレビに出て喋ったのは、「過去をばらす」と脅迫されたからです。

脅迫の中身は、「お前は韓国人や」と。韓国から密航してきて、大村収容所に入ったことをばらすぞ、と。

これは真実なんです。韓国から密航してきたのも、在日朝鮮人を韓国に強制送還するための施設である大村収容所に入ったことがあるのも、全て真実なんです。”

〈渦中の人、日本ボクシング連盟の山根明会長が本誌「週刊新潮」の取材に応じたのは8月5日。場所は大阪市内の自宅で、妻の智巳さん(51)も同席した。

ホワイトグレーのスーツにティアドロップのサングラスという格好の山根会長は身振り手振りを交えながら、自らの半生を初めて明かしたのだった。〉

僕の母親は韓国人で釜山出身なんですけど、神戸で育って、神戸で女学校まで行ってます。お嬢さんでしたからね。で、日本で僕を産んだのですが、終戦の後、事情があって、父親を日本に残して、母親と一緒に釜山に渡ることになった。

でも、6歳の時に離れたもんだから、毎日、親父が恋しくて恋しくて。だから10歳の時に不法入国、密航した。魚取る小さなポンポン船にお金渡してね。

でも捕まってしまって大村収容所に入れられて、釜山に強制送還された。

そして、その数カ月後にまた密航して、また捕まってしまうのです。 

ただ、この2回目の時は、親父の人脈で、大阪の岸和田出身で郵政大臣までした、松田竹千代いう国会議員にお世話になって、保証人になってもらって収容所から出られた。

その後は日本にそのまま定住しました。



在日朝鮮人は、朝鮮戦争の前後に日本へ密航してきたそうで、そのことについて吉田茂がマッカーサーに送った「在日朝鮮人に対する措置」という文書の中には、在日朝鮮人の半数は不法入国者であり、大多数の朝鮮人は日本経済の復興に全く貢献せず、多くは法の常習的違反者であり、共産主義者など政治犯罪を犯す傾向が強い状態であることを伝えています。

吉田茂がマッカーサーに不法入国者であるところの在日朝鮮人の問題についての書簡を送ったのが1949年で、翌年に朝鮮戦争が始まって、朝鮮人を朝鮮半島へ送還ができなくなっただけではなく、朝鮮戦争の戦乱を逃れてきた難民であるとして密航者が増えたそうです。

朝鮮戦争が始まらなければ、吉田茂の書簡にに従って具体的措置が講じられて、朝鮮人は朝鮮半島へお帰りいただくはずであったけれども、翌年にちょうど朝鮮戦争が起きたので、難民と称して日本にいることになったようです。

このように日本に定住した在日朝鮮人ですが、そうした朝鮮人の影響が強いと思うのが、北朝鮮のマスゲームとその芸術祭がよく似ている「創価学会」です。


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★池田大作は朝鮮人説





「永田町の陰陽師」と言われていたという富士谷紹憲(ふじたに・しょうけん)という方が、池田大作が朝鮮人であることを言ったそうです。

富士谷氏は熊本県出身。地元高校卒業後、上京して大学に入学するが中退。

大学図書館職員や鍼灸師などを経て、20代後半に風水師の道に入った。

霊能者の菅谷春吉氏や、「総理の指南役」と呼ばれた陽明学者の安岡正篤氏に師事し、「社会の病を治療する国手たれ」と教えられたという。

与野党を問わず、国会議員や首長、地方議員の選挙や政治活動の相談に乗り、いつしか「永田町の陰陽師」と呼ばれるようになったという。

ベテラン秘書は「富士谷氏の数秘学で選挙事務所を選び、当選した議員や首長は何人もいる。占いで気になる結果が出れば、首相でも大物議員でも手紙を書いたり、面会してアドバイスしていた。小渕恵三元首相の逝去を数カ月前に予言したこともあった」という。

富士谷氏が、
「池田大作は、ソン・ジョンジャクという在日朝鮮人の息子である。その母親の姓は池(チ)である。お父さんのジョンジャクのジョンというのは田んぼの田、池に田んぼをつけると池田になる。」
と言っていたそうです。

これを富士谷氏が言ったのは、永田町に色んな人が出入りしていて、弁護士もいれば政治家もいて、政治家は色んな事を調べる特権を持っているので、そういう特権を持った方々が調べて、その結果分かったのではないかと言われています。



でも、「創価学会のトップが朝鮮人である」と考えると、”なぜ創価学会が北朝鮮のやり方と似ているか”について納得できるところがあります。







★創価学会と北朝鮮・・・なぜこんなにも考え方が似ているのか



@相手が協力者であっても、平気で相手を裏切る



・ソ連のコントロールが効かなくなった北朝鮮






ソビエトは朝鮮半島北部を占領すると、ソ連に友好的な政権を作ろうと考えそれに適した指導者を選んでいました。

指導者選びの任務を担った一人、ソビエト軍の宣伝部長グレゴリー・メクレルという人が様々な人と面接し、能力だけではなくソビエトへの忠誠なども見たようです。

その結果、キムイルソンがなぜ選ばれたのかということで、メクレルはキム・イルソンの能力を確かめるために朝鮮に関する様々な質問をしたそうで、彼は長年抗日活動を続けていたので、朝鮮情勢は何も知らないだろうと思ったけれども答えたからだという。

メクレルらはキム・イルソンを人々にアピールするために、ソビエト軍の歓迎集会を利用しようと考え、まず数万人の観衆を前に33歳だったキム・イルソンを抗日闘争の英雄として紹介しました。

それで人々がどういう反応を示したのかというと、キム・イルソン将軍はかなり知られていたようで、かなり年をとった人が出てくると人々は思っていたけれども、実際に出て来たのは若者だったので、「あれは何だ、偽物じゃないか」と言って騒ぎ始めたそうです。

偽物説が広がると、指導者として人々に受け入れられないのではないかと心配したメクレルらは策を講じて、自分の故郷に行くと発表し、希望者は一緒に連れて行きなさいと言ったそうで、キム・イルソンらはラジオでそれを発表したという。

そして、故郷に行ったことを新聞でも宣伝し、偽物説を打ち消していったそうです。

その時の写真には、キム・イルソンと、メクレルが写っています。


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1948年9月、北朝鮮が建国されると、キム・イルソンは最高指導者として内閣の首相と党の委員長を兼任し、朝鮮民族の解放者であるソビエト軍と偉大な指導者スターリンに大元師万歳と言い、建国祝賀のパレードではキム・イルソンとスターリンの肖像が並んで掲げられるなど、ここまではソビエトの思惑とおりだったという。

キム・イルソンが個人崇拝と暴走を始めたのは、朝鮮戦争の後からだったそうです。

1950年6月、北朝鮮軍が韓国に一斉攻撃を開始し、二ヶ月後には韓国の半分以上を制圧、開戦直前にキム・イルソンはスターリンにアメリカは介入しないと伝えていたけれども、実際にはアメリカも参戦し、戦局はいっきに逆転し、その後、朝鮮戦争は11三年にも及びました。

1953年、キム・イルソンがアメリカに勝利したという宣伝が始まり、キム・イルソンの巨大な肖像が掲げられ、敬愛する指導者という呼び方が用いられるようになりました。

こうしたキム・イルソンを称えるプロパガンダを進めたのは、ソビエトから送り込まれたソ連系朝鮮人で、この朝鮮人はソビエト軍の指示を受けていたそうです。

けれども、朝鮮戦争の失敗の原因を副首相に押し付け、その派閥である国内派を粛清、スターリンの死後にはソビエトの統制が緩んだのを見て、ソ連派も粛清。

朝鮮戦争が終った翌年の1954年1のパレードでは、53年にスターリンが亡くなったこともあってか、ソビエトの指導者の肖像がはなく、キム・イルソンを称える歌がさまざまんところで歌われ、肖像画がさまざまなところで掲げられるようになったとか。

1956年2月、ソ連ではフルシチョフがスターリンの個人崇拝体制を批判すると、1956年7月にキムイルソンがモスクワを訪問した際に、フルシチョフから個人崇拝をやめるように言われていたそうで、北朝鮮は対策を講じると言ったそうです。

けれども、中国派の人たちが個人崇拝を批判し、クーデターをしようとしていた中国派を除名したことで、フルシチョフは中国の毛沢東と協議して、共に北朝鮮に特使を派遣し、除名を撤回するように言うと、一時的に除名を撤回しましたが、再び中国派を追放。

キム・イルソンらは思想調査をして、不満分子を炙り出し、次から次に摘発していったそうです。

北朝鮮が暴走していたのになぜ何もしなかったのかについて、30年以上に渡って朝鮮政策に携わったソ連の共産党員によれば、当時ソ連派社会主義陣営のリーダーだったので、その陣営で何か悪いことが起きればそれはリーダーが悪いということになるので、北朝鮮の深いな出来事にも目を瞑ってきたという。

1960年代、ソビエトと中国の間で、西側との平和共存を訴えるフルシチョフと革命闘争の継続を訴える毛沢東で対立すると、北朝鮮はその二つの大国の間でどちらにも組しない主体思想というものを打ち出し、両国から援助を引き出しました。

主体思想によって歴史の書き換えも進み、建国の歴史はキム・イルソンへの賛美で彩られ、解放直後のソビエト軍の歓迎集会もキム・イルソンの歓迎集会に変えられ、人々がキム・イルソンを偽物と疑ったことにも触れられていないし、さらには故郷訪問の写真も改ざんされました。


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北朝鮮は個人崇拝を確立した後、過激な行動に走り始め、北朝鮮と南の間の非武装地帯で軍事衝突が頻繁に起きていたのも、ソビエトはそのほとんどが北朝鮮が起こしていると結論つけました。

次第に、北朝鮮に対するコントロールが効かなくなり、ソビエトを軍事衝突に巻き込む可能性もありました。

1968年1月、北朝鮮がアメリカの情報戦プエプロ号を拿捕し、乗員82人を拘束、プエプロ号が領海を侵犯したと北朝鮮は主張し、アメリカの謝罪がなければ乗員は解放しないと通告しました。


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アメリカは領海にいたと反論、大統領のジョンソンはプエプロ号を奪還するために北朝鮮を爆撃することも検討し、航空母艦と戦闘機を出動させました。

ソビエトは、軍事同盟を結ぶ北朝鮮がアメリカと衝突すれば全面戦争になり、自らも巻き込まれる可能性があるると懸念していたそうです。 

ソ連の当時の首相コスイギンがアメリカのジョンソンに「問題を解決する方法は軽率な行動をとってはならないということです、北朝鮮に圧力をかけようとする試みは単に問題を難しくするだけです」と送ったその二日後、キム・イルソンはモスクワに「われわれは侵略者に対し反撃を加える準備をしなければなりません。戦争が起きれば、ソビエト政府はアメリカと戦うと確信しています。その場合、総力を動員し、われわれに軍事援助を与えてくれることを望みます」と伝えました。

結局、北朝鮮はアメリカが謝罪しなければ乗員を帰さないと主張し、11ヶ月の交渉の末、アメリカはついに譲歩、けれどもその署名の際に「私は北朝鮮が用意した文書に今から署名するが、これは私たちの主張とは異なる文書である。私は乗員を自由にするためだけに署名する。」と言っていました。





スターリンの死後に個人崇拝を始めて以降、過激な行動をとり始め、ソ連から個人崇拝をやめるように言われたけれども、北朝鮮は聞かなかったそうです。

北朝鮮が韓国に不意打ち攻撃をして、アメリカも参戦する朝鮮戦争にまでなったり、朝鮮戦争休戦後も南との間で軍事衝突を起こしたり、アメリカの情報船を拿捕したり、北朝鮮と軍事同盟を結んでいるソ連は北朝鮮が問題を起こすたびに、自分たちも戦争に巻き込まれるのではないかと懸念していたそうです。

そうして、ソ連のコントロールが効かなくなっていきました。

プエプロ号の件でも、韓国との間で軍事衝突を起こしたのも、革命とか戦争が目的だったとは言っていたけれども、本当はそうではなくて、「戦争が起きれば、ソビエト政府はアメリカと戦うと確信しています。その場合、総力を動員し、われわれに軍事援助を与えてくれることを望みます」と言っているように、ただ貪りとるためだったのかもしれません。






・日蓮正宗の言うことを聞かなくなった創価学会





創価学会は初め創価教育学会として昭和5年に発足し、その後日蓮正宗信徒の団体となり、昭和20年、創価学会として再建しました。

昭和26年、創価学会第2代会長・戸田城聖は、将来、折伏活動を展開する上で、総本山外護と布教しやすくするためという理由で創価学会の宗教法人の取得を決意し、これを受けて日蓮正宗は学会に対して法人設立の条件として次の三原則を提示しました。

一、折伏した人は信徒として各寺院に所属させること。
二、当山の教義を守ること。
三、三宝「仏・法・僧」を守ること。
 
学会は、この三原則と宗門外護の遵守を約束し、信徒団体という特殊な形態のため、東京都知事の例外的措置をもって宗教法人の認証を受け、昭和27年9月8日に宗教法人の設立登記を完了しました。

個々の創価学会員は学会員である前にまず日蓮正宗の信徒であったそうです。

宗教法人を取得した創価学会が教勢を拡大していく中で、昭和33年4月2日、第2代会長の戸田が逝去し、昭和35年5月3日、池田大作が第3代会長に就任。

昭和47年10月、創価学会の発願によって総本山に正本堂が建立されましたが、新たに「広布第2章」との造語を宣伝して、これをきっかけに宗門護持を終わらせようと、「創価仏法」なるものを掲げて、会員が池田を仏のように崇め始めました。

昭和49年頃から、創価学会は日蓮正宗の教義信仰を軽視するようになり、池田の絶対化を強化しつつ、宗門への圧力を強めていきました。

昭和52年には、学会のあり方や体質に批判的な僧侶に対して吊し上げなどの僧侶攻撃や、さらには日蓮正宗教義からの逸脱・謗法路線が現れて、教義逸脱問題が起きたそうです。

日蓮正宗の下には複数の法華講があり、創価学会もその一つであったそうだけれども、いつの間にか創価学会が巨大化し、池田大作を人生の師と仰ぎ、海外布教や文化的活動など、本山とは離れた独自の路線に進んでいったそうです。

さらには、僧侶の生活が派手であると言って本山へ非難、日顕管長そのものへの非難、これは教義そのものも触れていたそうです。 

勧告書には、”創価学会は、自らの本分を忘れ、本宗伝統の化法・化儀を、己義をもって改変し、他宗教さながらの様相を呈しております。”とあり、それに対して指導に努めて、反省を求めてきたけれども、”かえってあらゆる手段をもって、法主・宗門に対して、誹謗・攻撃を加えつづけてきております。”とあります。

創価学会は、昭和52年路線でこの三原則を無視し、本宗の伝統法義から大きく逸脱し、さらには昭和52年から数十年を経た後にも、逸脱是正の誓いを捨て、再び三原則を守らなかったそうで、それらの動きは宗門を創価学会の外郭団体とするか、もしくは日蓮正宗から独立しようという意図に基づくものであったとあります。

教義逸脱が起きて、三原則を守るようにと言われたけれども守らなかったり、日顕上人をはじめとする宗門僧侶や法華講員に対する誹謗中傷の嫌がらせを開始し、時には学会員が僧侶に暴力を振るうという事件も起きたり、最初の三原則を守るという約束は守られなかったようです。

日蓮正宗の信徒団体のひとつである創価学会が日蓮正宗との約束を聞かなくなったのは、ソ連のコントロールが効かなくなった北朝鮮の考え方に似ています。






A嘘をつく



・北朝鮮の偽造






中ソ対立をしていた頃、北朝鮮はどちらにも組しない主体思想というよく分からない思想を打ち出し、それに基づいて建国の歴史も書き換えられ、解放直後のソビエト軍の歓迎集も金日成の歓迎集会に換えられていきました。


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キム・イルソンが民衆から偽物と疑われたことにも触れられていないし、キム・イルソンの故郷訪問の写真も改ざんされて、キム・イルソンを支えたソ連の将校は当時の写真から消されて、朝鮮人に摩り替えられています。

朝鮮テレビで放送された建国の歴史を描いた北朝鮮の映画では、キム・イルソンが朝鮮人の軍隊を指揮し、祖国を日本から解放したとしています。

ソビエト軍秘密文書によると、キム・イルソンは19歳の時から中国東北部・旧満州で抗日ゲリラ活動をしていました。

その後、ソビエトのハバロフスクに逃れ、ソビエト極東軍の88旅団に参加、88旅団はソビエト軍が養成した朝鮮人と中国人の部隊でした。

でも、北朝鮮の記録映画では、キム・イルソンは朝鮮人民革命軍の司令官とされていましたが、ソビエト軍の文書では一部隊の部隊長とされています。

このように建国の歴史はキム・イルソンへの賛美で彩られ、解放直後のソビエト軍の歓迎集会もキム・イルソンの歓迎集会に変えられ、人々がキム・イルソンを偽物と疑ったことにも触れられず、故郷訪問の写真は改ざんされました。






・創価学会の偽造





日蓮正宗から離反した創価学会は、「創価新報」などの機関紙を使い、次から次へと日顕を中傷するデマの宣伝を流していたようで、その中でも特にひどかったのが「二枚の偽造写真」のようです。

「二枚の偽造写真」については、創価学会側が、日顕上人夫妻はじめ僧侶方が祝宴に招かれた際の写真を切ったり、背景を全く作り変えたりして、「創価新報」などで悪用していた事件です。

しかし、事実は元の写真のとおり、この宴席には猊下だけではなく、猊下夫人、そして御僧侶9名と御僧侶夫人7名も、招侍されて同席していた宴の席だったけれども、これを芸者遊びをしていたということで事実を捻じ曲げて掲載していたそうです。

その一つ目が、平成4年11月4日発行の「創価新報」に掲載された下の変造写真です。


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はじめに「創価新報」に掲載された写真では背景が別のものに変えられていました。

原版写真と学会の偽造写真との最大の違いは、日顕の奥に写っている人物を跡形もなく消そうとして、全く別物の背景を重ね合わせて、変造してしまっている点です。



そして次に、平成4年11月18日付の「創価新報」に掲載されたのが二つ目の変造写真がこれです。


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はじめに「創価新報」に掲載された写真では背景が別のものに変えられていましたが、今回のは背景を変えられてはいないけれども、左右を切り落としています。

左右を切り落としたのは、左右を生かしてしまうと、2人の僧侶の姿が見えてしまい、「一人でいかがわしい芸者遊びをしにきた猊下」を印象付けることは困難になるので、切り落とすことで印象操作をしていたそうです。

これは、事実を曲げて報道するために行われた「写真の捏造」であり、日顕を貶めるための謀略であって、目的のためには手段を選ばない創価学会の体質が顕れていて、北朝鮮は偽造が得意・好きなようで、北朝鮮の偽造と創価学会の偽造、偽造すればいいという考え方が同じように受け取れます。







B恐怖で相手をコントロールしようとする



・核やミサイルで日本を脅す北朝鮮






2017年9月には、北朝鮮は「取るに足らない四つの島を核爆弾で海の中にぶち込むべきだ」と日本を威嚇し、その2日後にミサイルを日本上空に飛ばしました。 

北朝鮮が核実験をしたり、弾道ミサイルを発射させて、日本に対して「戦争になれば日本が最初に被害を被る」とアメリカを支持する日本を牽制していました。

北朝鮮による弾道ミサイルの試験発射が繰り返し行われ、日本を飛び越える軌道で挑発が続いていました。

ミサイル撃つぞと言っては、「日本列島を核で海に沈めてやる」と脅迫。

実際に飛ばすことよりは、相手が勝手に「飛ばされるんじゃないか」と思って、心理的な恐怖の檻の中に入ってしまうというのが狙いだったのかなとも思います。






・実弾で日蓮正宗を脅した創価学会
 

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平成2年から創価学会は再び、宗門支配や独立するための路線に転じました。

それに対して、日蓮正宗の御法主・日顕上人は、創価学会全体が宗門から離れることを覚悟の上で池田大作創価学会を「組織の上から流されてくる誤った、曲がった色々な指示に対して、正法正義の正しい信心を忘れないで、どこまでも信者としての行学、信行に勤めていただきたい。」と正されました。

91年(平成3年)に第2次学会問題が勃発、学会は日蓮正宗から破門され、激しく宗門と対立するようになります。
 
すると、92年(平成4年)3月には当時の御法主・日顕上人に「死ね」等の脅迫文を添えて実弾が送り付けられました。

また、同年4月には大石寺塔中・妙遠坊に弾丸7発が撃ち込まれ、さらに5月には大石寺の警備員宿舎だった奉天寮に火炎瓶が投げ込まれるなどの事件が起きました。

平成5年4月30日、東京の日蓮正宗法華講連合会富士會舘の駐車場に留めていた、法華講委員会委員長の車が何者かによって放火されました。


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これらの事件の犯人は捕まっていないけれども、日蓮正宗が一方的に暴力行為を受けた事件であって、創価学会がやったとは言われていないけれども、創価学会が日蓮正宗から破門された後ということを踏まえると、同じような時期に偽造写真事件も起きているので、創価学会が絡んでいるのではないでしょうか。

けれども、宣戦布告をして始まった戦争でもないのに、実弾とか拳銃とかそういう武器みたいなもので、一方的に相手を脅すというのが、一方的に北朝鮮が日本にミサイル撃つぞと脅す方法と考え方がよく似ていると思います。







★創価学会の嫌がらせ部隊とは・・・





創価学会は破門を断行した当時の阿部日顕法主を「天魔・日顕」と呼ぶなど、日蓮正宗を「仏敵」「魔」に定めて激しい攻撃を加えていました。

そのため創価学会は、全国各地の地域組織に日蓮正宗対策を専門とする「教宣部」「日顕宗撲滅対策委員会」なる組織を立ち上げ、熾烈な攻撃を展開していました。

例えば、大阪府東住吉区の創価学会組織・東住吉東本部が、東住吉区内にある日蓮正宗寺院・法住寺を攻撃するために作成した「『勇気のエンジン』大作戦大綱」といったマニュアル文書が存在します。

そこには、日蓮正宗寺院・僧侶に対する常軌を逸した攻撃手法が綿密に綴られています。

この文書の表題の「勇気のエンジン大作戦」と「御供養泥棒、漆畑行雄、その袈裟をはぎ返せ」とのテーマは、関西代表者会議での池田発言にもとづいているという。

そして、「極悪日顕の手先、法住寺の漆畑行雄の悪業を白日の元に晒し糾弾する。」ことを目的とし、「会員を悪の手先から守り抜き、断じて”寺に行かない・行かせない”」、こういう目的で行動をするということで、活動指針として「ビクトリー活動」と書いていたそうです。


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1番目が「D作戦」、「CUTされたら」、「CUT」というのは恐らく創価学会員をやめたらということに理解できます。「脱会者・法華講にアタックする脱講チーム」、それで「D作戦」だと言うそうです。

2番目が「特別個人指導班」、大変行き届いておりまして、「A班(葬儀・法要・墓・納骨の問題等に回答できるスペシャリスト。)」を用意していたすです。

「B班(宗問題解説班、寺信心の色のついた人の脱色作業を行う。)」、それで名指して「ハイターチーム」だそうです。

「C班(生に怨嫉問題等で活動しなくなった人へ手をさしのべられるチーム。別名、人間復興・ルネサンスチーム)」t書いています。

3番目は「FOCUSチーム(漆畑行雄、女房、所化の悪業を暴くネタ取材班)」、こんなふうに書いています。

4番「目は「賢者の利剣チーム一ミニコミ誌・仮称「利剣」を新たに編集発行する)」、「利剣」というのはよく切れる剣で、仏典の中の言葉でございます。

5番目は「特攻野郎Sチーム(男子部の特殊潜行活動班。別名、鉄砲玉)」。

6番目は「ワイフ・キャッチャーチーム」、坊さんの女房を徹底糾弾する、婦人部の追っかけチームをつくれ、こう書いています。

7番目は「四条金吾チーム」、耳なれない言葉ですが、四条金吾は実在した人物だそうで、鎌倉時代の大変熱心な日蓮宗の信者だそうです。

壮年部にそれをなぞらえて、「(壮年部の特別抗議行動チーム。別名、八九三部隊)」と書いますが、これはヤクザ部隊と読むのだそうです。

8番目は「十羅刹女チーム(婦人部の電話抗議行動チーム。別名、極道の妻たち)」と書いています。

9番目は「ネットワークチーム(寺周辺地域包囲対策作戦、略称、ネット)」と書いています。

10番目はパトリオットミサイルチーム(今だに来る寺からの郵便物の回収作業班)

11個目はナポレオングループ(前進を合言葉に、不可能を可能にする唱題会の参加者。
※廃案になった名称、わら 人形グループ)

12個目は広布の使者チーム(聖教新聞、創価新報を内部未講読世帯に推進する)
以上、本部・支部・地区のビクトリー責任者が核となって行動します」



個人攻撃のマニュアルだそうで、なんだか宣戦布告なしの一方的な心理戦争みたいです。

これらは、日蓮正宗寺院・僧侶に対する常軌を逸した攻撃手法となっていますけれども、近隣からの嫌がらせに悩んでいるという人の話ではその人の家の塀には近隣から受けている嫌がらせの実例が文章と写真で事細かに訴えていた話があるのですが、その家の女性によれば、中に何度も入られて悪戯されたことがあり、隣の人が夜中にトタン屋根の上を歩いているような音とか、雨戸をがりがりさせているような音をさせるなどをしてきたそうで、それをその人が創○学会でこっちの人も創〇学会であると言っていた。

その女性の主人が言うには、他人から奥さんを主体に色々な嫌がらせをやられているようだと言い、要するに創○学会の嫌がらせですと言っていました。       
      
塀の貼り紙と看板を見て、同じことをされていますと二人くらいが家に尋ねに来たそうで、こういう人もいるようです。

だから、こういうものの考え方をする人が入っているのですから、他ではやっていないとは言えないなぁと思いました。







★オウム真理教の中に入っていたという創価学会員・・・一体何をしていたのか





1995年4月4日、オウム広報部長であった上祐史浩が外国通信記者クラブで会見を行った時に、次のようなことを言いました。

上祐は、オウム真理教の中にある諜報省がオウム防衛組織の背景を調べた結果、少なくとも27人は元創価学会員であったと公表。

オウムの元創価学会員の多くは、犯行後、なぜか消えた、と上祐はつけ加えました。

上祐の情報部は、創価学会とオウムの関係について内部調査を行なったそうで、これらの隠された創価学会侵入者を彼は「スパイ」と呼んでいました。





オウム真理教の上祐が、95年の報道番組に出演していた際に、次のことを言っていました。

アナウンサー「自分たちに罪を擦りつけようとしているほかの団体がいるんじゃないかということを指摘していましたよね。

これはもちろん根拠があってのことだとおもうんですが、その根拠になった部分を詳らかにしていただけますか。」



上祐「まず、日刊スポーツが、地下鉄サリン事件が起こる三ヶ月前に、地下鉄で今度オウムがやるぞという怪文章が流れているんです。

その中には、オウムには科学班があり、科学工場がありと結構詳細なレポートがなされている。

この新聞記事では二つの可能性がある。

一つ目は、要するに内部の穏健派と呼ばれるものがこれを流したのではないか。

二つ目は、外部の何者かがオウムの中に潜入して情報を得つつも、実行犯は外部の者であって、オウムに罪を擦りつけるためにやっているのではないか。

この怪文章は決してオウムの穏健派は書きません。

オウムの人間というのは、教祖という言葉は決して使いません。

尊師という言葉を使います。

穏健派であろうと、過激派であろうと、そういうことは絶対にありませえん。」



特定のある宗教団体が絡んでいるのではないかということで、何か根拠があるんですかという問いに対しては次のように言っています。



上祐「坂本弁護士事件は、サンデー毎日の連続のオウムバッシングの流れの中で起こっているんですが、この毎日新聞社はその宗教団体とかなり深い関係があると。

その宗教団体の出版物の印刷を毎日新聞社が担当していたことがあったと。

その利益を毎日新聞社が受けていたことがあると。

二つ目にですね、今回の刈谷事件というのはサリン事件の前に起きましたが、この刈谷事件の刈谷さんを拉致するために使われたレンタカーがありますが、そのレンタカーの名義人ですね、車を借りる時に使われた免許証の名義人がその宗教団体の人だと。

そして、このレンタカーとうのは、刈谷さんを拉致するために、刈谷さんの職場の近くに二週間くらい張り込んでいたそうですが、その張り込みが始まった時期に撒かれたビラがあります。

そのビラがこのビラなんですね。


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これはオウムを批判するビラで、そのビラには、
”なぜオウム真理教では、サリンのことを教祖自らが会員の前で語ったのか?なぜオウム真理教の事件を担当していた裁判官の官舎が狙われたのか?なぜオウム真理教の会員は・・・”
とオウム真理教を批判しているわけですけど、これがその宗教団体の人が撒いたというのは目撃者がいまして、ビラというかポスターとして貼っていたんですが、その時に車に乗っていた或るグループがポスターを電柱に貼ってはパッと逃げて、車で行ってまた電柱に貼るわけですが、目撃した人間がいまして、その車のナンバーを確かめて、そして周りの聞き込みをやったら、やはりその団体の人間だったと。

そして、ここに書いているんですけど、オウム真理教の人間じゃないんですよ。

オウム真理教の場合、信徒とか修行者とか言いますから、会員とは使わないです。

会員と使う他の宗教団体がいるかもしれませんが、まぁ自分の言葉を使ったのかなという気もしてるんです。

その宗教団体に以前いて、オウム真理教に出家し、そしてその後ぱっと辞めてしまったという人間がどのくらいいるかというと、それは単なる入会かもしれませんし、深く経験したかもしれませんし分かりませんが、とにかくその団体に一回所属した人間は約86名おり、そしてその86名のうち、やめたのが29名もいるわけです。

だから、その人たちはオウム真理教に入って辞めてるわけです。

そして、その中で一人、私が非常に不審に思った人間がおりまして、それは幹部クラスにきましたが、その人間は毒ガス攻撃をオウムが受け始める前に忽然とやめていると。

そういう周辺の状況があります。」


アナウンサー「一応、或る宗教団体が絡んでいる可能性ということで、いくつか挙げてくださいましたが、これはその宗教団体全体もしくは宗教団体の中心からこういうことをやるんだということで指令を受けている行為だという風には思ってらっしゃるんですか、思ってらっしゃらないんですか?」


上祐「或る宗教団体があって、その集団というよりは、特別な部隊がある。

それで私はその宗教団体の人から電話を受けまして、元その団体のものですと。

われわれたちは撹乱部隊に所属していますと。

立正佼成会の撹乱をやったことがございますと。

そして、オウムにスパイが入っていることも知っておりますと。

他に真如苑にも入っていますと。

刈谷さんを拉致したという人の免許証の名義人がその宗教団体のものだと聞いた時に、オウムははめられたと思い、ご連絡申し上げますという連絡が入っています。」


アナウンサー「という上祐さんが、ある宗教団体の名前を挙げられた根拠を今説明してくださったんですが、」


上祐「それからもう一つあるんですが、実行能力ですね。

直近の射撃事件、発砲騒ぎというのは、その宗教団体には過去あると、
その宗教団体と対立する元の宗教団体がありますが、これはお寺みたいなもので、日本の伝統的な、この日本の伝統的なお寺に対してですね、もちろんこの宗教団体がやったっていうわけではないですが、このお寺が発砲事件を受けている。

このお寺というのは、昔はその宗教団体と対立関係になかったんですが、今は対立関係にあると、そういう実行能力があるのではないかということです。」






創価新報や公明新聞といった創価学会関連紙の印刷請負は、毎日新聞に限らず、読売・朝日・日経の全国紙および中日(東京)・北海道・西日本新聞等のブロック紙・地方紙などだそうで、上に出てくるオウム真理教の中に入っていたある宗教団体は創価学会かと思います。

1993年11月と12月18日に、オウム真理教信者によって創価学会名誉会長である池田大作が暗殺未遂された池田大作サリン襲撃未遂事件が起きていたようです。

自分たちは仲間ではないんだということを示すために、わざとこういう襲撃事件が起きたのでしょうか。

北朝鮮の考え方と似ていて、北朝鮮と同じ発想で同じようなことをしていたり、嫌がらせをしたり、他の宗教団体に入ったり、いろんなことをしているようで、こういうの一言で言えば宗教団体じゃないなってことですけど、あえて例えるなら八岐大蛇のようです。

「八岐大蛇退治」の話に出てくるヤマタノオロチは、そういう化け物がいるというよりは何かの比喩であると解釈すると、原文では「高志之八俣遠呂智」と記されているヤマタノオロチとは何の比喩でしょうか。

スサノオが「それはどのような姿をしているのか」とたずねると、老人は「目はほおずきのように真っ赤で(赤加賀智あかがち)、胴体は一つで八つの頭と八つの尾を持ち、背中は苔むし、檜や杉の木が生えていて、その長さは八つの谷、八つの峰にわたり、その腹はいつも血が滲んでいる」と答えた。

いろいろな解釈があると思いますが、例えば大本教の二大教祖の一人である出口王仁三郎の著書「霊界物語」には古事記の解釈がのっているのですが、大正九年一月一六日に口述筆記された「八岐大蛇」についてのところには次のように具体的な解釈が書かれています。

「高志(こし)といふ意義は、遠き海を越した遠方の国であつて、日本からいへば支那や欧米各国のことなり。

海外より種々雑多の悪思想が渡来する。

手を替へ品を替へて、宗教なり、政治なり、教育なりが盛んに各時代を通じて、侵入して来たり敬神け尊皇報国の至誠を惟神的かむながらてきに具有する、日本魂を混乱し、滅絶せしめつつある状態を称して、高志の八岐の遠呂智の喫くふなると云ふなり。

亦外国の天地は、数千年来此の悪神の計画に誑たぶらかされて、上下無限の混乱を来たし、国家を亡ぼし来たりしが、彼れ今猶ほ其の計画を盛んに続行しつつ、遂に日本神国の土地まで侵入し、・・・」

「赤加賀知(あかかがち)なして身一つに、頭八つ尾八つありと云つて、悪神の本体は一つであるが、その真意を汲んで、世界覆滅の陰謀に参加して居るものは、八人の頭株であつて、此の八つの頭株は、全地球の何処にも大々的に計画を進めてをるのである。

政治に、経済に、教育に、宗教に、実業に、思想上に、其の他の社会的事業に対して陰密の間に、一切の破壊を企てて居るのである。

就いては、尾の位地にある、悪神の無数の配下等はいからが、各方面に盲動して知らず識らずに、一人の頭目と、八つの頭の世界的大陰謀に参加し、終には既往五年に亘った世界の大戦争などを惹起せしめ、清露其の他の主権者を滅ぼし、労働者らを煽動して、所在世界の各方面に、大惑乱を起こしつつあるのである。・・・」

日本人の会員もいると思いますが、団体の本当の姿は宗教の装いをしていながら、実は陰密のうちにいろいろな活動を企てている団体(スパイ)なんかなと思います。




                                                                    


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